以前、当サイト「Pouch」では魔夜峰央先生の迷作と名高い『翔んで埼玉』が復刊されることになったという話題をお伝えしました。最初から最後まで埼玉をディスり続ける、とにかく埼玉をディスり続ける、ひたすら埼玉をディスり続けるストーリーに、発売前から注目が集まっていました。
そんな『翔んで埼玉』が、累計30万部を突破したようです。これを記念して、発行元である宝島社では、埼玉県内の各市長に激励コメントをお願いしたといいます。
埼玉がディスられまくってるのに、コメントなんてくれるのかな(笑)。
以前、当サイト「Pouch」では魔夜峰央先生の迷作と名高い『翔んで埼玉』が復刊されることになったという話題をお伝えしました。最初から最後まで埼玉をディスり続ける、とにかく埼玉をディスり続ける、ひたすら埼玉をディスり続けるストーリーに、発売前から注目が集まっていました。
そんな『翔んで埼玉』が、累計30万部を突破したようです。これを記念して、発行元である宝島社では、埼玉県内の各市長に激励コメントをお願いしたといいます。
埼玉がディスられまくってるのに、コメントなんてくれるのかな(笑)。
あ~ん、何をどうすればいいか分からないよぉ~! なんて、混乱しちゃうときってありますよね。もう、にっちもさっちも行かなくて、どうにもこうにもブルドッグなのです。
しかしながら、そんなときこそ、ピコンッ! とナイスなひらめきがあったりするものです。こちらの動画のニャンコさんもピコンッ! とひらめいたもよう。グッドアイデアです!
ひと昔前では考えられなかったことだけれど、今ではインターネットを通じて、誰でも自分の作品をたくさんの人に見てもらえるようになりました。漫画やイラストをはじめ、楽器を演奏している動画なんかも気軽に公開できて便利です。
さて、こちらの女性は、歌を歌っているところを撮影して、YouTubeに投稿したようです。ノリノリで歌っているのだけれど、思わぬ邪魔が入ってしまったようで……その結果、とってもキュートな失敗作が完成したのです。
パソコン、スマートフォン、タブレット……電子機器の恩恵にあやかりまくって生活している21世紀。ふと、昔の人たちは調べ物や待ち合わせのとき、どうしてたんだろ〜? なんて思うことありませんか。
そんな思いを刺激する面白動画が、NEC「LAVIE」のブランドサイトで展開されているのを発見。「もしも江戸時代にデジタル機器があったら?」をテーマにした浮世絵GIFが、めちゃめちゃ秀逸なんですっ。
今から数カ月前、ロシアのサファリパークで起きた「トラに生きたヤギを餌として与えたら親友になってしまった」という事案。
驚きながらも世界じゅうがほっこりとしちゃうニュースだったのですが、あれからあのトラとヤギ、どうしてるんでしょうか。前よりも、もーっと仲良くなっちゃってたりして☆
……なーんて思っていたら、あら大変。トラがヤギに襲いかかってヤギ負傷、ふたりの友情は終わってしまった模様。
愛らしい「キュウキュウ」という、あのゴマちゃんの鳴き声をまた聞くことができる……! アニメ『少年アシベ』が、なんと今年4月、約20年ぶりにカムバックするんだって!
森下裕美さんによるマンガ『少年アシベ』(集英社)を原作としたアニメが放送されていたのは、1991年のこと。当時はTBS系列で放送されておりましたが、新作が放送されるのはNHK Eテレ。
『少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん』と名を変えて、「天てれアニメ」枠にて4月5日(火)にスタート。以後、毎週火曜日にオンエアされる予定なのだそうよ。ワクワク!
バレンタインが終わればすぐに、ひなまつりがやってくる♪
2月15日(月)から3月3日(木)までの期間、銀座コージーコーナーに登場するのは、ディズニープリンセスをイメージしたひなまつり限定ケーキの数々。ひなまつりにピッタリすぎて、さっそく胸キュンが止まらないよ〜!
サンリオやセーラームーンなど、さまざまなキャラクターの婚姻届を続々と発売している「婚姻届製作所」から、お次は国民的人気漫画&アニメ「ONE PIECE」バージョンが登場したようです。
同社のプレスリリースによると、「これから続いていくおふたりの人生の航海も良いスタートになることでしょう」とのこと。ふむ、山田くん、座布団持って来て~!
日常空間にたたずむ少女と巨大な犬。現実世界ではありえない光景なのに、やけにリアルで現実的。しかしマジカルで不思議な雰囲気が漂う独特な世界観。
本日ご紹介したいのは、韓国のアーティストJeong Woo jaeさんの作品です。
足を前後に開き、つま先を180度開いて真横にすべるフィギュアスケートの技「イナバウアー」。ドイツのフィギュアスケート選手イナ・バウアーさんが考案したこの技は、2006年に行われたトリノオリンピック・フィギュアスケート女子シングル競技において、日本人として初めて金メダルを獲得した荒川静香さんが披露。世界に広く知られる技となりました。
そんな荒川さんが、ミスタードーナツ史上最ものびる新商品という、「のびのびポン・デ・リング」をお口にくわえて、華麗にイナバウアー!
なんとも斬新なCM「のびのびポン・デ・リング 荒川静香のびのびスケート」篇」が、2月9日(火)より放送されています。
お笑いコンビ・オリエンタルラジオの “チャラ男のほう” 、藤森慎吾さんのインスタグラムが今、おもしろい!
写真を撮るとみせかけポーズをとらせ、「実はコレ、動画なんです」と告白するシリーズが超必見です。ぜひみなさんに見ていただきたいっ! ハッシュタグ「#あ動画です」が目印だよ。
洋服を買うべくデパートなんかに行くと、必ずといっていいほど店員さんが話しかけてくれます。「それ、今日入ってきたばっかりの新作なんですよ~」とか、「それ、最後の一着なんですよ~」とか、「それ、私も買ったんですよ~」とか、ホントにいろいろとアドバイスをしてくれるのです。
試着をすると「わ~、かわいい!」とか「お似合いですよ~」とかほめてくれるし……う~ん、あなたはアパレル店員の言葉って信じる? それとも信じない?
私(記者)がまだ少女だった30年ほど前にくらべ、どんどんと進化している少女まんがの付録。練り香水や3色リップクリームパレット、ネイルセットなどについてはこれまでPouchでもお伝えしてきたとおり。
そしてそして! 2016年『なかよし』3月号の付録がこれまたスゴい!! 過去に付録としてあった「まんが家セット」がさらにパワーアップ。「本格まんが家セット」と題して、原稿用紙やスクリーントーン24種10枚、マンガ用のコミックペンなどがセットになった超豪華仕様に!
しかも添付された専用はがきにイラストを描いて、編集部の「イラストてんさく係」宛に投稿すれば、応募者全員になかよし編集部がてんさく&アドバイスしてくれるんだって!! あまりの太っ腹具合に『なかよし』買いに走っちゃったよ……少女じゃないけどねっ!!
さて、付録の中身、どんなふうになっているんでしょうか……ドキドキ。
記者(私)は幼稚園の時点ですでに、小学5年生と間違えられるようなガタイのよい子どもでした。「フリルとレースがいっぱいの甘ーい服、着てみたい!」と、お店で合わせてみては「やっぱり似合わないよね……知ってた知ってた」と何度うなだれたことでしょう。
そんな、ふんわり甘ーい女の子服への憧れをこじらせたまま、2016年。当サイト「Pouch」の兄弟サイト・ロケットニュース24 沢井メグ記者から「キキ&ララの双子コーデをしてみませんか?」というお誘いが。
なんでもロリィタファッションに身を包み、スタジオで撮影できるサロンがあって、そこではサンリオ公式認定の「キキ&ララ」をイメージした「ロリィタファッションの双子コーデ」を楽しめるんだそう!
「アラフォーでキキララ! まじかよ!」と私の中のツッコミ野郎どもが一斉に騒ぎ立てるのを「このチャンスに乗らないで、どうするんじゃーい!!」と蹴散らし、私の中のなけなしの「女の子成分」をかき集め、自分を鼓舞して挑んでまいりました。
練れば練るほど色が変わって……へっへっへ! な知育菓子といえば「ねるねるねるね」ですよね! 1986年の発売以来、30年に渡り愛されているロングセラー商品です。
そんな「ねるねるねるね」のアイスが発売されるそうです。練れば練るほど色と味が変わるのに加え、のび~る!のだとか。むむむ、なんだかミステリアスなアイスの予感!
キユーピーのマヨネーズといえばチューブタイプが有名ですが、実は瓶入りタイプも1925年から継続して販売されているロングセラー商品。
これまでピーターラビットやムーミン、ハローキティなど、瓶にデザインされるキャラクターが2、3年ごとに変わってきました。
そして2月19日から新キャラクターとして登場することとなったのが「パディントン ベア」! とってもかわいいデザインで、マヨネーズを使いきったあとも取っておきたくなること間違いナシです。……というか、これは瓶目当てに買っちゃいそう!!
毎年8月13日は「国際左利きデー」。そして2月10日は、「レ(0)フ(2)ト(10)」の語呂合せで「左利きグッズ」の日。
これは記者(私)の完全なる主観なのですが、 “左利き” って、なんだかカッコいいと思いませんか?
ごくごくフツーに右利きである記者は、「俺(私)左利きなんだよね」と聞くとつい、ピクッと反応してしまいます。「左利き=器用」というイメージが強いのか、それとも自分にないものだから、憧れるのか。理由は不明だけれど、とにかく羨ましいゾ、左利きの人ー!
……と、思っていたら。どうやら、左利きの人には「左利きの人ならでは」の苦労がある模様。
アメリカ・コロラド州エル・パソ警察署内。ひとりエレベーターに乗り込んだ、初老の男性。
手にしたiPhoneでおもむろにかけたのは、昨年 “ネイネイダンス” が世界中で大流行したSilento(サイレント)の「Watch Me (Whip / Nae Nae)」。「ここがオレのステージだ!」とばかりに、ノリノリで踊り始めたではありませんか!