「アート」にまつわる記事

カナダの旅猫Sukiちゃんのインスタがアメージング!飼い主さんと一緒に世界中の絶景を巡っています

カナダ在住のペットインスタグラマー、Sukiちゃんは飼い主さんとの旅をこよなく愛する猫。去年1年間で旅して回った場所は12カ国にも及びます。

Instagramでは、いろんな絶景の前で真面目な表情でカメラに収まるSukiちゃんの写真がずらり。カリフォルニアのラグーナビーチ、カナダのヨーホー国立公園、スイスのラウターブルンネンなど世界のどんな背景でも、愛らしさにはブレがなくただただアメージングなのです!

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絵画みたいな刺しゅう作品を生み出す職人技がすごい…繊細な色づかいと立体的な質感に魅入られてしまいます

ロシアの港湾都市サンクトペテルブルクを拠点に活動する刺しゅうアーティスト、ヴェラ・シムニア(Vera Shimunia)さんは、色鮮やかな風景を絵画のような刺しゅうに落とし込むことができるスゴイ人。

インスタグラムでその全貌を確認することができるのですが、色・色・色の洪水!という感じで、とてもメルヘンチックな世界観なんです。

色のグラデーションをはじめ細部に至るまで驚くほど精細なのに、独学で習得した技だというのだから、その才能とセンスに脱帽するほかありません。

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ハワイの美しい自然がとけこんだ指先サイズの陶芸品たち! 製作過程をとらえた動画もうっとりするほど美しいのです

陶芸家ジョン・アルメダ(JON ALMEDA)さんは、自身の作品の ”サイズ” にこだわるアーティスト。彼の生み出す複雑な色合いの美しい陶器たち、それらはすべて指先ほどのサイズしかありません。

そんな精巧で美しいミニチュア陶芸品は、ハワイのオアフ島で生み出されています。青い空と海ををバックに小さなろくろが回り、作品が形作られていく――その過程が収められた動画は静かで穏やかで、いつまでも見ていられそうな心地になるんです。

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本物の貝殻をキラッキラの「ジュエリー・ディッシュ」に! 新作なのにヴィンテージっぽくて高級感たっぷりなんです

リングやピアスなど、アクセサリーを置いておくための小皿、ジュエリー・ディッシュ

これを本物の貝殻をベースに驚くほど美しく作り上げているのが、アメリカ・カリフォルニア在住のメアリー・ケニヨン(Mary Kenyon)さんです。

これがもう、単なる装飾品というレベルを大きく超えておりまして。すでにヴィンテージの風格さえ漂わせているという、ちょっと普通じゃない感じなんです。そんなわけで、今回ご紹介してみようという運びに。

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ディズニー作品に名画…まぶたの上にドリーミーな世界を描き出すアーティスト! 精細な描き込みと世界観にびっくりです

1児の母であり、アーティストでもあるタル・ペレグ(Tal Peleg)さんのインスタアカウントに広がるのは、めくるめく夢の世界。

ディズニーのキャラクターたちや、少しダークなファンタジーを思わせるイラストがたくさん並んでいるのですが……そのキャンバスはなんと、自分のまぶた!!

ひとつひとつの作品の緻密さを見るにつけ、これだけの描き込みを目の上に!? いったい何時間かかるの!? 洗い流すとき、もったいなくならない?!?!? などなど、とにかく驚きを禁じ得ないのです〜!

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どう見ても写真にしか見えない「絵」を描くアーティスト! 細かいシワや毛穴まで描きこまれていて超リアルなんです

ドミニカ共和国出身、現在はメキシコの首都・メキシコシティを拠点にして活動しているアーティストの男性、カマルキー・ローレアノ(Kamalky Laureano)さんは、現在35歳。

写真のような絵画を描くアーティストとして人気を博しており、インスタグラムのフォロワー数は7万9000超にまで達しています。

驚異的な筆力で描かれた絵の数々は、公式サイトからも鑑賞することができるのですが、何も知らなければ絵だと気がつかない人もいるはず。我が目を疑ってしまうほどのリアリティーに、圧倒されてしまうこと必至なんです。

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資生堂新作「ギャラリーコンパクト」の実力をチェック! 可愛い見た目にキュン&パンダ目対策にも使える素敵コスメでした♪

先日Pouchでもご紹介したとおり、資生堂の新コスメブランド「ギャラリーコンパクト」から2019年2月1日(金)に数量限定のプレストパウダーが登場します。

SNSで話題のアーティストやクリエイターとコラボレーションした9種類のデザインがラインナップされているのですが、そのパッケージが可愛いのなんのって!

先日、編集部に現品のプレストパウダーが届いたので、一足お先にチェックしてみました♪

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【まるで魔法】現役バーテンダーの華麗な手さばきに震える…! 炎と氷から生まれるカクテルが超絶オシャンティー

バーカウンターは、バーテンダーのみなさんの一挙手一投足を堪能できる、特等席。味だけでなく作る過程まで含めて、 “カクテル” というひとつの作品を間近に感じられます。

今回みなさんにご紹介するのは、スコットランドの首都・エディンバラにある高級バーラウンジ、「The Register Club」でバーテンダーとして勤務している男性、ジョー・コッベ(Joe Cobbe)さんのインスタグラムアカウント。

彼の手さばきはまるで魔法のよう、そこから生まれる芸術的カクテルをご覧あれ〜!

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色鉛筆でギターを作ってみたら…できあがりがスゴかった! 「色鉛筆DIY」が流行りつつあるようです

前代未聞の材料を使って、世界にひとつしかないギターを作り上げたのは、アーティストのBurls Artさん。

その材料とは “色鉛筆” 。用意した本数、なんと1200本! 海外サイト「Bored Panda」に掲載されたインタビューによれば、Amazonでいちばん安かったものを購入し、すべてを約5cmに切りそろえたといいます。

色鉛筆をどんどんカットしていくという地道な作業を経て、ようやく下準備が完了。用意した木箱の中にワックスを塗り、その中へ規則正しく色鉛筆を並べ、最後にレジンを投入したら、あとは全体が固まるのを待つばかりです。

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【神業】わずか数ミリの「ミニチュア鳥」を生み出すアーティストがすごい…顕微鏡で見ながら彫ってるんだって

手先が器用な人ってどこにでもいるものですが、ここまでスゴい人というのはなかなか見つからないかも。南フランスに住むマリ・コイドン(Marie Cohydon)さんが作り出すのは、「microsculpture(ミクロスカラプチャー)」と名付けられた極小の彫刻作品

いったいどれほど小さいかというと、削られた鉛筆の芯の半分にも満たないような数ミリサイズのものばかり! そんな肉眼では認識できるかわからないほどのミニチュアサイズで、ツバメやカワセミ、コマドリといった鳥の彫刻作品を作り続けているんです。

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自分好みのデザインを選べる! 資生堂の新ブランド「ギャラリーコンパクト」からアートなデザインのプレストパウダーが登場するよ♪

かわいいコスメって、手にするだけで気分が上がるもの。そのデザインが自分の好みにガッツリ合っているとなおさらですよね!

「うんうん」とうなずいた、可愛いもの好きなあなたにチェックしてもらいたいのが、資生堂発のコスメブランド「ギャラリーコンパクト」から2019年2月1日(金)に登場する数量限定のプレストパウダー

ラインナップされている9種類のデザインがどれもステキすぎなのです!

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空港でさまざまな国の人々を撮る「100カ国100人」プロジェクト / 美しい写真たちがすてきな異文化を見せてくれます

トルコのアタテュルク国際空港は、同国最大の都市・イスタンブールの玄関口にして、航空便の重要な乗り継ぎ(トランジット)地点。

ここで働くムスタファ・カンカヤ(Mustafa Cankaya)さんは、舞台やポートレイトを得意とするフォトグラファーでもあります。彼女がいま “国際空港” という場所を最大限に生かして挑んでいるのは、「100faces100countries」という名のプロジェクト。

空港をトランジットで利用する人たちに協力してもらい、100カ国100人分の写真を撮影するという非常にユニークなもので、2018年12月27日の時点で82カ国129人分の写真が集まっているようなんです。

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超デカい!!  「ノアの方舟」をオランダの男性が聖書どおりに再現しちゃった / 4年2カ月の歳月と18億円をかけたそうな

オランダに暮らすヨハン・ハイバース(Johan Huibers)さんは、さかのぼること25年前の1993年、おやすみ前の子供たちに『ノアの方舟(はこぶね)』の話を読み聞かせていました。

『ノアの方舟』とは、旧約聖書『創世記』に登場する、大洪水から人間と動物たちを救った舟の物語のこと。

神を信じることなく遊んでばかりの人々を滅ぼそうと、神が引き起こした大洪水。真面目に働くノアにだけ洪水のことが知らされており、作った方舟に自分の家族や動物たちの “つがい” を乗せたことで洪水から逃れた……というのが、大まかな内容です。

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叶姉妹の「コスプレ写真集」がファビュラスすぎて尊い…ポージングも衣装もこだわりぬいてます

2018年12月25日のクリスマス当日に発売されたのは、叶姉妹によるゴージャスでアメージングな1冊、「ファビュラス 叶 コスプレアート写真集 FABULOUS COSPLAY WORLD」(玄光社 / 税抜き3200円)。

モデルを務めるのは、 “神が与えた奇跡のプロポーション” を持つ、妹の美香さん。

プロデュースしているのはファビュラスな姉・恭子さんでして、高い美意識とありあまる “原作リスペクト精神” で再現されたコスプレ写真は、表紙からすでに眼福なことこの上ないんです……!

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野生のリスたちをファンタジックにとらえた写真に癒される~♡ 小道具を使ったかわいい撮影の裏側も必見です

スウェーデンとオランダを拠点に活動している自然写真家のゲールト・ヴェゲン(Geert Weggen)さんが、おもな被写体にしているのは、野生のリス

2013年にフルタイムの写真家になって以降、リスたちをモデルにしたユニークな写真作品を、数多く生み出しているんです。

インスタグラムでその全貌をみることができるのですが、リスたちがスキーをしたり、電話ボックスで電話したり、さらには鳥さんと一緒に楽器演奏したりと、構図がいちいちファンタジック~!

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これがゼリーだって信じられる!? 花が舞う3Dアートのようなゼリーケーキがこの世のものとは思えぬ美しさ!

今回ご紹介するのは、海外でじわじわと人気が高まるつつある「3Dゼリー」。3Dゼリーなる言葉、初めて耳にする方も多いかもしれませんが、立体的で美しい3Dアートのようなゼリーケーキなんです。

中でもオーストラリアのシドニーに住むSiew Boon(シュウ・ブーン)さんが作る3Dゼリーは、そのクオリティの高さにビックリ。色とりどりのブーケのような花が咲いていたり、鯉がいきいきと泳いでいたりと、食べてしまうのがもったいないほど!

これがすべてゼリーでできていて、食べられるだなんて信じられる!? もう、そのままお部屋に飾って永久保存しておきたくなっちゃうほどなんです。

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【まるで妖精】「蝶の羽ケープ」が想像以上にリアルでびっくり! 異彩を放つ「蛾の羽ケープ」も毒々しくて魅惑的です

本物の花びらをまとっているみたいな「フラワーケープ」を世に生みだしたブランド「Costurero Real」。ファンタジックなアイテムを生みだす同ブランドのもうひとつの代表作が「蝶の羽ケープ」です。

ヴィレッジヴァンガード公式通販サイトに新作も含めて販売されているのですが、これが本当に飛んでいけそうなほどの美しさ!

ラインナップされているのは、ブラックとホワイトの配色がクールな蝶の羽と、ピンクパープルで妖艶なオーラを放つ蝶の羽。ミステリアスなブルーと、透きとおるようなブルーモルフォの蝶の羽。そしてオレンジ色に光る、モナークの蝶の羽。

珍しいものだと蛾の羽(!)デザインのケープもあって、目移りしちゃうんです。

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96歳のおじいちゃんが「アート」でよみがえらせた村! 壁や屋根をカラフルな絵が埋め尽くす台湾 “虹の村” がスゴイ

日本から手軽に行ける海外として大人気の台湾。にぎわう夜市や中国4000年の至宝と出会える故宮博物院など、行くべきところ、見るべきものの多さで、観光客を魅了し続けています。

さて、そんな数ある観光名所のなかでも、もっともカラフルなのは間違いなく「彩虹眷村」といえるでしょう。

通称 “虹の村” と呼ばれる台中市の彩虹眷村。文字どおり、虹のようにカラフルな色使いの絵で埋め尽くされた場所なんです。家や壁はもちろん、道路にまで絵が描かれていて、見渡すかぎり色で埋め尽くされています。

インスタグムで「彩虹眷村」、もしくはハッシュタグ「#rainbowvillage(虹の村)」で検索すると、世界各国からの観光客が投稿した写真をたくさん見ることができます。

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叶美香さんの「ドロンジョ様」キターーーー! めちゃめちゃクオリティが高いのに本人は謙遜気味なところもステキです

コスプレのクオリティーの高さに定評のある “姉妹” といえば、なんといっても叶姉妹! ディズニープリンセスから『ONE PIECE』のボア・ハンコックまでなんでも着こなしてしまうのだから、惚れずにはいられません。

2018年11月28日、妹の美香さんが新しいコスプレに挑戦したというのでインスタグラムを見に行ってみると……。

こ、こ、これは、アニメ『ヤッターマン』のドロンジョ様ではないですか! なんで今まで挑戦してこなかったのか不思議なくらい良く似合っているし、もはや美香さん以上にドロンジョ様にふさわしい人が見当たらないんですけども~~~!

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何百人もが集まって有名人の姿に…をイチから全部描く斬新すぎる肖像画! しかも「人々」はとっても個性豊か!!

アメリカのアーティスト、クレイグ・アラン(Craig Alan)さんは、主に有名人をモデルにした肖像画を描いているのですが……。この肖像画がフツーじゃない!

どの肖像画も、一見すると細かい点で描かれているように見えます。ですがよ~く見ると、点だと思っていたひとつひとつの塊が、 “ちっちゃな人間” なのだからスゴイっ。

しかも “ちっちゃな人間” はそれぞれ異なる服装やポーズをしておりまして、プラカードを掲げていたり自転車に乗っていたりとバリエーション豊富。個性豊かな人々が数百も集まってひとつの図形を完成させるというアランさんの作風、どの絵を見ても緻密さにクラクラしてしまうこと必至なんです。

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