どんなに疲れていようとも、可愛がっているペットが「おかえり~」と出迎えてくれたら、疲れも一気に吹っ飛ぶというもの。
オスのニワトリ・フロッグの日課は、飼い主の少女・サバンナを迎えに行くことなんです。サバンナが乗っているスクールバスの音をどこからか聞きつけて、降りる場所へと一目散! タイミングばっちりで出迎える姿が、YouTubeに投稿されていました。
どんなに疲れていようとも、可愛がっているペットが「おかえり~」と出迎えてくれたら、疲れも一気に吹っ飛ぶというもの。
オスのニワトリ・フロッグの日課は、飼い主の少女・サバンナを迎えに行くことなんです。サバンナが乗っているスクールバスの音をどこからか聞きつけて、降りる場所へと一目散! タイミングばっちりで出迎える姿が、YouTubeに投稿されていました。
わたしは犬や猫が大好きですが、なかなか飼うところまで踏み切れないでいます。それは、ペットを飼っている友人たちを見るうちに、「可愛い」「楽しい」だけではない色んなことが起こると知ったから。
だけど、悲しいことや辛いことがあっても、もう1度ペットを飼いたいという気持ちが湧いてくるのも本当のよう。ペットを亡くした友人たちの多くが「ペットを失ってしばらく経ってから、新しい家族を迎え入れた」ことが、なによりの証拠です。
漫画家の渡辺こよ(@akuta0716)さんがTwitterで公開したイラストには、そんな「猫を飼うのは大変だ」という事例がユーモラスに、そして切なく紹介されています。
たとえば愛猫を病院に連れていくときや、ペットホテルに預けにいくとき。猫が嫌がってキャリーバッグに入ってくれない、という例は少なくないと思うんです。
そんなときに役立ってくれそうなのが、クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場した「ネコのお守り袋」という名のバッグ! アメリカで20年もの間ベストセラーになっているペット用キャリーでして、災害時の移動などにも重宝しそうなんです。
【2018年のオススメ映画】
映画ライター斎藤香が、年末年始にオススメの映画をタイプ別に3回連続で紹介します。いずれもAmazonビデオでも視聴OKの作品です。
動物が好きな人にとって、動物が印象的に登場する映画はたまりません! 犬が走っている姿を見るだけでも可愛くて涙目になってしまう……という人もいるでしょう。そんな人はもちろん、動物がちょっと苦手という人でも親しめる映画をピックアップしてみました。
iPhoneユーザーにとっては聞き覚えがある、おなじみのあの着信音を、歌声で、ほぼ完ぺきに再現。芸達者すぎるオカメインコのラッキー(Lucky)の姿をとらえた映像が、動画サイトVimeoで公開されています。
動画をアップしたベン(Ben Pluimer)さんによると、ラッキーは友人が飼っているオカメインコなのだそう。いじらしいことに、飼い主さんが出かける素振りを見せると動揺してしまって、iPhoneの着信音を歌いだすというのです。
つぶらな瞳でじーっとこちらを見つめてくるのは、ブラックカラーのフレンチブルドッグ、ラリ(Rari)ちゃん。うるうるとしたまなざしが可愛くってつい見惚れてしまいますが……よ~く見たら、全身粉まみれやないか~い!
実はラリちゃん、飼い主さんのメイク道具をデスクから持ち出して、ベッドの上で “お化粧” に勤しんでいたようなんです。
中南米に生息する鳥、オオハシ。「アマゾンの宝石」と呼ばれるだけあって、体の色がカラフルでとっても美しいんですよね。
それだけに、見た目もまるで作り物のようではあるんですが……。
このたびご紹介するのは、ぬいぐるみと間違えちゃいそうなほどおとなしいオオハシの動画。あまりに人間になついていて、されるがままになっているんです。ちょっとちょっと~、いくらなんでもこれはリラックスしすぎでは……?
ペットと遊んであげる飼い主さんはたくさんいるでしょうが、ペット以上に全力で遊ぼうと試みる飼い主さんは、この方をおいてほかにいないかも!?
インスタグラマーのカラキャット・アリエルさん(@ariel.caracat)は、日々愛猫のアリエルを楽しませるのに必死。
たとえば、アリエルの頭上で両手を大きく広げて左右にブンブン動きます。その様子を寝そべりながら眺めていたアリエルがその動きに反応して、捕まえようと右往左往。これを中腰のままで延々繰り返すのですから、根気と愛がなくっちゃ続けられません。
もふもふなお腹をなでたり、ニオイを嗅ごうと体に顔をうずめたりと、飼い猫への愛がありあまっている飼い主さんは少なくありません。
フェイスブックユーザーの凍齡美魔貓さんは、愛猫にキスをしまくるのが好きなよう。しかし猫さんのほうはというと……飼い主さんの深すぎる愛に、少々困惑しているようにも見えるんです。
「これは……ナシよりのナシです!!!」
そんな心の声が今にも聞こえてきそうな動画が投稿されていたのは、バーニーズ・マウンテン・ドッグのサン(san)くんのインスタグラムアカウント。もっふもふの大きな体の持ち主であるサンくんが、目をまんまるにして怖がっているのは……。さて、なんだと思います?
思いきって仕事を辞め、家や持ち物もすべて手放して、いちばん辛いときに支えてくれた愛猫と一緒に旅に出た男性がネット上で注目を集めているようなんです。
男性の名前はリチャード・イースト(Richard East)さん。真っ黒&モフモフなメス猫の名前はウィロー(Willow)。現在、1人と1匹のコンビはオーストラリアのあちこちを回っているようで、その様子が日々インスタグラムに更新されています。
言っていることに説得力がない。そういった事例は世の中に数多くありますが、今回紹介する動画はその “極めつけ” かも!?
ツイッターに愛犬との動画を公開していたのは、アメリカ生まれの脚本家でプロデューサー、さらには声優としての顔も持つポール・ラッグ(Paul Rugg)さん。小さなワンコを胸に抱きながら、犬との暮らしについて、画面に向かって熱く語りかけています。
スコティッシュフォールドの男の子、ポンくんは、とってもお行儀のいい子。だって食事の時、飼い主さんがスタイを付けてあげようとすると、頼んでもいないのに自分から体を持っていってくれるんですもの……!
ニャンとも可愛らしい動画をツイッターへ投稿していたのは、ユーザーのPon-kunさん(@Pon_s_servant)。
巷で販売されている猫を遊ばせるためのグッズは、普通すぎてつまらない。それならいっそ自分たちの手で、愛猫が喜んでくれる遊び道具を作ろうではないか! そんな気持ちから生まれたのが、猫グッズブランド「Catastrophi Creations」。
以前Pouchでは、猫が寝そべって遊べる「吊り橋」を紹介しましたが、グッズの品数がさらに増えているみたいなんです。
手がけているのはマイク(Mike)さんとメーガン(Megan)さんのカップル。「Bored Panda」によると、初めは販売する気がなかったようなのですが、愛猫のイックル(Ickle)が遊び飽きてしまったことをきっかけにショッピングサイト「Etsy」で売りに出したところ、大反響!
【最新シネマ批評】
映画ライター斎藤香が最新映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、レビューをします。
今回ピックアップするのは、『僕のワンダフル・ライフ』(2017年9月29日公開)です。この映画の主人公は犬! イーサンという少年に救われた野良犬が、老いて死んでも「イーサンに会いたい!」と、3回生まれ変わるという奇想天外な物語。
犬好きはたまらないし、犬好きじゃなくても犬好きになれる映画なのです!
今年も、もうすぐハロウィン。最近はペットのワンコやニャンコにも仮装をさせる人が増えましたよね。
そこで今回ご紹介するのは、300円ショップ「3COINS(スリーコインズ)」のペット用衣装! 着せて歩くもよし、写真に撮ってインスタにアップするもよし。どれもこれも可愛いうえにクオリティが高くてあなどれないっ!!
種類もなかなか豊富で、たとえばこんなのがそろってるんです♪
突然ですが、質問です。あなたがもっとも好きな「動物」はなんでしょう? 犬? 猫? それともパンダ!?
株式会社ディーアンドエムが、全国の男女約1万人を対象に行ったのは「動物に関するアンケート」。
「あなたがもっとも好きな動物をお答えください」という質問で、1位を獲得していたのは……「犬」! 2位の「猫」の24.8%に対し、41.0%という、ぶっちぎりの支持率でした。
そして3位はパンダ(6.9%)、4位がうさぎ(4.5%)、5位がコアラ(2.9%)という結果となりました。
今年2月に実施されて大好評だったカフェ・ベローチェの30周年記念キャンペーン。シャノアール系列のカフェでとってもキュートな「ふちねこ」がもらえるというものでした。
9月20日から、今度は「ふたねこ」がもらえるキャンペーンが始まっています。かわいい黒猫のお顔と耳が付いた、ペットボトルのキャップだよ~♪
ニュージーランドに住むツイッターユーザー、ミシェル・クークさん(@Mich_Cooke)が2017年9月2日に投稿したのは、金魚鉢に入った金魚の写真です。
つぶやきによると、その写真はベルギーのホテルに滞在していたミシェルさんの友人が撮影したものだそう。そのホテルでは、宿泊者が夜に寂しくならないよう(?)金魚を貸し出してくれるというのです~!
ペットと聞いて、まず頭に思い浮かぶのは犬や猫、鳥やウサギやハムスターといったところ。は虫類もペットとして飼われていますね。
それならば、牛はどうでしょう? 家畜として飼われているパターンは数多く見ますが、ペットとして飼われている例はあまり見ないように思います。
しかし、インスタグラムやツイッター、フェイスブックなどのSNSをチェックしてみると、牛をペットとして飼っている人がチラホラいるようなんです。