「オ〜レ〜 オ〜レ〜 マツケンサ・ン・バ♪」のフレーズでおなじみ、日本中を笑顔にする楽曲『マツケンサンバII』。平成ブームの再来と共に、令和でもバズりまくっております。
ポップアップショップもコラボカフェも軒並み大盛況。老若男女問わず広く愛されておりますが……なんと令和キッズにも人気が浸透しているようなんです。
その証拠(?)に、小学生をメイン読者層にもつ月刊漫画雑誌『ちゃお』最新号の付録にも上様が降臨しています。
「オ〜レ〜 オ〜レ〜 マツケンサ・ン・バ♪」のフレーズでおなじみ、日本中を笑顔にする楽曲『マツケンサンバII』。平成ブームの再来と共に、令和でもバズりまくっております。
ポップアップショップもコラボカフェも軒並み大盛況。老若男女問わず広く愛されておりますが……なんと令和キッズにも人気が浸透しているようなんです。
その証拠(?)に、小学生をメイン読者層にもつ月刊漫画雑誌『ちゃお』最新号の付録にも上様が降臨しています。
2023年9月28日発売の『GLOW』2023年11月号の付録は、大人かわいいスヌーピー♡
・通常号…ビーグル・スカウト 3段ポケット「収納上手ポーチ」
・増刊号…カードケース付きスマホポシェット
どちらも秋のお出かけにも活躍しそうなアイテムが登場しますよっ。編集部に実物が届いたので、さっそくチェックしてみました〜!
もうすぐそこまで迫っているハロウィン。今年こそは仮装したい……でもいまいち勇気が出ない……という人にオススメのアイテムがあります。
“ジェラピケ” ことジェラート ピケのハロウィンシーズンのなりきりアイテム。
毎年恒例ですが、今年2023年のテーマは “ウサギ(バニー)” です。ルームウェアに遊び心を加えた、仮装初心者にもハードル低めなラインナップみたいですよ♪
全農広報部の公式ツイッター(現X)といえば、旬な食材のレシピやお役立ちレシピが満載。
私もフォローしているのですが、おしゃれな料理写真と共にすごい名前のレシピが投稿されているのを発見しちゃいました。
その名も……チッコカタメターノ!!!
いやいや待って、名前がヤバすぎませんか(笑)。でも、これをつくると「オシャレ料理ができる私気分」も味わえちゃうとのことなのです。
そんなに言うなら、やってみようじゃありませんか!
10月4日は「ロールキャベツの日」。
明治26年10月4日、福沢諭吉によって創刊された日刊新聞「時事新報」にロールキャベツの原型となる「キャベーヂ巻き」が初めて日本で紹介されたことが由来なんですって。
せっかくの記念日ですし、今夜のメニューはロールキャベツにしませんか?
ミツカンでは、簡単に作れる「ロールキャベツ鍋」のレシピを公開中です。ロールキャベツなのに、巻かなくてもいいレシピもありますよ♪
4コマ漫画『サチコと神ねこ様』の時間です。
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1日フルスロットルで働いて、心身共にクタクタ。帰ったらごはんを作らなきゃいけないのに、1ミリたりとも動ける気がしない……。
誰しも生きていれば、そういう日があるものです。
けれど、この本があればきっと大丈夫。お疲れ気味のすべての人の救世主になってくれそうなレシピ本を見つけちゃいました。
まつげのカールを死守してくれるプチプラマスカラと言えば……「キャンメイク(CANMAKE)」の「クイックラッシュカーラー」!
私も長年愛用しているこの名品に、新たな限定カラーが登場します。
キャンメイクからサンプルが届いたので、チェックしてみました♡
自分のための小さなリセット時間「#火曜は辛いものを食べてスッキリする日」。
辛いものを食べると、ドキドキ、ハフハフ、ふむふむ、むふー(幸せ)の繰り返し。色んなモヤモヤから開放されて、火を噴いて、体も心もスッキリしちゃお。
今回ご紹介するのは、マルコメの「ダイズラボ 菰田欣也監修 四川式麻婆⾖腐」です。
大豆のお肉を使った「ダイズラボ」シリーズに、このたび中華の巨匠・菰⽥欣也(こもだきんや)さんが監修する商品が初登場!
マルコメさんから商品をいただいたので、レビューしたいと思いますっ。
美術館や博物館だけでなく、文学作品にまつわるアイテムも続々と生まれているフェリシモ「ミュージアム部」。
この秋にも、文豪に関係する商品が登場していますっ。
文豪が描く探偵小説をモチーフにしたお香に、坂口安吾のあの事件をモチーフにしたトートバッグ……文学好きな皆さんは要チェックですよ~っ!!
日本にもすっかり浸透したハロウィン。今年はいつも以上に盛り上がりをみせそうですよね!
そしてこのたび、サーティワンにもハロウィンシーズンが到来するようです。
フランケンシュタインやヴァンパイアをイメージしたアイスクリーム(!)をはじめ、好奇心をくすぐる商品が大集合。おかしなハロウィンモンスターに会いに出かけてみませんか?
4コマ漫画『サチコと神ねこ様』の時間です。
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東京ミッドタウン日比谷の開業以降、毎年恒例となっている「HIBIYA CINEMA FESTIVAL(日比谷シネマフェスティバル)」。過去5年間で累計約250万人を動員した、映画・エンターテインメントの街・日比谷を盛り上げる人気イベントです。
6回目を迎える今年2023年のテーマは「ながらシネマ」。
語らいながら・食べながら・遊びながら、自由度の高い映画鑑賞を楽しめるというんです〜!