「あれれ……変だぞ……おかしいな?」
動画を観ていると、今にもそんな心の声が聞こえてきそう!
今回ご紹介するのは、お皿の底に描かれた骨の絵を、なんとか取り出そうとするワンコの動画。首をかしげながら四苦八苦する様子が、なんともきゃわゆい♪
「あれれ……変だぞ……おかしいな?」
動画を観ていると、今にもそんな心の声が聞こえてきそう!
今回ご紹介するのは、お皿の底に描かれた骨の絵を、なんとか取り出そうとするワンコの動画。首をかしげながら四苦八苦する様子が、なんともきゃわゆい♪
みなさんもきっとご存じであろうスナック菓子の「チートス」は、1948年にアメリカで生まれ、今では世界40カ国以上で販売されている、コーンスナックです。イメージキャラクターはチートスをこよなく愛するチーター、チェスター・チーター。
そんな「チートス」がウェブショップ「チートス・ストア」で高級ジュエリーを販売しているというう衝撃的な話が入ってきました。「スナック菓子なのに、なぜジュエリー!?」なーんて驚くのは、まだ早い。衝撃的なのはそのお値段で、なんと2万ドル(日本円で約220万円)もするというのです……!
今回ご紹介するのは、カレーならぬ「カレイ」ライスのレシピ。お米に魚のカレイをのせて炊き上げる、豪快なのに劇的にウマい海鮮ごはんです。野菜やお肉がゴロゴロ入ったカレーライスもいいけど、たまにはお魚ごはんもね。
ギャグのようなネーミングとはうらはらに、これ、北海道の漁協連合会=「北海道ぎょれん」の公式サイトで紹介されているレシピなのです。レシピ考案は、札幌の人気和食店「和処 よし田」の丹内料理人。つまりは魚の本場・北海道で活躍する漁師さんたちが認めた、和の達人直伝レシピってこと……それはもう、おいしいはず!!!!
というわけで、早速作ってみましたよ〜っ
道重さゆみさんがモーニング娘。卒業を発表したのは、2014年11月26日のこと。2年が経過した2016年11月26日、公式ブログにて待望のメッセージが公開され、大きな注目を集めているようです。
「道重さゆみ……再生します!!」
こちらは道重さゆみさんオフィシャルブログに書かれたメッセージの一部。「再生」は道重さんファンにとってきっと、忘れられない言葉なはず。というのも道重さんは卒業時に、ブログに「道重再生 またいつの日か……」というメッセージを残していたのです。
デザイン性があり、かつリーズナブルなIKEAの家具。シンプルなデザインのものが多いので、自分でリメイクなどを楽しめるのも魅力です。
今回ご紹介するのは、IKEAの定番シェルフをレゴ風に変身させるアイテム「The QLIB」。クラウドファンディングサイト「KICKSTARTER」で注目され、海外サイト「INCREDIBLE THINGS」でも取り上げられています。
これ、作り方は案外簡単! このアイデアを応用して、自分でもDIYできちゃいそうです♪
ファッションの効かせアイテムとして活躍するソックス。スニーカーやブーツからちらりとオシャレなソックスが見えると、それだけで「この人、分かってる~!」的な上級者感が漂って、マネしたくなっちゃいます。
そんなわけで今回は、秋のコーディネートにプラスしたくなる、アートなデザインのソックスをご紹介しますね♪
11月28日に発売される『GLOW(グロー)』の2017年1月号の特別付録は、あの「リサ・ラーソン」の豆皿と箸置きのペアセット。前月号に掲載されていた次回予告の写真を見ても、豪華であることが伝わってきます。
その豪華さといったら「いくら新年1発目とはいえ、毎回そんな豪華な付録ばかりやっていると編集部の方が年を越せなくなってしまうのでは?」と他人事ながら心配してしまうほど。
今回は特別に発売日前に Pouch 編集部に送ってもらえたので、実際に手にとってみた感じなどをレポートしちゃいます。
犬の散歩中、飼い主が必ず行わなければいけないことといえば、フンの始末。袋を常に持ち歩き、地面に落ちたフンを拾い上げる。当たり前のことではあるのですが、衛生面が気になるという方も少なくないのではないでしょうか。
Piqapoo は、ワンコの尻尾にひっかけておくだけでフンをキャッチしてくれるという優れもの。
シリコン製のクリップに付属のビニール袋をセット、そのまま尾に留めれば準備は完了。フンをしたらビニール袋が受け止めてくれるので、飼い主さんは手を汚す心配がないというアイテムのようです。
2015年にPouchで紹介した、腕ぐらいの太さの編み棒と指3本分ぐらいはありそうな太さの毛糸で編んだニット類。ここまでビッグではないものの、ジャンボニットのブームがいま日本にも来ているみたい!
編み物や手芸などの総合メーカー「クロバー」が提案しているのが「もっと Jumbo Knit プロジェクト」。超極太毛糸とジャンボ編み針で作品を作る「ジャンボニット」にハマる人たちが増えているんです。
あげられたお題のとおりに制限時間内に絵を描くと、人工知能があなたが何を描いているのか当ててくれる。Google のチームが作った Quick, Draw! はそんな、いたってシンプルなゲームです。ただ絵を描くだけなので、大人も子供も楽しめちゃいます♪
ただし、20秒という制限時間がなかなかの曲者。出るお題は「犬」や「ぶどう」など、どれも簡単に描くことができそうなものばかりなのだけど、焦ってしまってこれがなかなか難しいんです。紙に直接描くわけではないので、アナログ人間の私はかなり苦しめられましたよ……。
英語のアルファベットをモチーフにしたアクセサリーってよく見かけるけれど、日本語のひらがなをモチーフにしたものって、珍しいヨネ?
と、いうワケで、こんなの見たことない系のピアスを発見しました。流れるように書かれたひらがなデザインで、なんだかとっても美しいのです!
パンにチーズをのせて、トースターでチン♪ カリッとトロ~リがあわさったチーズトーストっておいしいですよねぇ。
そんなチーズトーストがもっとおいしくなるという新商品を見つけちゃいました。それは森永乳業から9月に発売された「フィラデルフィア 贅沢3層仕立ての濃厚クリーミーチーズ」。
これが「これヤバイ」「ハマった!」「めっちゃ美味しい!」と人気急上昇中なのだそう。そこで今回は、この気になるチーズを実食してみます!
いろいろ売っていて楽しいヴィレッジヴァンガードのオンラインストアで、「猫擬人化ナイティドレス」という商品の販売がスタートしました。こちらは昨年、フェリシモ「スキヤキ」で先行予約販売されていましたが、買い逃したオトメ必見ですネ!
ニャンコになりきれるブラ&ショーツとか、ニャンコモチーフのアイテムってどれもかわいいけれど、これまたなかなかガーリーでステキ。眠っている間も、ニャンニャンできるニャン♪
大自然の中を走る多数のランナーたち。アメリカ・ペンシルバニア州で開催されていたクロスカントリーのレース中に起こった予想外のハプニングが、ネットを中心に注目を集めているようです。
エリック・ボロガ(Eric Bologa)さんによってフェイスブックに投稿された動画は、わずか6秒という短さ。スタートするや否や、「シカに気をつけろー!」と、男性が大声で叫んでいるのが聞こえてきます。
オランダに住む男性ピム・バッカーさんがリタイア後に発明したのは、とーーっても夢のあるアイテム。それは、「空にうかぶハンモック」!
ドローン4台にハンモックを取り付けることで、ハンモックが空を飛ぶようにしたというのです。
YouTubeに投稿された動画を見るかぎり、このハンモック、ちゃんと乗て寝っころがることができるみたい。落っこちやしないかちょっぴり心配だけど、ドローンの力で空をゆくバッカーさんは実に快適そう。思わず乗ってみたくなっちゃう!
独身のみなさん、そしてかつて独身だったみなさんに質問です。普段の休日をどのように過ごしていますか。また、どのように過ごしていたでしょうか。
シチズン時計が独身の20〜40代の男女各200名を対象に行った「独身ビジネスパーソンの休日時間」という調査によると、「休日は1人で過ごす」派が8割もいるらしいんです。
なかでも「外出せずに家にいる」と答えている人は全体の6割で、インドアな休日を1人きりで過ごしているという方が過半数を占めていたそうな……。
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画のなかから、おススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのはJ.K.ローリングの『ハリー・ポッター』の新シリーズ『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』(2016年11月23日公開)です。
主人公ニュート役を演じるエディ・レッドメインら、本作のキャストと監督、プロデューサーが来日し、プレミアや初日舞台あいさつなどに出演し、日本公開を大いに盛り上げてくれました。では『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』の物語から。
2016年11月22日(火)に東京駅八重洲側「東京駅一番街」にオープンした新ゾーン「にっぽん、グルメ街道」。
北海道から九州まで、全国各地の美味しいものに出会える「にっぽん、グルメ街道」に、横濱崎陽軒「シウマイBAR(バル)」がお目見え。
今回が東京初出店となるこのお店では、崎陽軒のシウマイ全種類をお酒を飲みながら食べ比べできるそうで、シウマイ好きにとっては、いわば夢のような場所。まだ東京駅にしかない、新スタイルのお店なんですって。こりゃ行っとかなきゃ損ですよぉ!
寒い日には、あっつあつのホットスイーツが食べたくなりますよね。ふわふわのスフレに焼きたてのアップルパイ、揚げたてのドーナツ……。ホットティーやコーヒーとあわせて、なんて想像しただけで、よだれが……。
さて、そんな冬場のティータイムにぴったりなのが、サクふわ生地とフルーツのハーモニーがたまらない、アメリカのホットデザート「コブラー(cobbler)」。爬虫類の「コブラ(cobra)」ではありませんよ!
コブラーの作り方は、とてもシンプル。お好みのフルーツに、スコーン風のビスケット生地をのせて焼くだけです。手軽に作れるので、この機会にマスターしちゃいましょう!
今回は冷凍ラズベリーで「ラズベリー・コブラー」を作ってみますよー!