皆さん、スケジュールは「紙」と「デジタル/アプリ」、どちらで管理していますか?
LINEリサーチがおこなった調査によると、その割合はほぼ半分に分かれている様子。
どちらもこだわりを持って使っている人が多いようなのですが、そのアンケート結果のわかりみが深いんです……!
皆さん、スケジュールは「紙」と「デジタル/アプリ」、どちらで管理していますか?
LINEリサーチがおこなった調査によると、その割合はほぼ半分に分かれている様子。
どちらもこだわりを持って使っている人が多いようなのですが、そのアンケート結果のわかりみが深いんです……!
2020年1月20日、第164回芥川賞・直木賞が発表されました。クリープハイプの尾崎世界観さんや、NEWSの加藤シゲアキさんの作品がノミネートされており、注目度が高かった今回。
芥川賞を受賞したのは、宇佐美りんさんの『推し、燃ゆ』(文藝秋季号)。直木賞を受賞したのは、西條奈加さんの『心淋(うらさび)し川』(集英社)でした。
芥川賞受賞作『推し、燃ゆ』は、河出書房新社のオウンドメディア「Web河出」で、なんと40ページ分を無料公開中です!
あっという間に読み終わるので、この機会にぜひ!
【シリーズ:今さらだけど初体験してみた】
有名だけど実は観てない映画、聴いたことがない音楽、食べたことがない流行りのスイーツ……。そんな「今さら知らないって言いづらいもの」をライターたちが初めて体験してみるシリーズがスタートします。第1回は「劇場版 鬼滅の刃 無限列車編」です!
2020年の流行語大賞にもノミネートされた大ヒット作「鬼滅の刃」。劇場版「鬼滅の刃 無限列車編」がついに歴代興行収入1位になるなど、世は完全に鬼滅ブームです。
しかし、何を隠そう私は鬼滅の刃のことを全く知らない……。Pouchでも何度も記事になっているというのに!
「こんなにも話題になってるのに観に行かないのは、Pouchライターとして致命的なのでは!」と思い、原作を読んだことがある友人を誘って、映画を観に行くことにしました。
テレビの競馬レースに反応して激しいジャンプを繰り返し、大興奮の様子を見せる犬が話題になっています。
それが、アメリカ・ケンタッキー州に住むソフトコーテッド・ウィートン・テリアのベラ・ローズ(Bella Rose)ちゃん。
現在、TikTokに投稿された動画は3万5000件を超える「いいね」を集めており、多くの人たちがその可愛さにメロメロになっているようなんです!
この冬TBS系でスタートした新火曜ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で(通称:ボス恋)』。
カリスマ鬼編集長・麗子(菜々緒さん)の雑用係として働くことになった主人公・奈未(上白石萌音さん)が、恋に仕事に奮闘する……というストーリーです。
2021年1月12日に放送された第1話では、映画『プラダを着た悪魔』のごとく、こきつかわれる姿が話題に!
また、驚愕のラストに震える視聴者も続出したんです。
今年2021年の干支は「丑(うし)」。日本をはじめとするアジア圏のスターバックスにも、丑にちなんだアイテムが勢ぞろいしています。
ウシの姿が大きく描かれたマグなど、愛らしいデザインが盛りだくさん。
2月12日の旧正月が迫っているので、今後ますます注目を浴びそうです。
横浜都心臨海部に日本初の常設都市型ロープウェイ「YOKOHAMA AIR CABIN」が登場。2021年4月22日から運行を開始します。
ロープウェイは、桜木町からみなとみらいエリアを結ぶもので、空の上から横浜の絶景を堪能できるみたい。
朝10時から夜10時まで営業するので、夜景も楽しめちゃいます~!
ある日のこと、ツイッターで話題になっていたのが「#今でも昔のブランドや店名で言ってしまうものをあげてみる」というハッシュタグ。
ブランド名や店名がもう変わってしまったのに、未だに昔の名前で呼んでしまうものがズラリとラインナップされていて、共感しかありません。
中には「名前が変わったこと自体知らなかったもの」まであって、どれもわかりみが深い……!
Spotifyが2021年に躍進を期待する次世代アーティスト「RADAR:Early Noise 2021」を発表。新進気鋭の国内アーティスト10組を選出し、プレイリストを公開しています。
こちらはいわば、ブレイクへの登竜門。過去には、あいみょんやOfficial髭男dismなど、そうそうたる面々が名を連ねていました。
さて今年は、一体どんな顔ぶれがラインナップされているのでしょうか!?
ロボットたちがモータウンのダンスミュージックに合わせてキレッキレのダンスを披露する……!
そんな動画がYouTubeに公開され、再生回数が驚異の2500万超を記録するなど大きな話題を呼んでいます。
なんといっても、投稿しているのがロボットの研究開発を手がけるアメリカの企業「ボストン・ダイナミクス」だけあって、ロボットたちの動きが非常になめらかで自然なんです。
「えっ、最近のロボットってここまで人間と同じように踊れちゃうの……!?」と、驚いてしまうこと間違いなし!