【映画ライター斎藤香が選ぶ、Amazonプライムで観られるオススメの爆笑映画】
おうち生活が続く中、モヤモヤしたときにテンションをグっとあげてくれるのがコメディ映画。やっぱり笑うことってて気持ちがいいですからね!
そこで、みなさんを元気にしてくれるコメディ映画を3作品選びました!
おうち生活が続く中、モヤモヤしたときにテンションをグっとあげてくれるのがコメディ映画。やっぱり笑うことってて気持ちがいいですからね!
そこで、みなさんを元気にしてくれるコメディ映画を3作品選びました!
いま、命の最前線で懸命に働く医療関係者を応援すべく、医療がテーマの名作映画を数回にわたってピックアップしていきます。
第1回目にご紹介するは、名優ロビン・ウィリアムズとロバート・デ・ニーロが共演した感動作『レナードの朝』(1991年公開)。めちゃくちゃ泣ける映画です。
映画ライター斎藤香が、DVDなどで見られるオススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのはお家で見られる「グルメ映画」です。家でご飯を作るときの参考になりそうな映画を3作品ご紹介しますね!
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が、アマゾンプライムで見られる映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのは、急逝した日本一のコメディアン志村けんさんが唯一出演した映画『鉄道員(ぽっぽや』(1999年)です。この作品は、主演の名優・高倉健さんが志村さんへ直々に依頼をして出演が実現したと言われています。私は公開時に観ていましたが、志村さんの演技をもう一度観たくて再見!
この映画で志村さんは笑わせてくれるのでしょうか? い~え、泣かせてくれるんですよ~。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香がアマゾンプライムで見られる映画の中から、オススメ作品を厳選してご紹介します。
今回は「出会いにワクワクできる映画」です。新しい職場、新学期、出会いの多いシーズンなので、出会いが人生を変えたり、豊かにしてくれたりする映画をピックアップしました!
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのは広瀬すず主演映画『一度死んでみた』(2020年3月20日公開)です。意外にも広瀬すずちゃん、コメディ初挑戦なんですよ。加えて共演陣がハンパなく豪華。吉沢亮、堤真一だけじゃなありません。妻夫木聡や佐藤健など、わき役まで主演級の俳優たちが勢ぞろい。すごいメンツで、とにかく見どころ満載なのです。では物語からいってみましょう。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのは、『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』(2020年3月20日公開)です。以前紹介した『スキャンダル』で素晴らしい演技を見せていたマーゴット・ロビーが、映画『スーサイド・スクワッド』で演じたハーレイ・クインとしてスクリーンに再び降臨。本作では堂々と主演キャラに昇格ですよ。これがめちゃくちゃ楽しい映画だったのです! 世の中の不安やモヤモヤなど、すべて吹き飛ばしてくれますから~。では物語からいってみましょう。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのは、ジワジワと人気を博している映画『ミッドサマー』(2020年2月21日公開)です。北欧の夏至祭を舞台にした明るくて、お花がいっぱいで、ヴィジュアルはとてもきれいな映画なのですけど、そこで行われていることがエグすぎるという、ちょっと珍しいタイプのホラー映画です。では物語から。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのは映画『Fukushima 50(フクシマフィフティ)』(2020年3月6日公開)です。東日本大震災で起こった福島第一原子力発電所の事故。放射能を食い止めようと必死に立ち向かった福島第一原発の吉田所長はじめスタッフたちの事実をベースにした物語は、3.11の大震災を忘れないためにも観ておきたい作品です。
ちなみにタイトルの「Fukushima 50」というのは、暴走する原発に立ち向かった人々を海外メディアがそう称えて付けたことに由来しています。では物語から。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのはバカリズムが原作&脚本&主演を務めた映画『架空OL日記』(2020年2月28日公開)です。バカリズムのブログを書籍化した「架空OL日記」がテレビドラマ化を経て映画化されました。私はドラマ版は見ていないのですが、映画だけでも十分楽しめましたよ。では物語から。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのは、田中圭主演映画『mellow』(2020年1月17日公開)です。『愛がなんだ』『アイネクライネナハトムジーク』の今泉力哉監督の最新作。本作は今泉監督のオリジナル脚本による作品です。
田中圭が『劇場版おっさんずラブ~LOVEorDEAD~』とは全く別の顔を見せていますよ。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのは、韓国映画『パラサイト 半地下の家族』(2019年1月10日公開)です。『グエムル-漢江の怪物-』などヒット作多数のポン・ジュノ監督の最新作で、カンヌ国際映画祭最高賞パルムドールを受賞した話題作です!
世界中で大ヒットしており、実に評判のいい本作。私は試写で観させていただきましたが、想像のはるか上を超える出来で、「2020年のナンバー1映画決定!」と言ってもいいくらい大興奮しました。では物語から。
【お正月休み向けオススメ映画】
映画ライター斎藤香が、年末年始にオススメの映画をご紹介します。いずれもAmazonビデオでも視聴OKの作品です。
今回ご紹介するのは、おいしそうなグルメ映画です。クリスマス~大晦日~お正月と何かと食べる機会が多い年末年始ですが「おいしいごはんが幸福を運んでくる~」と感じさせてくれる映画を選んでみました。空腹時に見るとお腹がグーと鳴りますので要注意!
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、本音レビューをします。
今回ピックアップするのは、日米同時公開の超話題作『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』(2019年12月20日公開)です。1977年から始まった『スター・ウォーズ』が9作目にしていよいよ完結するわけですが、本作の監督は、7作目『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のJ.J.エイブラムス。ファンの喜ぶツボを押さえた狂喜乱舞の完結編となっています!ではサクっと物語から。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、本音レビューをします。
今回ピックアップするのは、鮎川哲也賞ほか、国内主要ミステリー賞を数々受賞したミステリー小説の映画化『屍人荘(しじんそう)の殺人』(2019年12月13日公開)です。この大人気ミステリーに、神木隆之介、中村倫也、浜辺美波という人気と実力を兼ね備えたキャストが勢ぞろい! 謎解きありの本格派なので、犯人捜しをする気満々で、試写に臨みました。では物語から。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのはウィル・スミス主演のSFアクション大作『ジェミニマン』(2019年10月25日公開)です。大ヒットしたディズニー映画『アラジン』のジーニー役で芸達者ぶりを見せてくれたウィルが本作で臨むのは、伝説のスナイパー。そのスナイパーと敵対するのが、なんと主人公の若い頃のクローン。つまり50代と20代のウィルが登場するのです! では物語から。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのは『イエスタデイ』(2019年10月11日公開)です。2008年『スラムドッグ$ミリオネア』でアカデミー賞作品賞、監督賞ほか8部門を受賞した英国の実力派ダニー・ボイル監督の最新作。なんとビートルズがいない世界へ飛び込んだ主人公が、サクセスしていくという奇想天外な作品です。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップする映画は『僕のワンダフル・ジャーニー』(2019年9月13日公開)です。本作は2016年の大ヒット作『僕のワンダフル・ライフ』の続編。
前作ではイーサン少年の愛犬ベイリーが生まれ変わって、大人になったイーサンに会いに行くという物語で、犬好き大号泣の映画でした。続編の主人公は愛犬ベイリーと、イーサンの孫娘。良いですよ~!というわけで、では物語からいってみましょう。