1949年に創刊、70周年を迎える角川文庫が、本好きにはたまらない企画「全ページ無料試し読みフェア」を70時間限定で開催中。
対象となっている作品は、角川文庫、角川ホラー文庫、角川ソフィア文庫からチョイスされた、約7000冊!!!!!
70時間しかないので、速読の技術が相当高い人でも全作品を制覇することは難しそうですが、開催日が2018年11月30日(金)午前2時から12月2日(日)の午後23時59分までと週末に絞られているので、頑張れば結構な数を制覇できるのではないでしょうか。
1949年に創刊、70周年を迎える角川文庫が、本好きにはたまらない企画「全ページ無料試し読みフェア」を70時間限定で開催中。
対象となっている作品は、角川文庫、角川ホラー文庫、角川ソフィア文庫からチョイスされた、約7000冊!!!!!
70時間しかないので、速読の技術が相当高い人でも全作品を制覇することは難しそうですが、開催日が2018年11月30日(金)午前2時から12月2日(日)の午後23時59分までと週末に絞られているので、頑張れば結構な数を制覇できるのではないでしょうか。
1日の締めくくりにやってくる、至福のバスタイム。肌寒くなるにつれてお湯に浸かる時間も長くなってくるので、あれこれ入浴剤を試してみたくなります。
株式会社ドリームズがこのたび販売を開始したのは、入浴剤シリーズ「Dreaming Bath Time」の「Ojisama Bath Powder」(税抜き各350円)なる商品です。
……待って待って待って!!!!! いや、ローマ字にするとなんとな~くオシャレな感じになるけれど、日本語表記したら「おじさまバスパウダー」じゃないですか!!! 「おじさまバスパウダー」て!!!!!!
名前、パンチが強すぎません? 良い方にも悪い方にも、めちゃめちゃ妄想がはかどっちゃうんですけども~~~!
今年も残すところあと1ヶ月!息抜きがてら、占いはいかが〜?
ここは占いが得意なポタちゃんのおばちゃんの家よ。今週の出来事にどんな意味があったのか、おばちゃんといっしょに振り返りつつ、来週のアドバイスを送るわね。ウフフ♪
2018年11月26日〜12月2日の振り返りと来週の予告よ〜。
2018年11月23日公開の超話題作『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』。来日キャストが登壇する初日舞台挨拶のチケットは“3分で完売”という大人気な本作の公開を記念して『ハリー・ポッター』と『ファンタスティック・ビースト』がコラボレーションした世界初のカフェ「魔法ワールドCAFE」が東京・小田急新宿ミロードと福岡・キャナルシティ博多に期間限定でオープンしました!
その東京の「魔法ワールドCAFE」に来日中のジェイコブ役ダン・フォグラーさんがご来店することになり、なんとポーチは独占取材をさせていただくことになったのです!
「ジェイコブに会える~(喜)」と、大ハリキリで「魔法ワールドCAFE」へ行ってきましたので、今回はカフェを訪れたダン・フォグラーさんの様子をレポートしますね。
開園35周年を迎えた東京ディズニーリゾートで、2019年1月1日から1月6日までの6日間お正月限定のプログラムが開催されます!
東京ディズニーランドと東京ディズニーシーには、ミッキーをはじめとするディズニーの仲間たちが着物姿になって登場。
新年の挨拶パレード「ニューイヤーズ・グリーティング」が1日2回開催されるほか、年賀状をはじめとする “お正月にちなんだスペシャルグッズ” が約55種類も販売されるのだとか!
また2019年の干支は “亥(いのしし)” ということで、ディズニー映画『ライオン・キング』に登場する“イボイノシシ”のプンバァをデザインしたお正月グッズやメニューもお目見え。
プンバァは園内のデコレーションにもフィーチャーされるらしく、とってもにぎやかでハクナ・マタタ〜な新年の始まりを体験できそうなんです♪
カップヌードルにラ王、チキンラーメン、そしてカレーメシ。次々と謎CMを世に送り出すことで定評のある日清が、またまたやってくれました。
2018年11月28日にYouTubeで公開されたのは、BGMなし、ナレーションなしの、とっても奇妙なCM。男性3人が12月3日に新発売される「カップヌードル謎肉丼」を持って、「1、2、3!」と叫びながらシャカシャカ振り続けるという、極めてシュールな展開となっているんです。
でも……この光景、なんだか見覚えがあるゾ? 冒頭に出てくる独特の「ドュンッ♪」って音も、独特なロゴも、どこかで聞いたり見たりしたことがあるような……。
ってコレ、完全に昔のプレイステーションCMそのまんまじゃないですか~~~!
昨年Pouchでもご紹介した、食品サンプルメーカー「いわさき」のオリジナルカレンダー。これまでは得意先のみに配っていたものを初めて一般販売したということで話題となりました。その幻のカレンダーが「いわさきカレンダー2019」として今年も販売スタートしておりますよ~っ!
2019年版のテーマは「おいしいオノマトペ」。オノマトペとは物事の音や様子・感情などを表す擬音語・擬態語のことで、食感の「モチモチ」や表情の「にこにこ」などもそう。食品サンプルを通じて食べ物にまつわるオノマトペにどこまで迫れるのか……いわさきトップクラスの職人たちが腕を競った作品の数々、今回もとんでもないクオリティに仕上がっています!
「今や洋画は国産の時代」
という、よくよく考えてみると何を言っているのか全くわからないキャッチコピーのもと爆誕したのが、純国産の洋画にこだわった「国産洋画劇場」。誰もが知っている洋画を彷彿とさせる “和製洋画” を作ろうという試みらしいのですが……。
看板俳優&女優を務めているのは“憑依系芸人” ロバート・秋山竜次さんと友近さんというから気にならずにはいられません!
NTTぷららと吉本興業が共同で行っている動画配信サービス「大阪チャンネル」による企画で、11月19日にYouTubeに公開されたのは第2弾作品『船と氷山』で、このタイトルから推察するにもしや……ネタ元は『タイタニック』なんでしょうかね!?
家族をテーマにしたオリジナルのフリー写真素材サイト「スキマファミリー」は、 “0.1%の需要に応えた” と自ら謳っているだけあって、マジでどこに需要があるのかわからないラインナップ。
ウェブサイトで公開されている100枚の素材は、個人・商用問わず、無料で使うことができるのですが……。
「待ち受け画面を自分の後頭部にしている父」だの、「娘にほら貝の吹き方を教えている母」だの、「歩きながらネギを生でいく息子」だの、長~い人生においてほとんどの人が直面しないであろうシーンばかりが取り上げられていて、ほぼカオス。
しかしながら使いどころがわからなすぎてむしろ興味が湧いてくるし、無理やり使ってみたくなること必至なんですよ。
1994年に公開されたディズニーアニメ映画の実写リメイク版『ライオン・キング』が、2019年7月にアメリカで公開されます。
プロモーション用のティザー映像が公開されたのは、2018年11月22日のこと。
公式ツイッターの発表によると、公開初日の再生回数は24時間でなんと2億2460万回で、この数字は歴代ディズニー映画の中で最高記録だといいます。
第1話目から超ウツ展開だったり。彼との初キスシーンに胸キュンしたかと思ったら、今度はその彼のクズさ加減にゲンナリしたり……。
「そう来たか!」の連続で視聴者を翻弄しまくる日本テレビ系ドラマ『獣になれない私たち』も、2018年11月21日でついに7話目を迎えました。
7話を一言で表すならば、ずばり “名言の宝庫” 回。
主人公の晶(新垣結衣)や恒星(松田龍平)はもちろん、これまでどちらかというと視聴者に嫌われ気味だった晶の同僚・松任谷(伊藤沙莉)も「よく言ってくれた!」な名言を生み出しておりまして、まさしく “神回” と呼ばれるにふさわしい回となっていたのです。
スパンコールといえば、子どもであれ大人であれ、女子の大好きなアイテム。服や小物などに使われていることも多いですよね。
でも、最近のトレンドはスパンコールが“ただ飾り的についている”だけじゃないみたい。小学3年生の娘が少し前からしきりにし始めたのは、「手でなぜると色や柄が変わるスパンコールの服がほしい! クラスで流行ってて着てくる子がいっぱいいるんだよね~」という話。
……なぜると色や柄が変わるスパンコール? え、どういうこと!? 「ちょっと何言ってるかわかんない」とサンドウィッチマンの富澤さん状態になってしまった私ですが、お店で見てみて「これかぁーーーーっ!!!!」と合点。そのまま実物を買ってきましたので、皆さんにもご紹介したいと思います。これはついつい大人もやってみたくなるわぁ。
アメリカのアーティスト、クレイグ・アラン(Craig Alan)さんは、主に有名人をモデルにした肖像画を描いているのですが……。この肖像画がフツーじゃない!
どの肖像画も、一見すると細かい点で描かれているように見えます。ですがよ~く見ると、点だと思っていたひとつひとつの塊が、 “ちっちゃな人間” なのだからスゴイっ。
しかも “ちっちゃな人間” はそれぞれ異なる服装やポーズをしておりまして、プラカードを掲げていたり自転車に乗っていたりとバリエーション豊富。個性豊かな人々が数百も集まってひとつの図形を完成させるというアランさんの作風、どの絵を見ても緻密さにクラクラしてしまうこと必至なんです。
女性ファッション誌の付録といえばファッションアイテムやコスメが定番ですが、2018年11月28日に発売される『25ans(ヴァンサンカン)』1月号の付録はこれまでにないようなユニークかつ豪華なもの!
なにが付くかというと……この企画限定のオリジナルデザインがほどこされた「東京メトロ24時間券」! 2018年11月28日から2019年6月30日まで、1日だけ使用開始から24時間、東京メトロ全線乗り降り自由というチケットなんです。
これがあれば1日使って東京のいろんな名所をまわれちゃう! 東京観光をしたい人はもちろん、東京を再発見したい人にとっても“使える1枚”になること間違いナシでしょう!!
現在ZOZOTOWNでは、Nintendo Switch専用ゲーム『ポケットモンスター Let‘s Go! ピカチュウ・ Let’s Go! イーブイ』の発売を記念したオリジナルアイテムを実施中。
初代『ポケモン』シリーズのグラフィックを使ったトレーナーをはじめ、さまざまなポケモングッズが予約販売されているんです。
数ある商品の中で、いまネットユーザーの注目をもっとも集めているのが、ZOZOTOWNオリジナルのポケモンnanoblockセット。
3匹のポケモンのチョイスが独特すぎて「 “匂わせ” がすぎる」と話題になっているようなんです。
ウクライナ・キエフを拠点に活動するフェルトアーティスト、ハンナ・ツカノヴァ(Hanna Tsukanova)さんは、本物そっくりの犬や猫をフェルトで再現する凄腕の方。
あまりにも精巧で息を飲みそうになる作品を生み出し続けているハンナさんですが、芸術系の学校に行った経験がないのはもちろん、絵も彫刻も学んだことはないというんです。
だから、どうやったらこんなフェルトアートができるのか、と聞かれても、自分でもよくわからないのだそう。しいて言えば愛と神のご加護のおかげ、だそうで、こんなことを言えるあたりほんとに “芸術家” っぽい~!
そんなハンナさん、本業はウクライナで活躍するジャーナリストであり、大学教授。根底に眠っていた芸術家魂が、ハンナさんを突き動かしたのかもしれませんねぇ。