【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が最新映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、レビューをします。
今回ピックアップするのは映画『羊の木』(2018年2月3日公開)です。『桐島、部活やめるってよ』で日本アカデミー賞ほか各映画賞を受賞した吉田大八監督作で、主演は関ジャニ∞の錦戸亮。
これがヒトコトでは言えない風変わりな作品なのですよ。では物語から。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が最新映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、レビューをします。
今回ピックアップするのは映画『羊の木』(2018年2月3日公開)です。『桐島、部活やめるってよ』で日本アカデミー賞ほか各映画賞を受賞した吉田大八監督作で、主演は関ジャニ∞の錦戸亮。
これがヒトコトでは言えない風変わりな作品なのですよ。では物語から。
アメリカ・カリフォルニア州アナハイムにある「ディズニー・カリフォルニア・アドベンチャー・パーク」で、悲劇的な事件(?)が起きていたようなんです。
その様子をとらえたのは、ツイッターユーザー @dizzzymissyさんが投稿した動画。首がちぎれてブラ~ン状態となった『リトル・マーメイド』のヴィランズ、アースラの姿が映っています。こ、こんなことってあるの……?
うっとりするようなピンク色のホットチョコレートが飲めるらしい!
ネスレの旗艦店舗「キットカット ショコラトリー 銀座本店」内のカフェメニューに、期間限定で「ホット ルビーチョコレート」が登場したよ〜っっ!!
提供期間中は、カフェの内装も鮮やかなピンク色に装飾されて、かな〜りイイ雰囲気みたい。
インスタ女子が某有名イケメン俳優の方とスクープされ世間を賑わせておりますが、有名人と付き合えるって純粋にスンゴイ!
……と、ここで素朴な疑問。そもそも世のインスタグラマーのみなさんって、芸能活動に興味はあるのでしょうか? インスタから人気に火が点いて芸能人やモデルになったという方も、いまや少なくないですもんねぇ。
そこで今回注目したのは、インスタグラマー100人に聞いた「芸能活動に興味はありますか?」という質問。株式会社Realiserが運営する『ST BOOK(ソーシャルタレント図鑑)』に登録する19歳から29歳の女性インスタグラマーに聞いたという本音、あなたも気になるでしょう?
子どもの頃からオレオが大好きで、今でも頻繁に食べている私。オリジナルをよくいただくのはもちろんのこと、旅行や仕事でさまざまな国を訪れるたびに、ご当地オレオがないか、思わず探しちゃうのです。
このところ発見したのは、欧米限定のピーナッツバター味や東南アジア限定のツートンカラーオレオなど。ご当地限定フレーバーのオレオ、貴重な感じがしてたまらない!
さてさてつい最近、またひとつご当地オレオに出会いました。珍しさはもちろんなのですが……これが、自分のオレオ史上、一番じゃないかという美味しさ! こんなオレオがあるなんて!
皆さんは今まで、自分が生まれてから何秒たったかわかる? 年齢ならすぐに応えられるものの、生まれてからの秒数についてすぐに答えられる人はまずいないのでは?
でも、CASIOが運営している高精度計算サイト「KEISAN」を利用すれば、それが簡単にわかるんです。しかも、各自に合ったメッセージまで表示してくれるのだとか。
とっても興味深いので、今回私もやってみました!
アメリカ・ロサンゼルスを拠点に活動するアーティスト、アレクサンドラ・ディロン(Alexandra Dillon)さんは、絵描きであり彫刻家。ほかの絵描きと違うところは、キャンバスにしているものが極めて独特であるという点です。
ディロンさんがキャンバスにしているのは、アーティストたちから寄贈された使い古しの絵筆や古道具など。これにさまざまな肖像画を描いては、この世に2つとないユニークなアート作品を生み出しています。
絵筆やスコップ、刃物や南京錠など、さまざまなものに描かれた顔はどれも印象的で、時間を忘れて見入ってしまうんですよね。
ツイッターで Feta Wap(@mythicalwndfish)さんが公開していた、父親から送られてきたというメールと3枚の写真。なんでもお父さんは、前の日の晩に、バスルームから不思議な音が聞こえてきて目が覚めたというのです。
そっとバスルームを覗くと、そこには不自然なかたちに盛り上がったブランケットが。
そしてピチャピチャと水を飲む音が聞こえたというのです……ひいいい! なにそれめっちゃホラーじゃないですか~!
アメリカ・ニュージャージー州にあるニューアーク・リバティー国際空港にやってきたのは、1羽のクジャクを連れた女性客。空港内に静かに佇むクジャクの姿が、旅行をテーマにしたテレビ番組「The Jet Set」のフェイスブックに投稿されていました。
女性はクジャクの分のチケット代も支払うので一緒に乗りたいと申し出たようなのですが、搭乗予定だったユナイテッド航空がこれを拒否。
海外サイト「Fox News」の報道によると、搭乗拒否した理由は「クジャクの体重や大きさがガイドラインの条件を満たしていなかった」こと。ユナイテッド航空は女性が空港にやってくる前に3度も、その旨を説明していたというのです。
卓球って、たまにやると楽しいですよね。だけどこんな卓球台を前にしたら、よっぽどのセレブ以外、ゲームするのをためらってしまうかも!?
イタリアのデザイン会社「インパシア」が発表したのは、クリスタルガラス製の卓球台「LUNGOLINEA」。
透明に光り輝く台や脚は、まるで氷でできているかのよう! 唯一無二の姿は芸術品と呼ぶにふさわしく、その美しさに時間を忘れて見惚れてしまいそうになります。
元気を補給したいとき、徹夜したいのに眠気におそわれたときなど、味方になってくれるのがエナジードリンク。各メーカーからさまざまな商品が出ていますが、いまだかつてお目にかかったことがないような変わり種が開発されちゃいました!
それが、トビウオを使ったエナジードリンク「トゥブーエナジー」。これだけでもインパクト抜群ですが、さらに驚くのはその色! 澄んだ海のような鮮やかなブルーではないですか……!!
「そういう慣習だからやっている」ということ、世の中にはたくさんありますよね。考えてみれば義理チョコもそのひとつ。
そこに一石を投じるかのようなひとことが投げかけられ、早くも話題となっています。それは本日2018年2月1日の日本経済新聞に掲載されたゴディバジャパンの新聞広告。
「日本は義理チョコをやめよう。」という言葉は、チョコレート会社のコピーとしては異例かも。けれどそこに続く代表取締役社長ジェローム・シュシャン氏のメッセージには、きっと読んだ人の多くが共感するかもしれません。
毎月1のつく日(1日、11日、21日だけ)は「ステキなぼっちの日」です。Pouchでは担当ライターが体を張ってぼっちの限界に挑み、ぼっちの可能性を広げるべく、世の中のさまざまな場所でぼっちでも楽しく過ごせるかどうかを誠心誠意、検証しています!
いや〜、今年の冬、クソ寒いですね〜! 寒波だかなんだか知りませんが、あまりの寒さに部屋の中で凍死しそうです。冬はただでさえぼっちに厳しい季節なのに、今年はまた一段と厳しい。先週の関東の大雪、まだあちこち雪の塊が残っていて、わたしは凍結した地面で滑って転びました。
どうせならちゃんとした場所で滑りたい……。というわけで今回は、ひとりスケートリンクです。スケートは小学校の子供会で行った以来、20年ぶりです。果たして滑れるのか?
「○○の日」といった記念日があるたびに、その日にちなんだ絶品メニューを紹介してくれる、ニッカウヰスキーのツイッター公式アカウント。
2018年1月15日の「いちごの日」には、いちごとハイボールを組み合わせたフォトジェニックなメニュー「フローズン・ストロベリー・ハイボール」を紹介。
オシャレなダイニングバーあたりにありそうなメニュー名とは裏腹に、「凍らせたいちごを氷代わりにして、後はいつもどおりハイボールを作るだけ」とエラく簡単そうだったので、さっそく挑戦してみることにしました。
昨年わずか10分でネット販売分が完売したという、バレンタインの大人気商品。神奈川県厚木市の地ビールメーカー「サンクトガーレン」のチョコレートビールセットが、2018年2月1日昼12時よりネットショップに登場☆ 800セット限定で発売されますよ~!
チョコレート風味のビール「インペリアルチョコレートスタウト」1本と、食べられるチョコレート製グラス1つがセットになったこちらのセットは、送料・税込みで2800円。ネットショップで購入できるのは、1人最大2セットまでとなっています。
激しい争奪戦が繰り広げられることが予想されますので、購入予定のみなさんは、心してかかりましょうね……!
お料理の味が劇的に変化するスパイス。ただ種類がありすぎるがゆえに、「何をどう選んだらよいの?」という声も聞こえてきそうです。味の想像がつかなかったり、使い方がよくわからない場合は、ビジュアル重視で選んでみるのもアリ……かも?
今回ご紹介するのは、ブルガリア生まれの「シャレナソル」。ブルガリア大使館の方に教えていただいたもので、塩と複数のハーブをミックスした、ご当地の伝統的な調味料なんですって。
これがビジュアルからしてインパクト大! 料理好きの心に訴えかけてくるものがあります。
ロシア・モスクワに拠点を置くモデルエージェント「OLDUSHKA」に所属しているのは、45歳から85歳までのモデルたち。
海外のモデルと聞くと、パリコレなど10代のモデルをイメージしますが、このエージェントは45歳以上のモデルしかいないそう。ホームページやインスタグラムを見ると、所属モデルのほとんどは60歳オーバーです。
しかしシニアと呼ぶのはおこがましいと感じてしまうくらいに、みんなビューティフルかつダンディー! そんじょそこらの若者じゃあ太刀打ちできないほど美形ですし、これまで培ってきたのであろう “内側からにじみ出るようなきらめき” に溢れているんです。