先日、記者(夢野うさぎ)は、神奈川県川崎市にある「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」を訪れました。ミュージアムカフェで「畑のレストラン」を食べて、同ミュージアム限定のガチャガチャをして……となれば、最後はおみやげ選びでしょッ!
と、いうワケで、記者が勝手に選んだ「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」のオススメのかわいいスイーツみやげをご紹介します♪
先日、記者(夢野うさぎ)は、神奈川県川崎市にある「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」を訪れました。ミュージアムカフェで「畑のレストラン」を食べて、同ミュージアム限定のガチャガチャをして……となれば、最後はおみやげ選びでしょッ!
と、いうワケで、記者が勝手に選んだ「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」のオススメのかわいいスイーツみやげをご紹介します♪
本日3日8日は、「サバの日」です。読んで字のごとくというか、わりと素直な語呂合わせですね。
さてさて、サバのおいしさをいつでも手軽に味わえるものといえば、やっぱりカンヅメ、「サバの水煮缶詰(サバ缶)」!
ポーチではこれまでにも、サバ缶を使った「地中海風トマトスープ」や「5分で作れるパテ」などの簡単レシピをご紹介しているように、サバ缶はとっても便利な時短アイテムなんです。
今回は旬の「新じゃが」とサバ缶で作る、あっさり味のフレンチ風ポテトサラダをご紹介します。冷ましていただくので、お弁当やサンドイッチにピッタリですよ♪
モッチモチの「豆大福」とプックプクの「ふぐ」とが融合して、まさかの「豆だいふぐ」に!!
そんなで奇想天外な新商品が、ガチャガチャメーカー奇譚クラブより発売!
「ふにっ♡」とした触り心地と食べたくなっちゃうような見た目の可愛さ……これは中毒性高い癒やしアイテムだわ!
一時的なブームというよりはすでに世の中に定着した感もある「ビーガン」。いわゆる絶対菜食主義者のことで、肉はもちろんのこと、卵や乳製品も口にしないという人も多いですよね。
でも、もしチーズが食べたくなっちゃったりしたら……?
人気YouTuber高嶋綾也(たかしまりょうや)さんが自身のチャンネル「Peaceful Cuisine」で紹介しているのはそんなときにピッタリのレシピ! その名もお餅を使って作る「モチーズ」です。
これまでPouchではたびたび素敵なアイシングクッキーをご紹介してきましたが、今回もスゴいのを見つけちゃったよー!!
ハンガリーのケーキショップ「Mézesmanna」のシェフ、Judit Czinkné Poórさんが作り出すのは、手芸作品と間違えそうな繊細で美しいアイシングクッキー!
ホントにホントに、これって刺繍じゃないの!?
女性に大人気、美容にも効果があるとされているヘルシーフード、アボカド。家でも、外食の際にも、頻繁に食べている。そんな方もおそらく、少なくないのでは?
かくいう記者(私)も、アボカドを自宅でよく食べているのですが、食べ方も盛り付けも、どうしてもワンパターンになりがち……。
料理は見た目も大事! というわけで本日は、新鮮かつ美麗なアボカドの盛り付け方を、インスタグラムアカウント「fooddeco」から学んでみることにいたしましょう。
ベトナムコーヒーといえば、たっぷりの練乳と濃いめのコーヒーが二層になった飲み物。かなり甘いんだけど、これがホットでもアイスでもおいしいんだな〜。
ところが先日「ベトナム風エッグコーヒー」とやらのレシピを発見。エッグ、つまり卵コーヒー。さすがに、その組み合わせはどうなの……? と思いつつ作ってみました。さてはて、そのお味は!?
みんな大好きな「北欧雑貨」。かわいくておしゃれで機能的で、お店に行くとついつい手に取っちゃうという女子が多いのではないでしょうか。
そんな北欧雑貨の輸入を手がけるアペックス(群馬県高崎市)の社長・芳子ビューエルさんが、引っ越しや模様替えが多い春に向けて「思わず新居に招きたくなるおしゃれ北欧雑貨ベスト3」をセレクト。たくさんのアイテムを見てきたプロが選んだ北欧雑貨とは!?
ニッポンのソウルフード “おにぎり” をフィーチャーした「おにぎりフェア」が、2016年3月7日(月)から3月11日(金)までの5日間、カタールの首都ドーハで開催されます。
一般社団法人おにぎり協会によって行われるこちらのイベント会場となるのは、現地にある和食レストラン「JUNKO Sushi & Japanese Dining」。
気がつけば3月。じわりじわりと、春が近づいてまいりましたねぇ。
春のお菓子といえば、なんといっても桜もち。さて突然ですが、みなさんは桜もちに付いている桜の葉、食べますか? それとも食べないで、避けちゃう派?
今日、3月5日から「映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生」がいよいよ公開。1989年公開の人気映画「のび太の日本誕生」が新たに生まれ変わるとあって、この日を待ちに待っていたという人も多いのではないでしょうか!
さて、「のび太の日本誕生」には数々の魅力的なひみつ道具が登場します。中でも、食いしん坊の記者(夢野うさぎ)が、子どものころに憧れてやまなかったのが「畑のレストラン」です。
缶詰に入っている種を植えると、1日とかからずにダイコンが育ち、それをパカッと割ると……あら、不思議! できたてのお料理が現れたぁ~! めちゃめちゃウマそう~! どうなってるんだ、22世紀ってすげえええええ! と、うらやましく思ったものです。
そんな「畑のレストラン」を食べられるレストランがあるらしく、そんなの行ってみるしかないじゃん! と、いうワケで、行ってみることにしました。どこにあるんですか!? まさか畑にあるんですか!? どこの畑に行けばいいんですか!?
肉自体の質もあるけれど、焼き方次第でおいしさが断然ちがってくるのが「ステーキ」。
探せばさまざまな「おいしいステーキの焼き方」が見つかりますが、今回YouTubeの動画からご紹介するのは、ちょっとこれまでにはないような焼き方。
なんと火炎噴射器を使って最高のステーキに仕上げちゃうんだって! よく「直火で」とは言うけれど、うん、その発想はなかったわ。
3月3日は女の子のための桃の節句「ひな祭り」です。子どもの頃は、おひなさまを眺めながら食べるご馳走を、楽しみにしていた人も多いのでは? 記者(私)は、白酒がたまらなく好きだった記憶があります。
ちらし寿司はひな祭りに限らず、晴れの日やお祝い事に欠かせないお料理ですが、イチから作るのはかなり大変。レンコンや椎茸などのトラディショナルな具は下ごしらえする必要があるため、切って飾るだけでOKのアボカドやスモークサーモンを使って、現代版のケーキ風デコ寿司を作ってみましょう♪ タッパーを使えば手軽に作れますよ!
北海道といえば、食べ物がおいしいことで有名ですよね。名物にうまいものなし、なんて言葉もありますが、北海道に関してはそれも例外。海産物や野菜はもちろん、ラーメンやジンギスカンなど、よりどりみどり。おみやげで定番のお菓子類も、ハズレ無しってところがスゴい。
そんな美食パラダイス北海道、インスタントラーメンも本州とは一線を画する模様。北海道限定販売の「かにみそラーメン」とやらが、どうやら激ウマらしいのです。即席の袋ラーメンに、かにみそ入りとは……ゴクリ。食べてみるしかないでしょ!
最近のねこブームの波にのって、目移りするほどいろんな商品が登場するなか、ニャンコ好きのハートを激しく揺さぶるに違いないお品を発見!
プニプニな感触で、ころんとまあるいフォルムの「ニャンコマシュマロ」がキュートなの~!
もうすぐホワイトデーです。バレンタインデーのお返しに、マシュマロとかクッキーとかいらないワ! なんてオトメは、思い切って唐揚げをおねだりしてみてはいかがでしょうか。
3月1日(火)~3月14日(水)、どうとんぼり神座(かむくら)の東京ドームシティ店限定で「からあげ食べ放題」が実施されます。な、な、なんと、ランチタイムは無料! ああ、大量の唐揚げに埋もれてしまいたい……。
動画サイトYouTubeに投稿されていたのは、米マイアミにある寿司バー「NoVe Kitchen & Bar」の寿司職人、テラダ ヒロユキ(Hiroyuki Terada)さんによる挑戦。その名も “Will It Sushi ? ” 。
かつて当サイトにてご紹介した「スパイシーツナ ボンボン」を手がけたテラダさんが今回トライするのは、「ダンキンドーナツを用いて寿司を作る」という、なんとも斬新な企画です。
3月1日は「豚の日」。豚肉を使った何かを作りたい! そう思ってひらめいたのが、ジブリアニメ『もののけ姫』の干し肉。
以前から記者(私)は、“もののけ姫” サンが、アシタカに口移しで食べさせる干し肉を作りたいと思っていたのです。それを、豚肉を使ってつくってみようじゃないですか!
ということで、あれこれ考えてレシピを考案してみたよ!
ずいぶんと暖かくなってきたとはいえ、まだまだ冷え込む日も多く体調管理がむずかしい今日このごろ。私(記者)もついに風邪をひいちゃいましたよー!
なんかあったかいもん! 体があったかくなるもんが食べたいーーーーっ!
というわけで、今回は前から気になってた、あるものを作ろうと思います。Twitterを中心にネットでザワザワされていた不思議レシピ「ウーロン卵とじうどん」がそれなんですが……ウーロン茶でうどんを煮込むとか正気!? おいしいって言われても、にわかに信じがたいんですけどーーー!?
朝はコーヒーを飲まなきゃ一日がはじまらない記者(私)。家で淹れることもありますが、スタバや、サードウェーブコーヒーのテイクアウトも好き、コンビニのコーヒーも飲みます。でも、自販機の缶コーヒーはほとんど買わないんですよねえ。そういう人、多いんじゃないでしょうか?
そんな流れに危機感を感じたのか、缶コーヒーでおなじみのダイドードリンコが「街行くオサレ女子が片手に持つコーヒーをダイドーにしたい!」という意気込みで、ダイドーブレンドの新作を発表しています。若年層のコーヒーラバーに殴りこみをかけるコーヒー、その名も「うまみブレンド」。
よぉし、いっちょ飲んでみようじゃないか。