スペイン料理の定番・スパニッシュオムレツは、簡単な上に材料もほぼ、家にあるものだけで事足りる。にもかかわらず見た目がド迫力なので、急なおもてなしには最適の1品!
そんなわけで本日はみなさまに、スペイン生まれの注目若手シェフ・オマール・アリボイ(Omar Allibhoy)さんによる、スパニッシュオムレツレシピをご覧いただきたいと思います。
動画サイトYou Tube内「Food Tube」チャンネルにてその手順が紹介されておりましたので、さっそく~、レッツトライ!
スペイン料理の定番・スパニッシュオムレツは、簡単な上に材料もほぼ、家にあるものだけで事足りる。にもかかわらず見た目がド迫力なので、急なおもてなしには最適の1品!
そんなわけで本日はみなさまに、スペイン生まれの注目若手シェフ・オマール・アリボイ(Omar Allibhoy)さんによる、スパニッシュオムレツレシピをご覧いただきたいと思います。
動画サイトYou Tube内「Food Tube」チャンネルにてその手順が紹介されておりましたので、さっそく~、レッツトライ!
いかの中へもち米などを詰め、醤油・砂糖・酒・みりんで甘辛く煮詰めたもの。「いかめし」と聞いて日本人の頭に浮かぶのは、まさにコレですよね。
しかし、です。ロシアでいう「いかめし」は、味も見た目も、日本のそれとはなにもかも、まーったくの別物! とりわけ驚かされるのは、そのあまりにも可愛すぎる見た目なのよね。
動画サイトYouTubeに投稿されていた「ロシア風いかめし」の作り方をチェックしてみると、なんと 「ブタさん」の姿をしているではありませんか……!「いか」なのに「ブタ」なのですよ。一体、なぜ……?
まだまだ暑い日が続きますが、皆さんお元気ですか? 貧血なんかになっていませんか?
私(記者)はそうめんばかり食べているからか、先日おもしろいほど連続して立ちくらみになり、あやうく違う世界に旅立ちそうになってしまいました。そこで、あわてて鶏レバーで鉄分補給をしようとしたのですが……鶏レバーってなんであんなにもパサつくのでしょう? しかも、下処理を失敗すると、すごく獣臭くなっちゃうし。
レバーが苦手だという人は多いですよね。でも考えてみれば、フォアグラだってレバーの一種。鶏レバーがフォアグラみたいにトロットロにできて、臭みもちゃんと抑えられれば、鉄分補給としてではなく普通におつまみとして食べたいのに!
ということで、いろいろと思考錯誤してみた結果、4つの材料で簡単に作れるのに、フォアグラ級にトロットロの鶏レバーが作れる方法を見つけましたよ!
今が旬、ズッキーニを使ったレシピは、夏のテッパン! ダイエットなどのヘルスケアを提案するプロフェッショナル、Dani Spiesさんによって動画サイトYouTubeに投稿されていたのは、その名も「ズッキーニ・ボート」。
ズッキーニを丸ごとガブリといただける、お酒のおつまみとしても、おもてなしにもピッタリのメニューは、ヘルシーなのに食べ応え満点。美しく手が込んでいそうな見た目とは裏腹に、手順がとーっても簡単そうなところもまた、こちらのメニューのいいところなのよね。
8月29日は「焼き肉の日」だそうで。8(や)き29(にく)ね、なるほど。
そんな焼き肉の日を前に、サイト「肉やき総研」上で「マンガ肉」の作り方が公開されてるよー!
「マンガ肉」とはあれです、子どものころに見たアニメ「はじめ人間ギャートルズ」に出てきたような、ワイルドな骨付き肉のこと。アニメの主人公、ゴンが食べていた大きな骨付きの肉がとにかく美味しそうで、一度でいいから「思いっきりかぶりついてみたい!!」と思ったことがある皆さんも多いのでは?
今回のレシピで作れば、あの夢の食べ物が自宅でもじゅうぶん再現可能!
夏は桃がおいしい季節。日本では桃といえば、皮をむいてそのまま食べるのが一般的ですが、海外ではバーベキューのときに、桃をバターと砂糖で焼いて食べるのがポピュラーなんだとか。
そこで本日は、海外では定番の焼き桃こと、「グリルド・ピーチ」のレシピをYouTubeからご紹介いたします!
夏野菜の代表格といえば、ピーマン! ピーマンが美味しいこの季節、せっかくですもの、ピーマンという旬の素材をフルに生かしたメニューを作ってみてはいかがでしょうか。
本日みなさまにご紹介するのは、動画サイトYouTubeに投稿されていた、ライスを具材に使用した「ピーマンの肉詰め」3種のレシピ。お肉がたっぷり入ったものから、ベジタリアン専用 “肉を詰めない” バージョンまで幅広く網羅しています。簡単に手順を書いておきますので、お好みに合わせてトライしてみてね! 詳細は元動画をご覧あれ。
「この夏は10年に一度の猛暑」と言われるほど、今年は暑さの厳しい南フランス。6月末から30℃越えは当たり前、40℃近くまで上がる日も珍しくありません。けれども、どういうわけかクーラーのない家が多く、わたし(記者)の住んでいるアパートも扇風機のみ……。だれか、どうにかしてッ!!
そんな状況下では、料理するのもちょっと苦痛です。なるべく火を使わない料理ができたらなぁ! 作り置きができるお惣菜だったり、火を使うとしても時短で済むものだったり、そういうレシピがいくつかあれば重宝しそう。そこで、夏場でも無理なく作れる1週間の献立(2人分)を考えてみました。夏のフランスの日常風景と共にご紹介します♪
おいしさと食べやすさから、世界中で支持されている「Sushi(スシ)」。国内だと、にぎり寿司やちらし寿司などを思い浮かべる人がほとんどだと思いますが、海外には「こんなの、スシとは言えないだろう!!」と思わず叫びたくなるものも。
そのひとつが、今回ご紹介する「デザート寿司」です。見た目はとってもキュートだけれど、どう考えたってスシには程遠いシロモノ。
海上自衛隊では、海上生活での曜日感覚をなくさないようにするために毎週金曜日にはカレーを食べる習慣があり、その習慣は現在でも続いているんだそう。
海上自衛隊のホームページには、調理員さんたちによるオリジナルレシピが数多く公開されていますが、なかでも力を入れているカレーのレシピは実に40種類以上も! それぞれの艦艇・部署には秘伝のカレーが存在するそうなんですが、40種類と言ったら、家庭で週に1度カレーを作り続けていても、1年近く毎回違う味が楽しめる量ということでちょっとすごいですよね。
「野菜カレー」や「ビーフカレー」など、シンプルなメニュー名が多いなか、今回とりわけ目を引いたのが、那覇航空基地隊の「愛情たっぷりカレー」。なんだか家庭的な温かみを感じるネーミングです。
作り方を見てみると、「さつまいも」や「桃缶」「骨つきとり肉の出汁」を使うとあり、なんだか味の想像ができなくて楽しそうじゃあ、ありませんか!
サッパリした味付けのものが美味しく感じる夏ですね。こうも暑いと、ほかほかの炊きたてご飯までもウンザリしてしまうことだってあります。
記者(わたし)は先日、居酒屋で呑んだあとに〆でいただいた「すだちご飯」の酸味がとても気に入りました。そのとき、「ポン酢でご飯を炊いてみたらどうなるだろうなぁ」という軽い気持ちで思い立って、翌日実行してみたところ……ちょっと、そこのあなた! ポン酢ご飯はべらぼうにうめぇよ!
今夏の思い出はダントツでポン酢で炊いたご飯です。記者は、このポン酢ご飯に出会えただけで、今年の夏は満足でした、十分でした。夏ははじまったばかりですが、もう、まとめに入ってもいいくらいの発見でした。この日のことを一生忘れません。
そんな、思い出に残るポン酢ご飯の作り方ですぞ! さあ、炊飯器の準備はいいですかー?
ビールのお供にもってこいなメニューといえば、なんといっても揚げ物! カロリーは気になっちゃうものの、サクッと揚げたフライって、ビールのシュワシュワのどごしと相性抜群なのよね。
海外サイト「POPSUGAR Food」およびYouTubeにて紹介されているのは、オーストラリア発祥、日本にも数多くの店舗を展開している「アウトバック・ステーキハウス」の人気メニューからインスパイアされた、花弁がパアッと開いたかのようなフォルムが可愛い「ブルーミングオニオン」の作り方。
淡いピンク色をした「ロゼワイン」は、見た目もキレイだしおいしいし、女子にピッタリの飲み物! それなのに、スーパーやリカーショップに置いてあるのは赤や白ばかりで、ロゼって少ないような……。
そんな日本国内とは対照的に、フランスでは白や赤に匹敵するほど、ロゼは人気の高いワインです。特に夏場はロゼを飲む人が多く、バーベキューでも、ピクニックでも、ビーチでも、とりあえず「ロゼ」。
それもそのはず、フランスは世界のロゼ生産量の約1/3を占めており、消費量ともに世界一という背景があります。
暑~い夏は、いつもよりも食欲が落ちてしまうもの。そんなときスルスルっと食べることができる1品が、宮崎の郷土料理として有名な「冷や汁」です。
鯵(あじ)の干物など焼いた魚をほぐし、すったゴマや焼いたみそ、だし汁と合わせる。これに豆腐やキュウリなどをを投入、ご飯にかけていただく冷や汁は、今や全国的に知られるメニューとなりました。
本日みなさまにご覧いただくのは、和食の達人としておなじみ道場六三郎さんが、ブレンダーを使用して「鯵の冷汁」を作っている動画です。
かつて「倒れるレシピ」コンテストを開催し話題となった、料理愛好家の平野レミさん。彼女が自身のホームページ「remy」にて、再びレシピコンテストを開催すると発表しているよ!
そういや、以前行われたコンテストで受賞したレシピの数々、どれもこれも相当ぶっ飛んでいたような……。こりゃ今回も、大いに期待できそうですぞ~~!!
穀物を主に取り扱っている「はくばく株式会社」の公式サイトでは「麦茶オレ」なるドリンクのレシピが紹介されています。
どうやらこれ、その名の通り麦茶に牛乳をいれたドリンクのようで。しかもそこには「お子様に大人気」との記載まで。カフェオレ、抹茶オレ、ミルクティなどなど、定番ドリンクに牛乳を入れる習慣は結構広まっているようですが、麦茶に牛乳って一体どうなの!?
できれば麦茶は麦茶、牛乳は牛乳で飲みたい記者(私)ではありますが、でもいったい「麦茶オレ」なるものはどんな味なのか、気になってしょうがないので作ってみることにしましたよ。
食欲のないときや、作るのがめんどうなとき、麺類って重宝しますよね。これからいよいよ暑くなり、「めんつゆ」の出番が多くなるめんつゆのハイシーズンがやってきます。
しかし、めんつゆを「麺のつゆ」だけに使っているのであれば、それは宝の持ち腐れ以外の何物でもないということをご存知でしょうか? すでにきちんと味が完成している調味料だからこそ、これからの季節にうれしい「時短レシピ」に一役買ってくれるのであります。
めんつゆの「ヤマキ」のホームページでは、めんつゆを使ったレシピを公開していますが、そのなかで、ちょっと気になるものを発見。それは「サーモンのめんつゆ漬け丼」というレシピ。
なんだか聞いただけでおいしそうですよね? しかし、今回記者(私)が注目したのは、その調理時間です。なんと「5分」でできちゃうらしーのだ!
ということで、さっそく「ヤマキ」さんオススメの1品「サーモンのめんつゆ漬け丼」を作ってみました!
(2015年10月20日 お詫びとお知らせ)酒税法違反を避けるため、飲む直前にワインとフルーツなどを混ぜていただくようお願いいたします。記事内容の確認不足があったことをお詫びいたします。
夏の日差しにピッタリ! 甘くてフルーティ、爽やかな大人の飲み物「サングリア」。本日は、フレッシュハーブと夏の果物をたっぷりと使用した「贅沢サングリア」レシピを3種類ご紹介しちゃうよ!
参考にするのは、動画サイトYouTube「The Domestic Geek」チャンネルに投稿されていた魅惑のレシピです。作り方は簡単、材料を切って入れて混ぜるだけ!
自分自身で楽しむのはもちろん、おもてなしカクテルとしても最適な、目にも舌にも美味しいサングリア。誰でも手早く作れちゃうので、急な来客時にもバッチリ対応できちゃうわよ。
このところ、尋常じゃない暑さが続いていますね。めずらしく、私(記者)も食欲をなくしてゲンナリ気味……。これは映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』観に行って(3回めだけど)、ヒャッハー成分注入してテンション上げるしかないなと思っていたところ、Twitterでこんな情報をキャッチ。
……え、なになに、あのハーブを使ったレシピで簡単にヒャッハーできるですって!? いま話題になってるこのレシピ、作ってみるしかないでしょう!
ここ最近、急激に暑くなりましたよね~。こんな暑い日はゴクゴク、冷た~い本格アイスコーヒーでもいただきたいものです! できることなら、外出しなくても済む方法で。
そこでご紹介したいのが、話題のメイソンジャーで作る、お家でカンタンに “スターバックス気分” が楽しめちゃう「アイスコーヒーレシピ」3種。
あらかじめ材料さえ自宅に備えておけばできちゃう珠玉の3品は、朝&昼、ブレイクタイムにぴったりの甘~いメニューばかり。YouTubeの「The Domestic Geek」チャンネルに投稿されていた動画を参考に、それではさっそくトライ!