アーティストのNynke Kosterさんがオランダにあるアトリエで作り続けているのは、柱をモチーフにしたスツール『Elements of time』。
趣きのあるスツールの数々の表面はすべてゴム製で、フレームのみが木製。春の訪れを感じさせるかのような淡いパステルカラーが綺麗!
アーティストのNynke Kosterさんがオランダにあるアトリエで作り続けているのは、柱をモチーフにしたスツール『Elements of time』。
趣きのあるスツールの数々の表面はすべてゴム製で、フレームのみが木製。春の訪れを感じさせるかのような淡いパステルカラーが綺麗!
街中を颯爽と歩く美女を襲ったのは、かなり強めの風。
あっという間にスカートがめくれあがって、パンツが丸見えに! 観続けるとさらにビックリ、なんとパンツのみならず、ブラジャーまで見えちゃったんですけども……!
男性のみならず女性もドキドキハラハラしてしまうこちらの映像は、おなじみ「ピーチ・ジョン(PEACH JOHN)」が3月1日(火)より公開している、春の新CM。記者(私)は同作を初めてテレビで目にした瞬間、驚きのあまり目がまん丸に。ついでに開いた口も、塞がりませんでしたっ。
これまでPouchではたびたび素敵なアイシングクッキーをご紹介してきましたが、今回もスゴいのを見つけちゃったよー!!
ハンガリーのケーキショップ「Mézesmanna」のシェフ、Judit Czinkné Poórさんが作り出すのは、手芸作品と間違えそうな繊細で美しいアイシングクッキー!
ホントにホントに、これって刺繍じゃないの!?
自撮り棒、セルフィースティックが、すっかり世間に浸透した昨今。
iPhoneやスマホはもちろん、iPadを装着して撮影に挑む猛者もいる中、なんと今度はMacBookを棒の先に装着しセルフィーするツワモノが現れたぞーーー!!
オーストラリア・メルボルン在住のエミリー・ボウタード(Emily Boutard)さんが制作している超ミニマムサイズのクラシカルな家、そして家具の数々が話題に。
彼女のサイト「little architecture」に掲載されているミニチュア作品は、本物かと見まがう精巧さ、リアルさに、思わず息をのみます。小さな作品の1つ1つに、心を奪われてしまうこと必至なの。
服に限らず靴にも毎年新たなトレンドがやってきますが、春にはやっぱり「白いスニーカー」がほしくなっちゃいますよね〜!
そんな「春一番」な白スニーカーを探している方がいたらぜひおすすめしたいのが、ギャラリー.sucre(どっとしゅくる)の手描きスニーカーです。
イギリス生まれのアーティスト、ジェイソン・デカイレス・テイラー(Jason deCaires Taylor)さんは、ちょっぴりユニークな経歴の持ち主。
ロンドンにある美術学校の彫刻科において学士号を取得、一方でダイビングインストラクターとしての資格をも持つ自身の特性を生かして彼が生み出したのは、海の中に彫刻がずらりと並ぶ「海中ミュージアム」です。
以前当サイトでご紹介した、ちょっぴり日本のアニメちっく、アール・ヌーヴォー様式を代表する巨匠アルフォンス・マリア・ミュシャ風に描かれた、ディズニープリンセスたち。
こちらを手掛けたUKのアーティスト、ハンナ・アレキサンダー(Hannah Alexander)さんが、ショッピングサイト「Etsy」に開設したショップ「NeverBirdDesigns」にて作品を販売中です。
「もののけ姫」「セーラームーン」モチーフの作品など新作も数多く登場しておりまして、作風も以前よりもっと、ミュシャに近づいているような気がします。
合計70時間かけてドットを描き続けズームアウトした動画が今Instagramで話題になっています。ズームアウトすると、そこには「点」だけで描かれている男性の背中が!
この作品を手がけているのは、スウェーデンとブルガリアのハーフのアーティスト、ジュリア・コセヴァさん23歳。
バレンタインも近いことですし、本日ご紹介したいのはInstagramでアイシングクッキーを公開しているリンゼイ・ゲーゼルさんの作品です。
アイシングクッキーといえば、パステルで女子テイストが主流。リンゼイさんの作品も、パステルでファンシーでポップな「KAWAII」作品がたくさん! アニメっぽいイラストはどこかジャパンを感じさせます。
しかし、よく見たら全てが「きゃわいいほわほわ〜♪」だけじゃなかったのだ。リンゼイさんの作品には「一筋縄ではいかない」すごいセンスが炸裂していました!
真っ白の背景に、はりねずみとフィギュア。はりねずみとマカロン。はりねずみと……。
Instagram(インスタグラム)ユーザー、hedgehographerさんの公開する写真の数々に写っているのは、小さなはりねずみと小さな小物。
とてもシンプルなのに計算尽くされたオシャレ感が楽しめる! と今ぐんぐんフォロワーが増えているみたいなんです。
日常空間にたたずむ少女と巨大な犬。現実世界ではありえない光景なのに、やけにリアルで現実的。しかしマジカルで不思議な雰囲気が漂う独特な世界観。
本日ご紹介したいのは、韓国のアーティストJeong Woo jaeさんの作品です。
Cat CosplayさんのInstagramでは黒白猫のファーカスくんと三毛猫のナクちゃんが「ハリー・ポッター」や「進撃の巨人」「ワンパンマン」などのアニメや映画のコスチュームを着ている写真を公開しています。
一貫しているのは、どのコスチュームも「甘さがゼロ」という点。
「パステル、フリル、リボン」そのようなふわふわカワイイ要素は一切なし。本日はきりりとビターなにゃんこたちによる「男前すぎるコスプレ」をぜひご覧いただきたいと思います。
みなさんは毎日スマートフォン(以下、スマホ)を見るために、一体どれほどの時間を割いているでしょうか。
自覚はなくとも、スマホが存在しなかった頃と比べると、その生活はまったく様変わりしているはずです。日々の楽しみも、時間の使い方も、人との付き合い方までもが、ね。
「ヘンテコでリアル」そんなテーマを掲げるオランダの編み物作家のMarieke Voorsluijsさん。
これまでに、ハムやパスタ、シャンパンなどをちょっと変わった題材を編み物で表現してきましたが、最近、男の子をモチーフにした「My knitted Son(ニット息子)」という作品を完成させました。
リアル感を出すために次男に着せて屋外で撮影した写真が、あまりにリアルすぎて「不気味」と話題になっています。
雪が降り積もった朝は、童心に帰って、雪だるまを作りたくなる。昨今では「より精巧な雪の彫刻を作りSNSに投稿する」なんて方も、増えているようですね。
現在アメリカを始め、日本でもSNSを通じてじわじわと流行しつつある「真冬の新しい遊び方」がこちら! 主にデニムを凍らせて作る「フローズンパンツ」なの。
今ではすっかりおなじみの通信手段になった「LINE」。文字だけでは伝えきれない微妙なニュアンスも豊富なスタンプなら伝わりますよね。そんなLINEスタンプを「自作してみたい!」と思っている方、意外と多いんじゃないかしら?
実は記者(私)も密かに挑戦したいと思っていたのですが、LINEのスタンプって、ペンタブとかスキャナとか画像加工する技術とか、いろいろ必要なんですよね……? そんなに本格的にはできそうにもないし、そもそも作り方が全然わからないよ!
そこで今回登場したのが、ライブトゥーラブ・ジャパン!から出た「Shuttle Sticker(シャトルステッカー)」というiPhoneアプリ。
どうやら、このアプリを使えば紙に描いたイラストのアナログ感を残しつつ、従来の1/10以下の時間でスタンプ画像を作ることができちゃうのだそーだ!
ミネソタ州、ニューブライトンに住むある3兄弟は毎年自宅の庭で巨大な雪アートを作り上げていることで有名なんだそうです。
自身のFacebookによると、これまでに毎年「フグ」「セイウチ」「サメ」「カメ」などを作成していて、その大きさとクオリティは毎年格段にパワーアップしているんです!
そして今年2016年の作品は「タコ」でした。その大きさはなんと5.4メートル!!!
ムダ毛 といえば、オトメたちを悩ませるもののひとつ。腕やワキをはじめ、口の周りにうっすらと生えているウブ毛だってちゃんと処理しないと気になっちゃうのです。例え、誰かに見られる予定がないとしても……だって、女の子だもん!
さて、米アイダホ州から、とんでもなくインパクトのあるカレンダーが登場しました。どういったカレンダーかというと、背中の毛、つまり “せな毛” を利用したアートを楽しめるのです。そう、「せな毛カレンダー」なのです!
ペットボトルを切ったことがある人はわかると思いますが、ペットボトルってハサミでも切るのがとても大変ですよね。しかし、いまYouTubeでは、私たちが当たり前だと思っていた「ペットボトルの概念」をぶち壊すある動画がアップされています。
その動画内ではペットボトルは柔らかくなり、ナイフで「サクッ」と切れてしまうのです。
この瞬間、頭の中がハテナだらけになってしまうんですが、今回ご紹介する動画は、その不思議なペットボトルの作り方を伝授している「ハウツー動画」だったのだ。
つまり、これを観たらすごい能力がない私にもできるっていうことなのかしら?