来年2022年4月1日に施行されるのは、成年年齢を18歳に引き下げる「民法の一部を改正する法律」。
大人になるのが少し早くなり、できることが増える分、責任も発生します。
果たして巷の若者たちは、この法律についてどう思っているのでしょう?
来年2022年4月1日に施行されるのは、成年年齢を18歳に引き下げる「民法の一部を改正する法律」。
大人になるのが少し早くなり、できることが増える分、責任も発生します。
果たして巷の若者たちは、この法律についてどう思っているのでしょう?
先日、JR東日本が「終電付近の一部列車の運転を取りやめる」ことを発表しました。
本日、2021年1月20日から首都圏11路線の終電がこれまでよりも早まることになります。
これにともない、東京メトロや私鉄各社も終電の繰り上げを発表しており、各駅での乗り換え時間に影響が出てくる人も多いことが予想されます。
終電を逃して困ることがないよう、利用する鉄道会社の終電時間をあらかじめ確認しておくことをおすすめします!
昨今社会問題になっている「SNSでの誹謗中傷」。指1本で人を死に追いやることから「指殺人」とも呼ばれています。
このSNS誹謗中傷を少しでも減らすべく、立ち上がったプロジェクトが「#この指とめよう」。
2021年1月18日から1月31日までの期間、東京・渋谷にて、一度立ち止まって考えてもらおうという願いをこめて屋外広告が掲出されます。
首都圏の1都3県を対象に出すと見なされる、緊急事態宣言。
経済への影響を最小限に抑えるべく、飲食店への営業時間短縮要請や、不要不急の外出の自粛など、限定的な措置を講じることになります。
これを受けて、2021年1月7日に東京ディズニーリゾートが営業時間の短縮を発表。ネットには様々な意見が飛び交っているんです。
今年の年末年始は実家に帰省する? それともゆったり自宅で過ごす?
「2020年の年末年始の過ごし方」に関する調査結果が、不動産業のゼロリノベ(株式会社groove agent)より発表されました。
昨今の情勢に、今年はみんなどうするんだろう? と気になる人も多いはず。年の瀬を前に、さっそくアンケート結果を見ていきましょう。
毎年話題になる「今年の漢字」第1位が「密」に決定!
今年2020年、ほんと~~~~~によく聞いた言葉でもあるので、納得の1位と言えるのではないでしょうか。
ユーキャン新語・流行語大賞の年間大賞にも「3密」が選ばれていたし、「密」に始まり「密」に終わった1年、という感じがします~!
2020年11月24日、スコットランド議会が「生理用品法(Period Products Bill)」を可決。世界中で話題になっています。
「生理用品法」とは、必要とするすべての人に生理用品を無料提供する法案。
今後はスコットランドの公共機関において、ナプキンやタンポンなど、さまざまな生理用品を手にできるようになるんですって……!
新型コロナウイルス感染拡大を防ぐため、政府が年末年始の休みを1月11日の成人の日まで延長するよう企業に要請するという案が発表され、反響を呼んでいます。
もし12月25日(金)が仕事納めだとすると、なななーんと最大で17連休ということに……!
「ひゃっほーい、超大型連休だーーー!!!」と喜びの声があふれそうですが、ネットを見ると戸惑いの声も多くあがっているようです。
では、どのような点が懸念されているのでしょうか?
緊急事態宣言が解除されてから、約半年が経過しました。感染対策をしながら冬を乗り越えるためには、クラスター連鎖をしっかり抑えることが大切です。
そうした中で、内閣官房の新型コロナウイルス感染症対策分科会が「感染リスクが高まる5つの場面」を公開。
クラスター対策を分析した結果導き出されたもので、「感染リスクを下げながら会食を楽しむ工夫」も同時に公開されています。
中には意外な情報もあるので、人が集まるところへ行く予定がある人は必見です。
毎年話題になる「都道府県魅力度ランキング」。茨城県は7年連続最下位という不名誉な結果が続いていましたが、2020年は42位と久しぶりに最下位を脱出しました〜!
私の生まれは広島ですが、父の仕事の都合で小学生から高校生までは茨城で暮らしていました。今でも実家は茨城ですし、心は茨城県民……!
そんな私にとって茨城の魅力度ランキングUPは嬉しいニュース。ようやく世間が茨城の魅力に気づき始めてくれましたね♡
ということで、茨城県が都道府県魅力度ランキング最下位を脱出した4つの理由をご紹介したいと思います。
※あくまでも個人の見解です。
ワコールが「ワコール ブラリサイクル」キャンペーンを実施中。
期間中、対象店舗へ “不要になったブラ” を持参すると、引き取ってリサイクルに回してくれます。
家庭にある紙やビニールなどの袋に入れた状態で回収してくれるので、手軽に利用できそう♪
台風の季節はこれからが本番。万一に備えて、あれこれ防災グッズを揃えておきたいところですが……あまり多すぎても、持ち出すのが大変ですよね。
そんなときはサランラップが便利です。ラップとしてはもちろん、紐の代わりになったり防寒対策になったりと、フレキシブルに役立ってくれるそう。
週末に、大きな台風が近づいているとニュースになっています。
いざ避難しようと思っても、どんな準備をしたらいいのか、どんなタイミングで避難すればいいのか迷うもの。
江戸川みんなの防災プロジェクトが公開した “防災マンガ” には、大規模水害から自分と大切な人を守るうえで「大切なこと」が、わかりやすくまとまっています。
避難が必要になったときに役立つと思うので、ぜひ読んでみてほしいんです。
9月は台風の発生が多い時期です。ここ数年、各地で大きな被害が出ていますし、今年も大型台風が近づいているので備えは必須です。
防災準備で参考にしたいのは、実際に被災した人の声。
サランラップでおなじみの旭化成が行った「防災意識と備えに関する調査」では、被災経験者たちが実際に「被災時に困ったこと」が挙げられています。
被災経験のない人が予想する「被災時に困ると思うこと」と比べると意見が異なっていて、とても興味深いんです。
ユニクロとジーユーの国内全店舗で、使い捨てショッピングバッグの有料化がスタートします。
当初、ショッピングバッグの有料化は4月1日から行われる予定でしたが、3月に延期が決定。
「新たな有料化開始日は未定」とされていましたが、正式に実施されることになりました。
『週刊少年ジャンプ』で連載されていた漫画『アクタージュ act-age』の作画を担当する宇佐崎しろさんが、2020年8月24日にツイッターを更新。
同作の原作者・マツキタツヤ氏が強制わいせつ容疑で逮捕されたこと。またこれに伴い連載が終了することを受けて、現在の心境を語っています。
株式会社エイ・ネットのファッションブランド「Ne-net(ネ・ネット)」と「mercibeaucoup,(メルシーボークー)」が、2020-2021秋冬シーズンをもって事業を休止すると、大手ファッションニュースサイトのWWDやFashonsnap.comが報道。
ネットを中心に、大きな話題となっています。
人気ブランドということもあって、SNSには悲しみの声が広がっています。
今年2020年の夏は、記録的な猛暑。マスクの着用もあって、熱中症のリスクが増すばかりです。
そこで今回は、改めて熱中症についてチェック!
熱中症はどんな状況下で起きるのか。予防するにはどうすればいいのか。また実際に起きてしまった場合、どのように対応すればいいのか……。
環境省が公開している「熱中症予防情報サイト」を参考に、確認していきましょう。
東京消防庁が、一風変わった方法で “地震対策” をアドバイスしています。
その方法とは、昨今世界中で大人気の “あつ森” こと『あつまれ どうぶつの森』。
あつ森から生まれた東京消防庁オリジナルキャラクター・あつお君が、地震対策として、家具の配置や向きを変えるよう呼びかけているんです。
アパレルメーカーのワールドが、新型コロナウイルスの影響を受けた構造改革として、5ブランドの終了を発表。
ハッシュアッシュ、サンカンシオン、アクアガール、オゾック、 アナトリエが対象となります。
オゾックやアクアガールなど人気ブランドが含まれていることもあり、ツイッターには悲しみの声が広がる一方です。