海外旅行先として大人気の台湾。最初は「台北」を訪れる人が多いかと思いますが、より南国らしい雰囲気があり、フルーツ天国としても知られる「台南」も魅力的ですよね。
そんな台南テイストをぞんぶんに感じさせてくれる「タピオカマンゴージャスミンティーアイスバー」が、現在ファミリーマートで先行発売中です。
こちら、雑誌『Hanako』が開発・監修して大ヒットしたアイスの第2弾ということで、おいしさは折り紙付きかも!
海外旅行先として大人気の台湾。最初は「台北」を訪れる人が多いかと思いますが、より南国らしい雰囲気があり、フルーツ天国としても知られる「台南」も魅力的ですよね。
そんな台南テイストをぞんぶんに感じさせてくれる「タピオカマンゴージャスミンティーアイスバー」が、現在ファミリーマートで先行発売中です。
こちら、雑誌『Hanako』が開発・監修して大ヒットしたアイスの第2弾ということで、おいしさは折り紙付きかも!
台湾リピーターの私が現地で必ず飲むのはタピオカミルクティー……ではなく「ヤクルト緑茶」。読んで字のごとく、ヤクルトに緑茶を混ぜたものです。
なんだそれ?と思われるかもしれませんが、台湾では人気の定番ドリンクなんですよ〜! これがまあ、おいしいんです。現地のドリンクスタンドではじめて「ヤクルト緑茶」を口にして以来、気に入りすぎて家でも作って飲んでるくらい。
ああ、このおいしさ、ぜひ皆さんにも知っていただきたい……というわけで、お家ですぐに作れるヤクルト緑茶のレシピをご紹介しますっ。
今回ご紹介するのは、フルーツに直接ソフトクリームを盛りつける(!)という大胆なスイーツです。
このスイーツを生み出したのは、台湾・高雄にある「宇治.玩笑亭(うじ なんつッてい)」というお店。
「玩笑」の意味は「冗談を言う、ふざける」で、読み方そのまま「宇治、なんちゃって(笑)」という店名みたい。名前からして、なんともユニークですよねぇ。
フレッシュネスバーガーでは、2019年6月5日から台湾フェアと称して「トンポーローバーガー」と、大人のタピオカドリンク2種類の販売がスタートします。
自家製レモネードやスムージーなど、ドリンクメニューもめちゃくちゃ美味しいフレッシュネス。ハンバーガー屋さんがつくるタピオカドリンクはタピオカだけじゃなくお茶のほうにもこだわりがあるんだとか。
2019年4月19日よりカルディコーヒーファームでは、台湾直輸入のお菓子やグッズがセットになった「オリジナル 台湾市場(いちば)バッグ」が発売されます! まるで台湾旅してきちゃった気分が味わえちゃうかも??
市場バッグというのは、台湾で古くから買い物バッグとして使われてきた漁師網でできたバッグのこと。軽くて丈夫なのでお買い物バッグとしてガシガシ使えちゃう優れものなんです。
今最も注目されているスイーツと言っても過言ではないタピオカミルクティー。先日Pouchでもご紹介した通り、雑誌『Hanako』監修の「タピオカウーロンミルクティアイスバー」が発売となりました。
発売前から気になっていたこのアイスを探し回っていたところ、最寄りのコンビニで発見!
鮮やかなターコイズカラーにシノワズリ風の花柄があしらわれたパッケージが可愛すぎです。こんなの買わずにいられますか? いや、私はいられませんっ!
というわけで、お味の方はどうなのか確かめてみました♪
喫茶店、台湾、鎌倉といえば乙女の大好きコンテンツ。かくいう私も先日、台湾に初めて旅行してすっかりその魅力にハマってしまったひとりです。
2019年に創刊31年を迎えた老舗雑誌『Hanako』でも、この3つのテーマは大人気の特集だそうで、このたび雑誌の枠を飛び越えて、これらをモチーフにしたスイーツを開発・監修することに。
栄屋乳業とコラボした「タピオカウーロンミルクティーアイスバー」「抹茶みつまめアイスバー」、銀座ぶどうの木とコラボした「ティラミスショコラサンド」が4月から順次発売となるんです!
どれも乙女の“好き”がいっぱい詰まったオシャレで可愛い逸品ばかりで、胸が高鳴るよぉ……!!
その昔「ブラックビスケッツ」として大ヒット曲を生み出し、紅白歌合戦にも出場していた、台湾出身のマルチタレント、ビビアン・スーさん。
“地上に舞い降りた天使” そのもののような透明感ある美貌は44歳になった今も健在で、ご本人のインスタグラムには眼福写真が満載!
凛とした大人の女性でありながらも、その表情は少女のようにあどけなくて、あまりの可憐さにしばし言葉を失ってしまうんです。
台湾の伝統スイーツ”豆花(トウファ)”の老舗店「騒豆花(サオドウファ)」が日本に初上陸したのは2018年7月のこと。
開店から8ヶ月、台湾好きからスイーツ好きにまで愛されている同店が、新宿ミロードのモザイク通りにタピオカ専門の「騒豆花 モザイク通り店」を2019年3月29日にオープンします。
「騒豆花」店内でももともと提供されていたタピオカドリンクですが、モザイク通り店のオープンにともない、新メニューも追加されたみたい。これはタピオカ好きには見逃せませんよぉ〜〜〜っっ!
毎回大人気の「台湾祭」が今年も開催決定したよおーーー!
「台湾祭」は台湾のグルメやカルチャーを堪能できるイベント。2017年3月に開催された際は人気すぎて「4時間待ち」といった伝説を作ったほど。
そして今回開催れる「東京タワー台湾祭2019・新春」は、2019年2月9日から11日までの3日間限定のイベント。さっそく気になる会場の様子後ご紹介していきます〜!
日本から手軽に行ける海外として大人気の台湾。にぎわう夜市や中国4000年の至宝と出会える故宮博物院など、行くべきところ、見るべきものの多さで、観光客を魅了し続けています。
さて、そんな数ある観光名所のなかでも、もっともカラフルなのは間違いなく「彩虹眷村」といえるでしょう。
通称 “虹の村” と呼ばれる台中市の彩虹眷村。文字どおり、虹のようにカラフルな色使いの絵で埋め尽くされた場所なんです。家や壁はもちろん、道路にまで絵が描かれていて、見渡すかぎり色で埋め尽くされています。
インスタグムで「彩虹眷村」、もしくはハッシュタグ「#rainbowvillage(虹の村)」で検索すると、世界各国からの観光客が投稿した写真をたくさん見ることができます。
ぴっちり固めたヘアスタイルに、バシッと決めたスーツ。
100%ジャパニーズビジネスマンな出で立ちでキレッキレのロボットダンスを披露する「WORLD ORDER」の新曲PVが、2018年10月9日にYouTubeで公開されました〜っ!!
この新曲PV、なんと全編台湾で撮影されております! パワフルな台湾の熱気と、WORLD ORDERの一糸乱れぬパフォーマンスが織りなす映像美に、どっぷり浸れる3分28秒。見終わる頃には日常に戻れなくなるよ〜っっ!
訪れやすい距離、フレンドリーな人々、絶品グルメなどなど、旅好きな日本人の心をとらえて放さない台湾。国内での台湾人気は年々高まっていて、近年の「タピオカミルクティーブーム」もあり、続々と台湾のフードショップが日本に上陸しています。
そんな中、2018年10月11日に東京・三軒茶屋に開店したのはソフトクリーム店「蜷尾家 / NINAO(ニナオ)」。2012年に台南にオープンした後、またたく間に人気となり、連日行列が絶えないというその味を、ついに日本で味わえる日がやってきました!
先日、香港出身の友人と、近所のコンビニに立ち寄ったときのこと。メロンパンを見つけた彼女、驚いた顔をしています。
友人「これって、パイナップルパン?」
私「メロンパンだよ」
友人「へぇ、日本にも同じような菓子パンがあるのねぇ!」
私「……パイナップルパンってなに?」
パイナップルパンと呼ばれるメロンパンそっくりの菓子パンが、香港にはあるらしい!?
台湾というといろいろなおいしいものにあふれた美食の国、というイメージがあると思います。そんな台湾で、古くから尊ばれているのが「素食」、つまり動物由来の材料を使わない料理です。西洋の言葉でいうならベジタリアン、なかでもヴィーガンに相当します。
台湾では日常的に食べられている料理ジャンルのひとつで、街中では「素食」の看板を掲げるレストランをほんとうによく見かけるほどにポピュラーです。
さて、そんな台湾の素食ジャンルで、ものすごく人気を集めているものがあるそうです。それは、「素食ジャーキー」 台湾に長期滞在中の友人が買ってきてくれたので、レビューしてみたいと思います。
台湾・高雄市にあるレストラン「J.C.co Art Kitchen」には、世界でも類を見ない、非常に珍しいアイスクリームがあるんです。
一体なにが珍しいのかというと、その見た目! アイスクリームのビジュアルはワンコそのもので、あまりにリアルすぎて一見しただけではアイスクリームには見えません。
いざアイスクリームを前にすると、ワンコにうるうるとした瞳でじーっと見つめられているようで、食べるのをためらってしまうことは確実。しかしSNS映えすることは間違いなく、インスタグラムにはアイスの写真がたっくさん! 連日多くの人が足を運んでいるようなんです。
ドリンクを注いだ瞬間ニッコリ笑顔になれそうな台湾発のグラスブランド「GOODGLAS」が、このたび日本初上陸。
一体なぜ、グラスに飲みものを入れただけで笑顔になれるのかというと……。
内壁が2層の “ダブルウォールグラス” となっていて、飲みものを入れると動物の顔がハッキリと浮かび上がってくるんですよ~! しかも動物たちはさかさまにデザインされているため、どこかコミカルで微笑ましいんですよね。
昨年あたりから日本進出が相次いでいる台湾発の「ティースタンド」。台湾茶の人気を一気に押し上げた”タピオカミルクティー”を筆頭に、本格的な台湾茶やさまざまなアレンジティーをテイクアウトで気軽に楽しむことができるスタイルで注目を集めています。
以前「一芳(イーファン)」をご紹介しましたが、今回ご紹介するのは渋谷・新宿などに出店し、店舗数をグングン増やしている「CoCo都可(ココトカ)」。
CoCo都可の魅力は、なんといってもその豊富なメニューの数! フルーツ系の品揃えはもちろん独創的なフレーバーのものまで、台湾の街角にあるドリンクスタンドを思い起こさせるバリエーションの豊富さに嬉しくなっちゃいます☆