今年2023年で59回目を迎える “韓国のゴールデングローブ賞” こと「百想(ペクサン)芸術大賞」。
4月28日開催の授賞式に先がけて、4月7日に作品賞含む全ノミネートが発表されました。
注目したいのは「ドラマ作品賞部門」。なんと、ノミネート作品がNetflixで観れちゃうの!
『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』に『ザ・グローリー ~輝かしき復讐~』、『シスターズ』など話題作がそろってますよ〜っ。
今年2023年で59回目を迎える “韓国のゴールデングローブ賞” こと「百想(ペクサン)芸術大賞」。
4月28日開催の授賞式に先がけて、4月7日に作品賞含む全ノミネートが発表されました。
注目したいのは「ドラマ作品賞部門」。なんと、ノミネート作品がNetflixで観れちゃうの!
『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』に『ザ・グローリー ~輝かしき復讐~』、『シスターズ』など話題作がそろってますよ〜っ。
ヒット作を連発しているNetflix発のドラマ。
2023年4月から配信をスタートする新作の中にも注目作品が勢ぞろい! 人気シリーズの続編やA24製作のダークコメディなど、珠玉のラインナップとなっています。
大人気の韓国ドラマからは、『夫婦の世界』キム・ヒエさん主演の社会派ヒューマンドラマや、『ザ・グローリー ~輝かしき復讐~』のイ・ドヒョンさんが出演するコメディがそろいぶみ。
そしてそして、2021年に韓国のゴールデングローブ賞こと百想芸術大賞で3部門を受賞した話題作『怪物』も配信されますよ〜!
アクションやスリラー、SFはもちろん、ラブロマンスにヒューマンドラマからバラエティ、ドキュメンタリーに至るまで、幅広いジャンルを網羅している韓国、作品。
今年2023年、Netflixでは全34本におよぶ韓国作品の配信を予定しています。
YouTubeでは約2分で新作をチェックできる特別動画を公開中です。ひと足お先に気になる作品を見つけちゃいましょ!
2022年6月24日からNetflixで独占配信をスタートしたドラマ『ペーパー・ハウス・コリア: 統一通貨を奪え』。スペイン発の大ヒットドラマシリーズ『ペーパー・ハウス』の韓国版リメイクで、配信直後から日本でもトップ10内をキープし続けています。
『ペーパーハウス』ファンとして気になるのは “本家と韓国版の違い” 。
そこで今回は「本家ペーパーハウスとココが同じ&違う!」をテーマに、私的な韓国版の見どころをお伝えします!
Netflix発の人気韓国ドラマ『Sweet Home~俺と世界の絶望~』シーズン2&3の製作が決定。これに伴い、続投キャストと新キャストがお披露目されました。
続編を心待ちにしていたファンのひとりとしては興奮を抑えきれない……。しかもシーズン2だけでなくシーズン3まで製作されるだなんて朗報でしかありません~~!
今回はシーズン1を振り返りつつ「シーズン2の伏線になりうる “続きが気になるシーン” 」をセレクト。次なるシーズンに備えて復習しておきましょう♪
とどまることを知らない韓国ブームは日本のみならず世界に広がっています。K-POPをはじめ、韓国ドラマにグルメなど、どのジャンルも話題に事欠きません。
今回注目するのは今年2022年上半期に流行った “韓国トレンド” ! 音楽、ドラマ、グルメに加えて、近頃Z世代を中心に常用化しているという韓国語にも着目してみたいと思います。
「チンチャ」「オットッケ」「シンギパンギプンプンパンギ」……あなたはいくつわかりますか?
Netflix韓国ゾンビドラマ『今、私たちの学校は…』シーズン2配信が正式決定!
世界中のランキングで首位を獲得&Netflixの歴代TOP10 (※英語以外のTV番組) にも、韓国作品として『イカゲーム』に続いてランクインを果たした話題作が帰ってきます。
今回はシーズン2配信前に押さえておきたいシーズン1の見どころ3選をご紹介。シーズン2でフィーチャーされるであろう “半ゾンビ” をはじめ、続編のキーとなりそうな部分をピックアップしていきたいと思います!
韓国の連続ドラマにありがちなシーンや演出を盛り込んで話題を呼んだ、韓国焼酎(ソジュ)ブランド「チャミスル」のウェブCM。このたび第2弾がYouTubeに公開されました!
佐久間由衣さんと小関裕太さんの韓国語混じりの熱演に、今回も “韓ドラあるある” がてんこ盛り!!
引き込まれつつも笑いを誘われてしまうこと必至ですよ〜っ。
ステイホームが後押しするかたちでやってきた「第4次韓流ブーム」。
韓国ドラマやK-POPにハマると、それに付随するかたちで韓国語への興味が湧いてくるものです。かくいう私もその1人。
ある調査によると、Z世代と呼ばれる15〜24歳のあいだでは韓国語が常用化。
約5割が「自分もしくは周りの人が普段の生活に韓国語を取り入れている」と回答していたそうなんです!