「アート」にまつわる記事

ヨガ教室の「重力を無視したインスタ写真」が超ハイレベル! 人間ってここまで身体を自由にできるのか…!!

アメリカのシドニーを拠点とするヨガスタジオ「YogaBeyond(ヨガビヨンド)」。ヨガ教室をはじめ、講師の育成やワークショップなどさまざまな活動をおこなっていますが、彼らがインスタグラムにアップしている写真がとにかく芸術的なんです!

ヨガも極めると、もはやアートと呼べる域にまで達するのかもしれない……。そう思わせられる画像がいっぱい。というか、人間の身体ってここまで自由になるのかっていう神秘的な気持ちにすらさせられます。

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パパが子供達のために一生懸命ロボットを作った結果 → 才能が開花しネットショップまで開くほど有名になりました

ポーランドに暮らすセバスチャン(Sebastian Kucharski)さんは、スクラップされた金属を精巧なロボットへと作り変えるアーティスト。これまでに大小さまざまなロボットを作ってきており、そのすべてが目を見張る出来栄えなんです。

おもな材料として用いるのは、スクラップ車やオートバイ。

作品は海外ショッピングサイト「Etsy」で実際に購入することもできるのですが、とにもかくにもこだわりっぷりが尋常じゃないんです。

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海外の「折り鶴」名人による作品が超アーティスティック! 羽の1本1本をリアルで今にも飛び立ちそうです

イングランド・サマセット州に暮らすクリスチャン・マリアンシックさんは、折り鶴づくりの名人。日課のように鶴を折っては、インスタグラムに公開し続けています。

海外サイト「Bored Panda」によると、クリスチャンさんは2015年1月1日から100日間、毎日1羽ずつ折り鶴を折るプロジェクトを自らに課し、実行に移した模様。無事に達成した後、今度は365日間で365羽の折り鶴を折るプロジェクトを行ったのだそうです。

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ランプシェードから脚がにょきっ! 木工職人が作った「自分の脚の原寸大ランプ」がド迫力

家具製造とリフォーム業を行っている「Jackman Works」。そのオーナーであるポール・ジャックマンさんがこのたび制作したのは、自分の脚の原寸大ランプ! 制作過程をとらえた動画がYouTubeに投稿されています。

ランプシェードから脚がにょきっと生えているようで、思わずドキッ。誰かがなにか悪いことでもして、人間からランプへと姿を変えられてしまったのではないか。ついそんな妄想をしてしまうくらいのリアルさなんですよね……!

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「パパの個展に誰も来ないの…」娘のツイートがバズる → 作品がハワイやドバイなど世界各国へと売れて一躍人気アーティストの仲間入り!

以前 Pouch で パパのインスタをバズらせるためにツイッターで情報を拡散した少女を紹介しましたが、今回取り上げるのも、パパのためにひと肌脱いだ娘のお話。

2017年12月8日のこと。ツイッターユーザーのタチアナ・サンス(Tatianna Saenz)さんが、次のようなつぶやきを投下したんです。

「今夜の父の個展に、誰も来てくれていないの。父はすごく興奮していたし、友人たちに作品を見せたがっていたのに……。もし誰か興味を持ってくれたのなら、父のフェイスブックをチェックして、“いいね” をクリックしてくれないかしら」

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【食べられるアート】見た目は完全にリンゴ…でも中身はケーキ! これがホントの「フルーツケーキ」です!?

以前 Pouch で紹介した、ルービックキューブ型のケーキ。食べる芸術品とも呼べるケーキを制作したフランスのパティシエ、セドリック・グロレット(Cédric Grolet)さんが、またしても世界をあっと言わせるケーキを作り出していたようです。

インスタグラムの動画を見てみると、パッと見た感じは生のフルーツ。しかし真ん中にナイフを入れると、フルーツはさっくりと割れて、中からトロっとした果実のジャムようなものが流れ出てきたではありませんか。

実はフルーツに見えたものは、グロレットさんが作ったケーキ。リンゴや洋ナシ、アプリコットにレモン。本物そっくりのフルーツケーキに、きっと誰もが心を奪われてしまうはず……!

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同じものは2つとない…インスタグラムで見る「雪の結晶コレクション」がロマンチック!

アメリカ・ニューヨーク州にあるロチェスター工科大学で写真学の教授を務めているマイケル・ペレスさんは、雪の結晶が大好き!

海外サイト「Mashable」によると、2003年に “雪の結晶写真家” として知られるウィルソン・ベントレー氏の展覧会に出かけて以来、すっかり雪の結晶の美しさに魅了されてしまったようなんです。

こうして大きな影響を受けたペレスさんは、顕微鏡を使って雪の結晶の撮影を試み始めました。

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花瓶と額縁が合体したら…素敵なインテリアになっちゃった♪ アーティスティックな花瓶「IKEBANA」

お部屋の中に花があると、それだけで気分が華やぐから不思議です。インテリアにお花を取り入れたい!と思う人も多いハズ。

今回紹介するインテリア「IKEBANA」は、 “生け花” とキャンバスアートを組み合わせた、生きるインテリアとでも呼ぶべきもの。

クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場してから、またたく間に目標支援額を達成したこのアイテム。一見するとキャンバスに描いた絵のようにも見えますが、花瓶と絵が合体しているのが、大きな特徴なんです。

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こんなパイ見たことある?シアトル大学の秘書さんが週末に作るお手製パイがとんでもなく芸術的な件

お手製のパイをInstagramにアップしている、シアトル在住のローレン・コー(@lokokitchen)さん。

パイといえば、パイ生地が交差した編み目のようになっているアップルパイを思い浮かべると思うんですが、ローレンさんの作るお手製パイはちょっと今までに見たことがないようなネクストレベルなんです。

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スムージーもカフェラテのように「アートする」時代に! 色とりどりでファンタジックな「スムージー・アート」に一目ぼれ♡

ここ数年、世界的に流行っているのが「ラテ・アート」。平面的なものから立体的なものまで、さまざまな秀逸作品が世をにぎわせています。

そんな中に登場したのが、スムージーの表面にラテ・アートのような絵をほどこした「スムージー・アート」

ニュージーランドに拠点を置くアーティスト、ヘイゼル・ザカリヤ(Hazel Zakariya)さんが手がける「スムージー・アート」は、ザカリヤさんのインスタグラムから見ることができます。

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食べるのがもったいない! 漫画から宝石のようなデザインまであるウクライナのエクレア専門店のレベルが高い

スイーツはビジュアルの美しさや可愛らしさを追求しているものが多く、言うなれば食べる芸術品。なかでも「エクレア」にこだわっているお店は、数多く存在します。

以前 Pouch で紹介したフォションのエクレアもかなりアーティスティックなデザインで目を惹きましたが、今回注目するウクライナの首都キエフ発のエクレアも負けてはいません。

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「目玉焼きアート」だけを紹介するアカウントの創意工夫がスゴイ! マネできそうなものから超難しそうなものまであるよ

目玉焼きは食べ物であり、アートである。見ているうちにそう実感せざるを得なくなるのが、The Egg Exhibit(@the_eggshibit)がインスタグラムにアップしている、目玉焼きを使った作品の数々です。

「The Egg Exhibit」シリーズの記念すべき初投稿は、2017年10月17日。カナダの国旗中央に配されている “サトウカエデの葉” をモチーフにした目玉焼きを作成して、144件の「いいね」を集めていました。

その後は漢字の「東京」「アフリカ大陸」「陰陽(いんよう)マーク」など、コンスタントに作品を公開。黄身と白身をうまく配置して作られた目玉焼きアートは、日を追うごとにファンを増やしていっているようなんです。

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アートな雰囲気の「タトゥータイツ」が素敵♪ 浮世絵風のデザインもあって、シンプルなドレスに合わせたい

冬はタイツのおしゃれが楽しい季節♪ やや生地の厚めなカラータイツもいいけれど、今年はヌーディーな “タトゥー風タイツ” に挑戦してみるのも悪くないかもしれません。

というわけで紹介するのは、海外ショッピングサイト「Etsy」内にあるショップ「tattoosocks」。イスラエルの都市テルアビブを拠点に置くブランドで、そのデザインは人目を惹く、アーティスティックなものばかりなんです。

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【器用すぎ】卵の殻をレースみたいにカービング! 繊細な仕事ぶりに見入ってしまう彫刻作品がありました

ウクライナのキエフで暮らしているダナさん(Dana Liashenko)は、卵の殻を使った彫刻「エッグシェル・カービング」のアーティスト。

海外ショッピングサイト「Etsy」に「DreamPresents」というお店を構えているのですが、ずらりと並んだ作品はまるでレースで作られているかのようで、どれも繊細で美しい~!

お店のプロフィールによれば、ダナさんは、50歳のときに「エッグシェル・カービング」の才能に目覚めたそう。それまでも絵画や刺しゅうや編み物などをしていたそうですが、「エッグシェル・カービング」に出会ってからは、ずっと卵の殻を刻むことに夢中なんですって。

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「ぷるぷる」揺れるお皿が不思議! 食器もエンターテイメント性を求められる時代に突入したようです

 

イギリス・ロンドン、サウジアラビア・ジェッダ、そしてイタリア・ローマなど、ワールドワイドに活躍するプロダクトデザイナーのリナ・サレー(Lina Saleh)さん。

規範に挑み、常に革新的なデザインを追求しているサレーさんがたどり着いたのは、「生きている皿(Living Plates)」という名の、これまで誰も見たことのないお皿でした。

皿や器は、固いもの。こんなこと、あえて言うまでもないくらいに当たり前のことなのですが、リナさんが手がける皿や器はゼリーのようにぷるんと揺れるし、形も自在に変わるんです……!

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【世界のヲタク】「窓」が超大好なき男性が写真集を制作! ポルトガルの個性豊かな窓3200個が一堂に会す写真集です

世界各国各都市にある「窓」にとことん惚れこんでしまったのは、ポルトガル在住のフォトグラファーでクリエイターの、アンドレ・ヴィンセント・ゴンチャロフさん。

「Windows of the World」と名付けられたプロジェクトの作品数は年々増えていき、今では100以上にもおよぶコラージュが完成しているのだそうです。

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鳥や花が浮遊してるような「刺しゅうアート」がため息ものの美しさ! 一体どうなってるの…?

秋の夜長、最近は家で編み物や縫い物などを楽しんでる皆さんも多いのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、あるロシア人女性による驚くべき刺しゅうアート。

彼女が作り出す作品は、刺しゅう自体が美しいのはもちろんのこと、まるで空中に浮いているかのように見えるんです! なぜそんなふうに見えるのか……その理由、皆さんも知りたくならない?

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木の中から顔がのぞいてるーーーっ!! チェーンソーで作ったルーマニアの彫刻作品が不気味だけどクセになる

なにやら視線を感じると思ったら……木の中から人がこっちを見てるーっ!

一瞬ギョッとしてしまう彫刻作品を手がけているのは、ルーマニアのアーティスト、ガビ・リゼアさんです。

木の素材そのものを生かして彫刻に仕上げていくガビさんは、ルーマニアでは有名な方のよう。海外サイト「Bored Pnda」によると、木彫りの才能に気づいたのは3年前の2014年のこと。新しいチェーンソーを購入したとき、使い心地を試すため木のブロックに人の顔を彫ってみたことがきっかけだったんですって。

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【超限定】パンツを丸めてボールにしたアート作品「BBAのパンTWOボール」販売中 / 前衛的なビジュアルとお値段1億円超にびっくり!

以前にパンツを紅茶に沈めた「BBAのパンTea」なるアート作品を世に送り出し、いろんな意味で一躍注目を集めた現代アーティストのサムライ・マサ氏。

そのアッと驚くビジュアルと、そのアッと驚くお値段に本気でアッと驚いたわけですが、そのさらに上を行くサプライズが待っていました。

ただいま、現代アートの販売サイト「タグボート」で、マサ氏のアート作品「BBAのパンTWOボール」が販売中。そのお値段なんと……まさかの1億円超ですゾオオオ!!!

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