見えない部分を見てみたいーーー。
子どものころ、そんなふうに好奇心を膨らませたことありませんか? 大人になってもその好奇心には抗えないものです。
この夏、東京に初上陸する『スケスケ展 in TOKYO』に行けば見えない部分を見ることができちゃいます。人間、動物、身の回りのありとあらゆるものを「スケスケ」にして展示する、展覧会の全貌とは……?
内覧会にお呼ばれしたので、スケスケを覗いてきました!
見えない部分を見てみたいーーー。
子どものころ、そんなふうに好奇心を膨らませたことありませんか? 大人になってもその好奇心には抗えないものです。
この夏、東京に初上陸する『スケスケ展 in TOKYO』に行けば見えない部分を見ることができちゃいます。人間、動物、身の回りのありとあらゆるものを「スケスケ」にして展示する、展覧会の全貌とは……?
内覧会にお呼ばれしたので、スケスケを覗いてきました!
中央線沿線・多摩地域のブルワリーが集結する夏の人気イベント「中央線ビールフェスティバル」が2023年も開催……!
5回目を迎える今年は過去最多となる18ブルワリーが参加。さまざまな味わいのクラフトビールを飲み比べしちゃいましょう。
公式グッズの販売、ビール引換券が当たるガチャ、マルシェなど、そのほかのお楽しみも盛りだくさん。本イベントの名物・駅員さんが栽培したホップで醸造したビールも登場しますよ〜!
近ごろでは珍しくなくなった、夜の水族館イベント。でも……寝転がって魚を鑑賞できるイベントはあまりなかったかも!
新江ノ島水族館で開催される「チルアクアリウム(CHILL AQUARIUM)」は、五感でリラックスを味わえる夜の水族館。
さまざまな癒やし体験ができるチルイベントで、心と身体をゆるりとほぐしに出かけましょ♪
ある夏の寝苦しい日。あなたは悪夢を見ていた。誰もいないロッカールーム、誰もいない売店、がらんとした観客席……ここはどこかのスタジアム? さまよいながらもグラウンドにたどり着くと人が集まっているようです。
「この人たちもこのスタジアムに迷い込んでしまったんだ……」
そんなことを考えていると、急にスタジアムモニターが点き、奇妙な映像が流れる。
「悪夢へようこそ。命がけで遊びましょう」
その瞬間、恐ろしい “何か” の気配がスタジアム中に充満するのだった……。
日本を含む世界中でヒットしたインド映画『RRR(アールアールアール)』。本作の代名詞ともいえるのが、インド映画史上初となるアカデミー賞歌曲賞を受賞した『ナートゥ・ナートゥ』です。
土煙を巻き上げる白熱のダンスバトル、中毒性の高い「ナートゥナトゥナトゥ♪」という歌詞……。
つい踊り出したくなるあの “ナートゥダンス” を体感できるダンスイベントが、兵庫県・モルックドームで開催されることになりました。さあ、みんなでレッツ・ナートゥ!
美味しい飲食店がひしめく東京 恵比寿・代官山エリア。エビスビールが街の名前の由来である恵比寿には、駅から半径2km範囲に約1500店舗の飲食店が集結しているといいます。
この秋、恵比寿&お酒の魅力を満喫できる街歩きイベントが開催されることになりました。
酒蔵34蔵、企画販売2社、恵比寿・代官山エリア飲食店30店が参加するイベントの全貌とは……?
昨今人気の “美術館巡り” って1人でするのはもちろん、誰かと意見を交換しながらするのも楽しいもの。
しかし、そのいっぽうで「美術館では静かにしなくてはいけないから緊張する」「子ども連れだと行きづらい」という人もいるかもしれません。
そんな中、東京・上野にある国立西洋美術館ではこの夏、美術館なのにおしゃべりOK&無料で鑑賞できるという特別イベントを開催するというんですっ。
心配事は一切不要、大好きなことを思いっきり楽しむことができるかもしれませんよ〜〜!
夏の定番お出かけスポットの1つ「花火大会」。ここ数年は昨今の情勢により中止が相次ぎましたが、今年2023年は盛り上がりをみせそう〜!
夜空に咲く花火を久しぶりに眺められるかと思うと、胸が躍ります。
今回は全国各地で開催される注目の花火大会をピックアップ。恋人や友人、家族を誘って、今から計画立てましょ♪
1973年に発表されたピンク・フロイド(Pink Floyd)の伝説的アルバム『狂気(原題:The Dark Side Of The Moon)』。
本作初披露となる記者発表の会場は「ロンドンのプラネタリウム」でした。あれから50年……なんと日本で『狂気』のプラネタリウム・ショーが開催されるというのですっ!
しかも、日本では初上映。このビックチャンスに最高の音響×映像で『狂気』の世界に没入しましょう〜!
毎年6月から7月にかけて見ごろを迎えるあじさい。東京都内でも、そこかしこで見かけるようになりました。
今回お届けするのは、「全国各地の絶景あじさいスポット10選」。
雨で足元が悪くても、美しく咲き誇るあじさいを眺めれば気分は上々♪ 週末旅行の行き先に悩んでいるならぜひチェックして!
訪れた人を魅了し続けている台湾。東京・上野公園では、台湾の魅力を伝えるイベント「台湾フェスティバル™」を毎年開催しています。
9回目を迎える今年2023年のテーマは、「レトロ台湾」。
「呷飽沒(チャーパーアベイ)=ご飯食べた?」を合言葉に、ノスタルジックな台湾を体験できるといいます。3年ぶりに「台湾ビアガーデン」も復活するって行くしかないでしょおおお!
天候を気にせず遊べる屋内施設は、雨が多くなるシーズンのありがた〜い味方。
そろそろ新しいお出かけ先を開拓したいと考えているのなら、「Lemon8(レモンエイト)」が公開した「梅雨でも楽しめる体験型スポット&グルメおでかけランキング」をチェックしてみて。
Z世代ならではの感性で選出されたランキングには、「映え」に特化した施設やグルメが多数ラインナップ。
全国のスポットがランクインしているので、旅行の計画にも役立つと思いますよ♪
気温が上がると増えてくる “野外シアターイベント” 。最高のロケーションで映画鑑賞を楽しめるっていいものです。
ご紹介するのは、この夏に長野県で開催される「星空ナイトシネマ」。その会場はなんと、標高1770m(!)に位置する山頂エリアです。
いうなればここは「日本一星空に近い屋外シアター」。絶景と非日常を体験しに出かけてみませんか?
突然ですが……エビはお好きですか?
エビフライにエビ天、エビのお刺身、エビのパスタ、エビのスープ、旨みたっぷりのエビカレーなど、思いつくだけでもたくさんのエビ料理が存在します。
今回ご紹介するのは、エビが主役のイベント「もっと海が好きになる エビフェス!2023 in OSAKA」。
東京のイタリアンレストランや関西を代表するカレー専門店など、1度は食べてみたい名店から多彩なエビ料理が登場。参加型イベント、水槽展示、解剖(!)など、エビについて学べる催しもたくさん開催されますよ〜!
来たる梅雨。でもせっかくの休日が雨の日だって、楽しみた〜い!
そんなときには、天候が悪くても気にせず遊べる屋内施設がオススメ。訪日観光客のみなさんも、梅雨どきは屋内の人気スポットに足を運んでいるようです。
ご紹介するのは、訪日旅行・観光予約No.1プラットフォームのKlookが調査した「訪日外国人観光客 “梅雨の屋内人気スポット” TOP10」には全国の人気屋内施設がずらり。このランキングは参考になる予感がするぞ……!
なんだか初夏の日差しを感じる、今日この頃。なんと東京サマーランドの屋外プールエリアが全面オープンするんですって。いや、早!!!!!
日本最大級の流れるプール「グレートジャーニー」や、高さ約24mから一気にダイブ(!)するウォータースライダー「DEKASLA(デカスラ)」を、ひと足先に体験可能。
開放的な屋外空間で誰よりも早く夏を感じたい人は、東京サマーランドへレッツゴー!