これほどの適役はいないかもしれない……。タレントのMattさんと液体蚊とりブランド「アースノーマット」との夢のコラボが実現しちゃいました!
このたび公開されたのは、互いの“マット”の文字をかけた「アースノーMatt」なるウェブCM。
蚊や子ども、ワンコまでもがMatt化しちゃうという面白すぎるCMになっているんです~!
これほどの適役はいないかもしれない……。タレントのMattさんと液体蚊とりブランド「アースノーマット」との夢のコラボが実現しちゃいました!
このたび公開されたのは、互いの“マット”の文字をかけた「アースノーMatt」なるウェブCM。
蚊や子ども、ワンコまでもがMatt化しちゃうという面白すぎるCMになっているんです~!
山崎育三郎さんや城田優さんなど、日本を代表するミュージカル俳優や歌手たちが集結。
総勢36名で『レ・ミゼラブル』の劇中歌『民衆の歌 / Do You Hear The People Sing ?』を披露し、話題になっています。
それぞれリモートで参加しているのですが、息はピッタリ! 特にラストシーンで展開される “壮大なハモり” は必聴ですよ~!
「河北メイク」でおなじみ、ヘアメイクのプロ河北裕介さんが、自身のYouTubeチャンネルで「失敗しないセルフ前髪カット」のテクニックを公開しています。
仕上がりがグンと良くなる今っぽ前髪の作り方を教えてくれるとのことで、興味津々!
ワクワクしながら再生すると、動画の冒頭で河北さんが特別ゲストを招きました。そこに現れたのは……。
ユーチューバーのカイ(Kai F)さんが編集してYouTubeにアップしたのは、トイレットペーパーを世界中の人にどんどんパスしていく動画。
アメリカ、ヨーロッパ諸国、アジア、アフリカなどに暮らす50人以上の人々が参加していて、そのみんなが個性的。とっても見ごたえがあるんです。
みなさん上手にパスを回してて、トイレットペーパーが世界旅行をしてるようにしか見えない~!
先日、スクロールすることでどんどん海にもぐっていける「The Deep Sea」というウェブサイトを発見しました。
水深ごとに生息する海の生き物たちや、陸の生物たちが描かれているんですが、これが意外な事実がわかって楽しいんですっ。
「えっ、ペンギンってこんな深いとこまで潜れるの!?」なんて、驚いてしまいますよ〜!
人気インフルエンサーのkemio(けみお)さんが、自身のYouTubeチャンネルに『塔に18年間ブチこめられたラプンツェルが教えるおうち時間の過ごし方』というタイトルの動画をアップ。
公開からわずか3日ほどで、再生回数85万超にまで達しています。
タイトルそのまま、ラプンツェルになりきったkemioさんが “おうち時間” について語っているのですが、笑いあり感動ありで完全にあげみざわ~~~!
ディズニーアニメ映画『美女と野獣』といえば、ベルや野獣だけでなく、ポット夫人やチップ、ルミエール、コグスワースといったお城で仕える脇役たちも人気。
こうしたキャラクターをモチーフにした「BE OUR GUEST」シリーズが、ディズニーストア オンライン店で販売スタートしました。
映画のシーンを再現したかのようなゴージャスで華やかな世界観を、数々のファッションアイテムや雑貨で楽しむことができますよ!
テレビ東京系ドラマ『捨ててよ、安達さん。』に出演中の安達祐実さんが、2020年4月20日にインスタグラムを更新。
家でリラックスしている写真と共に「おうちでも着たい服を着る!」と宣言して、7万超の「いいね!」を集めています。
「せっかくかわいい服を買ったのに着る機会がない……」と嘆いているみなさんは、後に続いてみるといいかも♪
ファンの安眠のため、YouTubeにせっせと癒やし動画をアップし続けているゴールデンボンバー鬼龍院翔さん。
2020年4月23日に投稿された動画の放送時間は、なんと癒やし動画シリーズ最高の約10時間!
画面に映る鬼龍院さんも10時間ずーっと静止画のままだし、前代未聞の動画といえましょう。
キットカットといえば赤の印象が強いですが、このたびブルーのパッケージの「キットカット オーシャンソルト」が発売となりました!
こちらはオーシャンという言葉のとおり、海洋生物がテーマ。ウミガメやマンタエイなど4種類の海の生き物が外袋の紙パッケージに描かれているほか、この外袋を使ってウミガメなどの海洋生物を作ることができるんです!
料理愛好家の平野レミさんといえば、「ボウルの底でニンニクを叩き潰す」といった豪快な調理法が有名。
そうした “レミさん節” がさく裂しているのが、レミさん本人がツイッターに投稿したお料理動画。
今回も、2分19秒の中にレミさんらしさがギューッと詰まっていますよ〜!
海外ネットユーザーのあいだで、巨大なテディベアユニット「The Moor Bears」のテッドとエド(Ted & Ed)が話題になっています。
フェイスブックとインスタグラムを通じて、日々の暮らしを撮影してはアップし続けているんですが、2頭の仲の良さとほのぼのとした生活ぶりを見ているだけで心癒やされるんですよ~♡
『赤毛のアン』や『ピーターパンの冒険』など、児童文学をアニメ化した「世界名作劇場」。
その制作会社である日本アニメーションが、シリーズ6作品のイメージ背景をZoomなどのWeb会議アプリの背景画像として配布しています。