冬スイーツで人気のフレーバーといえば、ラムレーズン。 “大人の味” ともいえるラムレーズンをメインに据えたスムージーが、2017年12月15日より、焼き立てチーズタルト専門店PABLO(パブロ)のカフェに登場します。
定番の味と、季節限定の味。いつも魅惑的なフレーバーをそろえている「パブロスムージー」の新味は、その名も「冬の香るラムレーズン」。目が覚めるような白と鮮やかなベリーレッドのコントラストが美しい、インスタ映えもバッチリな1品となっています。
冬スイーツで人気のフレーバーといえば、ラムレーズン。 “大人の味” ともいえるラムレーズンをメインに据えたスムージーが、2017年12月15日より、焼き立てチーズタルト専門店PABLO(パブロ)のカフェに登場します。
定番の味と、季節限定の味。いつも魅惑的なフレーバーをそろえている「パブロスムージー」の新味は、その名も「冬の香るラムレーズン」。目が覚めるような白と鮮やかなベリーレッドのコントラストが美しい、インスタ映えもバッチリな1品となっています。
日本のクリスマスといえば、イメージするのは粉雪舞い散る “ホワイトクリスマス” です。
けれども、これは北半球ならでは。南半球のクリスマスは季節が真逆なので、クリスマスはギラギラと太陽が照りつける夏まっさかりなんですよね。
オーストラリアのサンタクロースがサーフィンなどのマリンスポーツを楽しんでいる姿を、きっとあなたも目にしたことがあるのではないでしょうか。
今回紹介するのは、“常夏クリスマス” 南半球にこそ映えそうな、目からウロコのクリスマスツリー。一般的なクリスマスツリーといえば “もみの木” ですが、一部のインスタグラマーたちはなんとパイナップルをツリーに見立てて楽しんでいるようなんです。
七代目 市川染五郎さんの長男、四代目 松本金太郎さんが美しすぎると、ツイッターを中心に話題になっているようです。
2017年12月11日、12歳になった金太郎さんは、歌舞伎俳優である祖父の松本幸四郎さんと、父の染五郎さんとともに東京・浅草寺を訪れ、襲名の恒例行事「お練り」と襲名披露興行の成功祈願を行いました。
その様子がテレビや新聞などで報道され、大きく注目されるきっかけになったようです。
童謡の『雪』には「犬は喜び庭かけまわり♪」という有名なフレーズが出てきますが、どうやら犬だけではなくパンダも、雪が降るとかけまわる習性があるようなんです。
いや、かけまわるというよりは、むしろ転げまわるって言ったほうがいいかしらね。
アメリカ・ワシントンD.C.の「スミソニアン国立動物園(Smithsonian’s National Zoo)」がインスタグラムとツイッターで公開したのは、ジャイアントパンダのメイ・シャン(Mei Xiang)が雪と戯れている様子を撮った映像です。
肌寒くなってくるとおのずと、人肌恋しくなってしまうもの。大好きな人にギュッとハグされたら、体はもちろん、心の芯までポッカポカになっちゃいますよね♡
というわけで今回お届けするのは、電子コミック配信サービス「めちゃコミック(めちゃコミ)」が会員1054名を対象に行ったアンケート、「あなたはどんなハグが好き?」です。
そもそもハグは好きか。ハグされるならどんなふうに、どんなシチュエーションでしてほしいのか……。回答にはみんなの願望がギュッと詰まっておりまして、読んでいるうちについ、ニヤニヤしちゃいましたYO!
現在海外で、奇妙なクリスマスツリーが流行しているようなんです。
それは、上下さかさまになっているクリスマスツリー(Upside down Christmas trees)! まるで無重力空間にでも浮いているかのような不思議なビジュアルに、度肝を抜かれてしまいます。
2017年に大流行したおもちゃといえば、なんといってもハンドスピナー! ハンドスピナーのネイルアートも考案されるなど、世界中でモテモテでした。
そんなハンドスピナーに代わって、2018年に一世を風靡するかもしれないおもちゃが「インフィニティキューブ(無限キューブ)」です。なんでも “なーんにも考えずに遊べる” うえ、 “手持無沙汰を解消できる” おもちゃなのだそうで、この点はハンドスピナーによく似ています。
そのビジュアルは、一昔前に大流行したルービックキューブそっくり! “流行は繰り返す” という法則にのっとるとするならば、これは流行る……。間違いなく、流行るぞ……!!
福島県二本松市の東北サファリパークにある「サル劇場」は、サルやアシカ、フラミンゴのショーが見られる施設。園内ではほかにも、ペンギンやいろいろな動物たちが見られるんですって。
この数日「サル劇場」公式ツイッターは、悲痛なつぶやきを投下し続けているようです。理由は12月16日から25日までのクリスマスシーズンに向けた「サプライズお手伝い企画」にあります。
この企画はプロポーズや誕生日、記念日などを祝いたい皆さんを、「サル劇場」のスタッフや、アシカさんやおサルさん達がお手伝い。アシカショーや、サルショーのなかで、プレゼントやメッセージを渡したりするサプライズができるというもの。入園料やプレゼントの用意は必要ですが、サプライズは無料です。
東北サファリパークでは初めての企画で、2017年12月2日頃から告知をスタートしていたそうですが……待てど暮らせど、応募の電話が一向に鳴らないんですって!
「わーすーれはーしーないよー とーきーがなーがれてもー」
熊本県南阿蘇村にある「見晴台(みはらしだい)」という駅のホームに、少女がひとり佇み歌を口ずさむ……。澄み切った冬の星空の下で思い浮かべるのは、今は遠くにいる大切な人のこと。
2016年冬からスタートした現役高校生の上白石萌歌(かみしらいし もか)さんが出演する「キリン午後の紅茶」CMシリーズ。3作目となる「あいたいって、あたためたいだ。17冬」が2017年12月5日に公開されました。キリンビバレッジがYouTubeに公開するやいなや再生回数が10万6000超となるなど、今回も広く支持を集めています。
日に日に寒くなっていくこの時期に紹介するには、ちと早すぎるかもしれないのですが……。あまりのインパクトの強さゆえに、紹介せずにはいられない!!!
というわけで今回みなさんにご覧いただくのは、でっかい魚を踏みつぶして履いているかのようなスリッパ「Fish Flops」です。この言葉に嘘偽りがないことは、ひと目見ていただければお分かりいただけるのではないかと!
クリスマスがじわりじわりと近づいてきている、今日この頃。パーティーなど華やかな集まりも増えてくるこの時期に勇気を出して挑戦してみたいのが、 “クリスマスツリー眉” です。
これは海外インスタグラマーの間で流行っているというメイクで、読んでそのまま、眉毛をクリスマスツリーのように仕上げるメイク。
ブームの発端は、香港で生活しているインスタグラマー美女・Taylor Rさん(@taytay_xx)のようで、ハッシュタグ「#christmastreeeyebrows」を見てみると、彼女に続けとばかりにたくさんの “クリスマスツリー眉” 写真が投稿されているんです。
メイク技術がどんどん進化していっている気がする昨今。元々の顔立ちがどうであれ、テクニック次第でいかようにも変身可能。「かわいいは作れる」の時代ですが、いかんせん、メイクだけでは印象を変えるのが難しいパーツが存在します。
それは……「鼻」!!!!!
参考にしたのは、医療法人社団シーズ・メディカルグループ シロノクリニックが、首都圏在住の30代~50代の女性100名行った「女性の鼻に対する悩み」調査。
こちらによると、3人に1人が鼻にコンプレックスを抱いていることが判明。またメイクだけでは印象を変えることができないパーツとして「鼻」と回答した女性は、なんと2人に1人の割合で存在することがわかったのです。
2017年にヒットしたドラマを挙げるうえで忘れちゃならないのは、夏に日本テレビ系で毎週水曜22時から放送されていた『過保護のカホコ』ではないでしょうか。
高畑充希さんが演じる、超過保護に育てられた箱入り娘・カホコと、竹内涼真さんが演じる、人生をたったひとりでサヴァイヴしてきた麦野くん。全く正反対の環境のなかにいた2人がひょんなことから出会って恋に落ち、互いに人間として成長してゆく物語は、多くの人の心をつかんで離しませんでした。
また、このドラマによって竹内さんの人気がグングン上がっていったことも、特筆すべき点でしょう。
麦野くんというキャラクターはまさに “少女漫画に出てくる典型的な王子様” って感じで、そりゃあもう、かっこよかったですもんね♡
クリスマスデートを間近に控え、とっておきのランジェリーを新調しようと考えている女性も少なくないことでしょう。
そんな中ピーチ・ジョンが公開したのは、「草食系 肉食系 男の本音大調査」。20代から40代前半までの男性318名を対象に、女性の下着に対するアンケートを実施したそうです。
公式サイトによれば「アンケートの対象男性をいわゆる「草食系男子」と「肉食系男子」に分類し、それぞれの好みの色やデザインを分析したもの」とのこと。結果を見ると、男性が女性の下着に求める理想や好みがわかるかも?
「べつに、オトコのために下着選んでないし」という女性もたっくさんいるでしょうが、デート時のランジェリーを選ぶ際には参考になるかと思いますよぉ!
フォトジェニックな商品に、お店に、場所。 “インスタ映え” を意識したものが日に日に増えていく昨今ですが、東京・表参道にオープンする「東京アイスクリームランド(TOKYO ICECREAM LAND)」はその極めつけ。
「アイスクリームをテーマにした夢の国」なのですが、基本的に本物のアイスはなく、ほとんどが食べられないんですって!
会場内には、可愛いアイスのオブジェにアイスのプールなど、フォトジェニックな撮影スポットがたっくさん♪ ジェットスター協賛のフォトブース「オレンジアイスクリーム空港」も出現するなど、インスタ映えを意識した「アイスクリームアート」のオンパレードとなっているようなんですよ。
2017年12月12日発売の『週刊ザテレビジョン』お正月超特大号は、年末らしくめっちゃスペシャル!
お年玉付録として、稲垣吾郎さん、草彅剛さん、香取慎吾さんの「直筆サイン&イラスト入り年賀状ポストカード」がついてきて、誌面には3人による「新春ホンネ座談会」が掲載されているのですっ。
しかも誌面のみならず、ウェブサイト「ザテレビジョン」との連動企画として、3人をフィーチャーした特設サイトまで登場。最新情報やインタビューを紹介したり、スペシャルクイズがあったりと、どこもかしこも “稲垣さん・草彅さん・香取さんだらけ” となっているんですよ~!
冬のおやつといえば、なんといってもほっかほかの「肉まん」! 「ハフハフ言いながら食べるのが最高だよね~♪」とかなんとか言いながら、Pouch 編集部の女性スタッフとわたしがキャッキャしていたところ、男性スタッフ2名が加わってきました。
そのうち、わたしは気がついたんです。男性スタッフ2名は、みんなで肉まんの話をしているのに決して「肉まん」とは言わないことに。
関東出身の女性スタッフと東北出身のわたしは、「肉まん」の話だから「肉まん」と呼んでいるけれど、大阪府出身のSさんと、和歌山県出身のKさんは、肉まんとは呼ばずに「豚まん」と言い換えているのです。どうして「肉まん」って言ってくれないの?
2017年の年越しはどこで過ごそうかと考えている方も多いはず。もしもカウントダウンイベントに行こうと思っている方は、横浜・八景島シーパラダイスの「ハッピーアイランドカウントダウン2018」はいかがでしょう?
大みそかの夜から元旦の朝にかけてオールナイトで開催されるイベントで、人気芸人のみなさんの「カウントダウンライブ」に、時事ネタ満載の「特別イルカショー」、約3000発の花火が新年の夜空を彩る「ニューイヤー花火シンフォニア」などなど盛りだくさん!
さらには水族館に入ったり、乗り物アトラクションを体験したりすることもできるので、思いっきりシーパラダイスを満喫することができちゃうんです♪
付き合って間もない期間は、クリスマスプレゼントを考える時間までもが “楽しくって仕方がない” もの。相手を驚かせたくってサプライズを計画する、なーんて人も少なくないのではないでしょうか。
だけど付き合いが3年、5年、あるいはそれ以上になってくると、いい加減ネタが尽きてきます。もらう側としても、時間の経過とともに相手にそこまで期待しなくなるような……。
世間の “交際期間が長いカップル” のみなさんは、一体どんなものをクリスマスプレゼントとして選んでいるのでしょうか。ふと疑問に思ったので、Pouch 編集部スタッフ、そしてわたしの友人で5年以上の交際歴がある人たちに、話を聞いてみることにしました。