みなさん、「シラチャソース」ってご存知ですか? 唐辛子・酢・ガーリックをメインに使用したタイ風の甘辛スパイシーな調味料のことで、「何にかけてもおいしい!」と今、欧米で大ヒットを巻き起こしているんです。日本ではカルディや成城石井などの輸入食材を扱うお店で入手することができます。→以前紹介した記事はコチラ。
本日は、そんな「シラチャソース」を使ったタイ風『甘辛ベーコンポップコーン』の作り方動画をご紹介いたします。
みなさん、「シラチャソース」ってご存知ですか? 唐辛子・酢・ガーリックをメインに使用したタイ風の甘辛スパイシーな調味料のことで、「何にかけてもおいしい!」と今、欧米で大ヒットを巻き起こしているんです。日本ではカルディや成城石井などの輸入食材を扱うお店で入手することができます。→以前紹介した記事はコチラ。
本日は、そんな「シラチャソース」を使ったタイ風『甘辛ベーコンポップコーン』の作り方動画をご紹介いたします。
フランスのマルシェやスーパーでは、秋を代表する味覚が目立つようになりました。カボチャやサツマイモにきのこなどは、フランスでもおなじみの食材です。
ただ、同じ野菜でも日本のものとは形や色がかなり異なる、というものもフランスではよく売られています。ウリのような形をしたカボチャ「バターナッツ」もそのひとつ。
この「バターナッツ」カボチャは甘みが強く、しっとりとした食感。スープにしてもローストにしても美味しく仕上がります。
さて、今回は秋の食卓を飾る「カボチャのスープ」を作ってみることにしましょう。「バターナッツ」は日本では手に入りづらいので、「栗カボチャ」を使うのがオススメ。
「岩下の新生姜」で知られる岩下食品の公式ホームページでは、新生姜を使ったさまざまなレシピを公開しています。そのなかには、あのピンクの漬け汁を使用して作る「岩下漬け」というレシピが存在します。
うずらやにわとりのかたゆで卵を漬け込むとほんのりピンク色の味玉に。半熟の卵を漬け込むと黄身のコクと漬け汁の酸味でまるで“食べるマヨネーズ”のような味わいの極上卵になるんだとか!
見た目もとってもガーリーでかわゆい! そこで本日は『うずらの岩下漬け』に挑戦してみました。パック入りのうずらの卵とうずらの水煮を購入し、どちらが総合的にGOODなのかを比べてみたよ!
マスタードは、フランスの家庭料理に欠かせない定番調味料のひとつです。
わたしたちの感覚からすると「ソーセージ、もしくはホットドッグの引き立て役」ぐらいのイメージしかないけれど、フランス人はマスタード使いがとっても上手!! サラダやマリネ、肉や魚料理の隠し味にと、醤油のような感覚で使っているようです。
使い勝手のよいマスタードを使って、お手軽フレンチを作ってみましょう。今回は、赤ワインやまろやかな白ワインにとってもよく合う「マスタード・チキン」と、マスタード入りドレッシングが決め手の「マッシュルームのサラダ」の作り方をご紹介します♪
季節感あふれる美しい和菓子。「うわぁぁ、おいしそう~」と食べるだけではもったいなーーいっ! いま、手作り和菓子が注目を集めているのを知ってますか?
普段は普通のOLだけど、週末は和菓子の達人に変身する女子2人のユニットによる和菓子教室とレシピ本が話題なんですっ。
「でも、やっぱり和菓子作るなんて難しいんじゃ……」。いやいや、一番手間がかかる「あん」は市販のものを使い、道具は製菓専門器具をなるべく使わないので、ビギナーでもラクに始められちゃうんですよ~!!
パスタやサラダと合わせていただくことの多いスモークサーモン。なんとなく洋風のイメージがありますが、実は酢飯との相性もバツグンです。
今回は、驚くほど簡単に作れちゃう「スモークサーモンの押し寿司」をご紹介します。材料は酢飯とスモークサーモンの2つなので、誰が作っても失敗ないはずですよ!
野菜がごろっと、丸ごと! な料理って、なんだかすごくゴージャスというか、オシャレな感じしますよね。しかもヘルシーに見える!
YouTubeで紹介されていた “アスパラガスを豪快に使ったタルト” が、まさにそんなビジュアルでした。この、食欲とオシャレ欲にずどーんとくる感じ、たまらん〜。レシピも簡単で、とってもおいしそうだったのでご紹介しますね!
いよいよ食欲の秋が到来しましたね。栗、柿、梨など、秋は美味しい食材がたくさん!!
とうわけで、今回YouTubeからご紹介するのは、秋の食材「梨」を使ったオシャレな「梨とブリーチーズのサンドイッチ」。しかもとっても簡単に作れちゃうのです。
日本でもすでにおなじみのイタリア生まれのチョコスプレッド「ヌテラヘーゼルナッツチョコレートスプレッド」、通称「ヌテラ」。
最近ではパンやパンケーキなどに塗るだけではなく、お菓子の材料として使うのが海外の定番みたいです。
YouTubeではヌテラを使用したお菓子の作り方が多く投稿されていますが、本日は「材料3つでできるチョコクロワッサン」の動画をご紹介いたします!
(2015年10月20日 お詫びとお知らせ)酒税法違反を避けるため、飲む直前に日本酒とグミを混ぜていただくようお願いいたします。記事内容の確認不足があったことをお詫びいたします。
お酒も飲みたい、甘い物も食べたい、ちょっと変わったおつまみが欲しい、しかもオシャレなのを希望……そんなわがままな飲んべえさんに朗報!!
「まるで本当のブドウのよう」と話題を集めているUHA味覚糖のグミ「コロロ」を、ひと晩日本酒に漬けてみたら……オシャレなブドウ風おつまみと、美味しいアルコールドリンク「コロロ酒」が同時に生まれちゃいましたよ!
秋はサツマイモやカボチャが美味しい季節。そこで本日は、なんだか肌寒くなってきたこの頃の気分にピッタリの、カボチャを使用したパンケーキレシピをご紹介しちゃいます!
すぐそこまでハロウィンも迫ってきていることですし、このレシピ、覚えておいて損はないはずよ。そしてなによりこちら、めちゃくちゃお手軽&簡単にできちゃうので、知れば必ずや、作りたくなっちゃうと思うの……!
ベーコンをこよなく愛するアメリカ人。そのため、さまざまなベーコン料理がアメリカでは見られますが、このレシピは皆さんもきっと初めて目にするはず!
YouTubeの動画で見つけたのは、海苔巻きのような形をした「BBQベーコン寿司」!! といっても、海苔もついていなければシャリもない。寿司と似ているところといえば、巻きすを使って作るところとお箸を使って食べるところぐらい……?
いったいなんでこんな寿司を考えついた!? ホワーイ、アメリカン・ピーポーーーー?
「頑張ってお料理しても、いまいち味が決まらない」
「料理はあまり得意じゃないけれど、レストランみたいな料理を作ってみたい」
「忙しくて手間はかけられないけど、美味しいプレートを用意したい」
そんなみなさんに本日ご紹介したいのが、料理研究家のPhylliさんが自身のサイト「FIX-IT and FORGET-IT」で紹介している万能バター「ローストガーリックバター」の作り方。ガーリックバターというだけで王道の美味しさ、そこにちょっとワザを利かせた最高の美味調味料!! 少しつけるだけでどんな食材もたちどころに極上の味に……でも、作り方はとっても簡単なのです!!
「今夜のおつまみ何にしよっかな〜」と、毎晩コンビニ内をウロウロしている迷える子羊のみなさん。とっても簡単なのにあり得ないほど旨いと話題を呼んでいる「さけチー焼き」はいかがでしょうか。
どうやら、おつまみの定番「雪印北海道100さけるチーズ」を輪切りにして焼くだけで、超絶旨いおつまみができるようなのです。
とうわけで本日ご紹介するのは「雪印メグミルクのお料理レシピ」に載っていた「さけチー焼き」。焼かれた「さけチー」は一体どんなおつまみに変貌するのでしょうか。
スポンジケーキに生クリームとイチゴ、という王道のデコレーションケーキ。もちろん素敵ですが、毎回同じだとちょっぴりマンネリ感も。
「いつもとは違うケーキが作りたい!」と思ったときにぜひ観て欲しいのが、YouTubeで公開されている動画「Simple Chocolate Decoration Cake – Microwave Chocolate Tempering」です。
なんと、あのお馴染みの緩衝材こと、プチプチを使って「蜂の巣」のようなドット柄のデコレーションケーキを作る裏技を紹介しています。いったいどうやってプチプチを使うのか……気になりますよね!
ドライフルーツ、といえばまずレーズンを思い出す記者です。あとは、いちじく……マンゴー? うーん、わりと好きなおやつなんですが、市販のものは量に対して値段が高かったり、手軽に買える種類が限られてたりしますよねえ。
だったら自分で作ればいいじゃない! というわけで、オーブンを使ったドライフルーツの作り方をYouTubeからご紹介いたしますよ〜!
スペイン料理の定番・スパニッシュオムレツは、簡単な上に材料もほぼ、家にあるものだけで事足りる。にもかかわらず見た目がド迫力なので、急なおもてなしには最適の1品!
そんなわけで本日はみなさまに、スペイン生まれの注目若手シェフ・オマール・アリボイ(Omar Allibhoy)さんによる、スパニッシュオムレツレシピをご覧いただきたいと思います。
動画サイトYou Tube内「Food Tube」チャンネルにてその手順が紹介されておりましたので、さっそく~、レッツトライ!
いかの中へもち米などを詰め、醤油・砂糖・酒・みりんで甘辛く煮詰めたもの。「いかめし」と聞いて日本人の頭に浮かぶのは、まさにコレですよね。
しかし、です。ロシアでいう「いかめし」は、味も見た目も、日本のそれとはなにもかも、まーったくの別物! とりわけ驚かされるのは、そのあまりにも可愛すぎる見た目なのよね。
動画サイトYouTubeに投稿されていた「ロシア風いかめし」の作り方をチェックしてみると、なんと 「ブタさん」の姿をしているではありませんか……!「いか」なのに「ブタ」なのですよ。一体、なぜ……?
まだまだ暑い日が続きますが、皆さんお元気ですか? 貧血なんかになっていませんか?
私(記者)はそうめんばかり食べているからか、先日おもしろいほど連続して立ちくらみになり、あやうく違う世界に旅立ちそうになってしまいました。そこで、あわてて鶏レバーで鉄分補給をしようとしたのですが……鶏レバーってなんであんなにもパサつくのでしょう? しかも、下処理を失敗すると、すごく獣臭くなっちゃうし。
レバーが苦手だという人は多いですよね。でも考えてみれば、フォアグラだってレバーの一種。鶏レバーがフォアグラみたいにトロットロにできて、臭みもちゃんと抑えられれば、鉄分補給としてではなく普通におつまみとして食べたいのに!
ということで、いろいろと思考錯誤してみた結果、4つの材料で簡単に作れるのに、フォアグラ級にトロットロの鶏レバーが作れる方法を見つけましたよ!
今が旬、ズッキーニを使ったレシピは、夏のテッパン! ダイエットなどのヘルスケアを提案するプロフェッショナル、Dani Spiesさんによって動画サイトYouTubeに投稿されていたのは、その名も「ズッキーニ・ボート」。
ズッキーニを丸ごとガブリといただける、お酒のおつまみとしても、おもてなしにもピッタリのメニューは、ヘルシーなのに食べ応え満点。美しく手が込んでいそうな見た目とは裏腹に、手順がとーっても簡単そうなところもまた、こちらのメニューのいいところなのよね。