「好きな男性のタイプは?」と尋ねられたら、わたし的に真っ先に挙げたい人ナンバーワン。それはWWEのプロレスラーから俳優に転身した “ザ・ロック” こと、ドウェイン・ジョンソンさん! 映画『ワイルド・スピード』シリーズに出演していて、日本では “ロック様” の愛称で知られています。
強面でめちゃくちゃ強いけれど、実はとっても優しくってお茶目。これがわたしがロック様に抱く印象なのですが、今回紹介する動画をご覧いただければ、 “お茶目” な部分を感じていただけるのではないかと思うんです。
「好きな男性のタイプは?」と尋ねられたら、わたし的に真っ先に挙げたい人ナンバーワン。それはWWEのプロレスラーから俳優に転身した “ザ・ロック” こと、ドウェイン・ジョンソンさん! 映画『ワイルド・スピード』シリーズに出演していて、日本では “ロック様” の愛称で知られています。
強面でめちゃくちゃ強いけれど、実はとっても優しくってお茶目。これがわたしがロック様に抱く印象なのですが、今回紹介する動画をご覧いただければ、 “お茶目” な部分を感じていただけるのではないかと思うんです。
パイの常識を打ち破り、パイの新たな可能性を見出す。そんな信念の元に「パイは最高(Pies are awesome)」というウェブサイトを立ち上げて活動を続けているのが、パイアーティストのジェシカ(Jessica Leigh Clark-Bojin)さんです。
2016年に活動をスタートさせたジェシカさん。まだ日は浅いものの、パイを作る腕はたしかで、ホームページやInstagramにはさまざまなデザインのパイが並んでいます。どれも切り分けるのがもったいないレベル!
大きくてふかふかのソファでまったりくつろいでいたのは、シロハラインコ属の鳥さん、アーニー。
鮮やかな緑色の羽、オレンジ色の頭部に黄色の首元。フォトジェニックなアーニーは、アメリカ・フロリダ州在住。インスタグラムアカウントも持っている、ペットインスタグラマーなんです。
アーニーのまったりタイムに「混ぜて~」と侵入してきたのは、シーズー犬のエリーですが……。ひとりでソファを独占したいアーニーは激おこ!
インスタ女子が某有名イケメン俳優の方とスクープされ世間を賑わせておりますが、有名人と付き合えるって純粋にスンゴイ!
……と、ここで素朴な疑問。そもそも世のインスタグラマーのみなさんって、芸能活動に興味はあるのでしょうか? インスタから人気に火が点いて芸能人やモデルになったという方も、いまや少なくないですもんねぇ。
そこで今回注目したのは、インスタグラマー100人に聞いた「芸能活動に興味はありますか?」という質問。株式会社Realiserが運営する『ST BOOK(ソーシャルタレント図鑑)』に登録する19歳から29歳の女性インスタグラマーに聞いたという本音、あなたも気になるでしょう?
アメリカ・ロサンゼルスを拠点に活動するアーティスト、アレクサンドラ・ディロン(Alexandra Dillon)さんは、絵描きであり彫刻家。ほかの絵描きと違うところは、キャンバスにしているものが極めて独特であるという点です。
ディロンさんがキャンバスにしているのは、アーティストたちから寄贈された使い古しの絵筆や古道具など。これにさまざまな肖像画を描いては、この世に2つとないユニークなアート作品を生み出しています。
絵筆やスコップ、刃物や南京錠など、さまざまなものに描かれた顔はどれも印象的で、時間を忘れて見入ってしまうんですよね。
オーストラリアのメルボルンにあるヘアサロン「Babar Hair」は、唯一無二の役割を与えられた従業員が1名いるそうなんです。
勤続4年になるという “彼女” の名前は、ベティー・ブー(Betty Boo、以下ベティー)。仕事熱心だと評判のベティーのお仕事は、ヘアカットしにやってきたお客さんをハグして癒してあげること!
「そんな仕事あるの!?」と思ったみなさま、実はベティーは人間ではなく、ニャンコなんですよ。カット中のお客さんのヒザに座ったり、「なでて~」とすり寄っていったりと、サービス精神旺盛なベティーは、「Babar Hair」が誇る人気の看板娘なんです。
冬の足元の定番といえば、UGGのムートンブーツ。あの温かさと履きやすさを1度でも味わったら、もう手放せませんっ。
UGGのムートンブーツというとショート丈が定番かと思うのですが、ニーハイ丈もあるみたい。
2018年のパリ・コレクションで発表されたのは、UGGとフランスの気鋭ブランド「Y/Project」がコラボしたニーハイブーツです。あったかそうではあるけれど……これ、いくらなんでもブカブカ&ダボダボすぎやしませんかね!?
けしからん……なんというけしからん動画なのか。
飼い主さんの指をガッツリくわえてチュパチュパするニャンコがもう、辛抱たまらんレベルで可愛いのですよ!!
こんな動画を全世界に向けて公開して良いのか〜ッッ!
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アメリカ・モンタナ州に住む39歳の男性ジェレミア・ピーターソン(Jeremiah Peterson)さんは、わずか半年でおよそ37kgものダイエットに成功した方。
インスタグラムで公開されているビフォーアフターを見ると、全くの別人レベル! でっぷりとしたお腹にむちむちとした脚、クマさんみたいにボリューミーな “ビフォー” とは打って変わって、 “アフター” はゴリゴリのガチムチなんですよね。
それに心なしか、ビフォーよりアフターのほうが、はるかに若返って見えるう……!
コーギー犬のアーサー(Arthur)とアメリア(Amelia)は、フォロワー数6万4500超を誇る人気のワンコ・インスタグラマーです。
もふもふボディーとプリプリのお尻で、世界中の人々を萌えに萌えさせている2匹ですが、2018年1月16日に公開されていた動画の可愛さが異常! 映像に映っていたのは、子犬のコーギーをソファに置こうとする飼い主さんと、それにあらがう子犬たん。
ソファに置くたび、子犬たんはソファから飛び降りて、飼い主さんの腕の中へ飛び込む。これを延々繰り返しているんです。
オーストラリア・ブリスベンに暮らすインスタグラマー、kevinsbirdsさんは、色とりどりのインコを育てているティーンエイジャーの男の子。
淡い黄色にブルー、グリーンなど、ゆめかわいいカラーの羽を持った鳥さんの写真が毎日のように投稿されていて、インスタグラムを彩っているんです。
ところがある日、鳥さん写真に交じって猫と鳥が仲むつまじく戯れている映像が公開されていたからビックリ!
ポメラニアンのルッカ(Lucca)は、アメリカ・ニュージャージー州に暮らす “ワンコ・インスタグラマー” 。フォロワー数1万6000超を誇る人気者なんです。
ただそこにいるだけでモフモフ可愛らしいルッカですが、なんとヨガをマスターしているというのだから驚き! 2018年1月23日、飼い主さんらしき女性と一緒にヨガを楽しむ動画が、インスタグラムに公開されていました。
お笑いコンビ「ガリットチュウ」のボケ担当、福島善成(ふくしま よしなり)さんは、モノマネ名人(?)としても広く知られているお方。
誰もが知ってる有名人から、「巷にこういう人いるいる~!」な一般人までレパートリーは幅広く、インスタのモノマネ画像はテレビ以上に攻めているから見逃がしたら損っ!
ここ最近ひんぱんに披露しているのは貴乃花親方のモノマネで、その少し前は船越英一郎さんのモノマネの登場頻度が多めでした。セレクトにしろ、モノマネの内容にしろある意味 “ギリギリ” だから、「そろそろ怒られるのでは……」と話題になっているみたいなんです。
ロシアンブルー、シャム、スコティッシュフォールド、マンチカン。異なる種類の4匹の猫を飼っているインスタグラマー@newding2さんのお宅に、新しい仲間が加わったようです。
2018年1月10日にインスタグラムに初登場したのは、小さな小さなマルチーズ。大きさからしてまだ赤ちゃんのようで、目に映るものすべてに興味津々!
跳ねるわ、はしゃぐわ、グイグイ寄ってくるわで、その勢いに先住猫さんたちは少々戸惑っているみたいなんですよね。
お笑いタレントでものまねタレントのキンタロー。さんが、インスタグラムでBoAさんのMV『Jazzclub』のパロディー動画を公開。その破壊力がハンパないので、ぜひともご覧になっていただきたいんです。
ここ最近はテレビ番組で社交ダンスに挑戦、プロ顔負けの成績を残しているキンタロー。さんですので、ダンスシーンのクオリティーは文句なし。問題は、ちょいちょいブッ込まれる “顔芸” の数々でして、これがものすごいインパクトなんですよね……。
「ちょいちょい」というか、ほぼ全編において顔芸と言ってもいいレベルです。ええ、マジで。
現在NHK総合で放送中の朝の連続ドラマ『わろてんか』。こちらの主要キャストの面々が勢ぞろいした飲み会の様子をインスタグラムで公開してくれていたのは、 “舶来家キース” 役で出演中の大野拓朗さんです。
「キース、東京・兵庫で一旗揚げて、帰ってきましたー」というコメントと共に投稿されていたのは、共演中の高橋一生さん、藤井隆さん、前野朋哉さんと一緒にお酒を飲んでいる写真3枚。
背景から察するに場所は気取らない感じの居酒屋で、柔らかい表情からはリラックスした様子が伝わってきます。
前アメリカ大統領のバラク・オバマ氏は、愛妻家としてよく知られています。
妻のミシェルさんが54歳の誕生日を迎えた2018年1月17日には、仲睦まじい夫婦のツーショット写真をインスタグラムへ投稿。
そこにはミシェルさんに対するバースデーメッセージが添えられていたのですが、とにかく愛にあふれておりまして、当事者でなくとも胸キュンもの。読んでるこっちが照れちゃうレベルなんですよ~!