「今夜のおつまみ、何にしようかな」と考えだすと頭が痛くなる今日この頃。すぐに食べたいけれど、美味しくないとイヤだし。ややこしいの無理だし。
結局、チーズに韓国海苔巻いて食べたり、ミックスナッツを大量摂取しちゃったり、なんて日々を過ごしています。
そんな中、チーズにベーコンを巻いて焼くと激ウマらしいとの情報をキャッチ。巻いて焼くだけなら、本当にそれでいいのなら、記者(私)にだってできるゾ。ということで早速作ってみました!
「今夜のおつまみ、何にしようかな」と考えだすと頭が痛くなる今日この頃。すぐに食べたいけれど、美味しくないとイヤだし。ややこしいの無理だし。
結局、チーズに韓国海苔巻いて食べたり、ミックスナッツを大量摂取しちゃったり、なんて日々を過ごしています。
そんな中、チーズにベーコンを巻いて焼くと激ウマらしいとの情報をキャッチ。巻いて焼くだけなら、本当にそれでいいのなら、記者(私)にだってできるゾ。ということで早速作ってみました!
まだまだ暑い日が続きますが、皆さんお元気ですか? 貧血なんかになっていませんか?
私(記者)はそうめんばかり食べているからか、先日おもしろいほど連続して立ちくらみになり、あやうく違う世界に旅立ちそうになってしまいました。そこで、あわてて鶏レバーで鉄分補給をしようとしたのですが……鶏レバーってなんであんなにもパサつくのでしょう? しかも、下処理を失敗すると、すごく獣臭くなっちゃうし。
レバーが苦手だという人は多いですよね。でも考えてみれば、フォアグラだってレバーの一種。鶏レバーがフォアグラみたいにトロットロにできて、臭みもちゃんと抑えられれば、鉄分補給としてではなく普通におつまみとして食べたいのに!
ということで、いろいろと思考錯誤してみた結果、4つの材料で簡単に作れるのに、フォアグラ級にトロットロの鶏レバーが作れる方法を見つけましたよ!
海上自衛隊では、海上生活での曜日感覚をなくさないようにするために毎週金曜日にはカレーを食べる習慣があり、その習慣は現在でも続いているんだそう。
海上自衛隊のホームページには、調理員さんたちによるオリジナルレシピが数多く公開されていますが、なかでも力を入れているカレーのレシピは実に40種類以上も! それぞれの艦艇・部署には秘伝のカレーが存在するそうなんですが、40種類と言ったら、家庭で週に1度カレーを作り続けていても、1年近く毎回違う味が楽しめる量ということでちょっとすごいですよね。
「野菜カレー」や「ビーフカレー」など、シンプルなメニュー名が多いなか、今回とりわけ目を引いたのが、那覇航空基地隊の「愛情たっぷりカレー」。なんだか家庭的な温かみを感じるネーミングです。
作り方を見てみると、「さつまいも」や「桃缶」「骨つきとり肉の出汁」を使うとあり、なんだか味の想像ができなくて楽しそうじゃあ、ありませんか!
ジメジメうっとうしい梅雨が過ぎれば、夏本番! 暑いとついつい、食欲が落ちてしまいがちですが、冷製スープならば美味しくゴクゴク、いただけるのではないかしら?
たとえば、トマトがベースになっているスペイン・アンダルシア地方発祥のスープ「ガスパチョ」なんか、この季節に最高よ。「スペイン料理」「冷製スープ」……こう聞くと、難しそうに思えるわよね。
でもね、作り方はビックリするほどに簡単! 超がつくほどラクチンなので、ズボラさんにもピッタリの一品なのです!!
ジメジメした毎日が続いていますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。こんな日は、家でテレビでも観ながらゆっくり呑むのが一番。でも家で呑むのっておつまみ作るのが面倒なんだよね…… というアナタ。簡単なおつまみを見つけましたよ〜。
というわけで、今回は家呑みにピッタリな簡単おつまみ「6Pチーズのしょうゆ漬け」の作り方をご紹介します。
夏の自炊は勇気がいりますよね。暑いから、なるべく火を使いたくないものです。
そういうとき、炊飯器や電子レンジを使ったレシピが活躍します。今回は、炊飯器とヨーグルトで作る、インドっぽいサラッとした本格カレーレシピをご紹介。
具材にお肉を入れたり、ルーにオイルを入れたりするのが王道なのですが、今回は「夏仕様」。徹底してノンオイルにこだわってみました。脂肪分がないので冷たくしても大丈夫、サラサラなのでお茶漬けのようにいただけますよ!
お料理の下ごしらえって面倒くさいですよね。あ〜、誰か私の代わりに野菜洗っておいてくれたらいいのに。皮もむいておいてくれたらいいのに…… 本当、人生のアシスタントさんが欲しいです。
そんなグータラ記者が本日YouTube動画からご紹介するのは、ジャガイモの皮をツルッとむく裏技。まるで、ゆで卵みたいに “ツルッ”とむけちゃう……まさに感動ものです!!
1月はお正月や新年会などで楽しいイベントがたくさんあります。一方で、忙しく、寒くて乾燥する時期でもあります。そうなると気になってくるのが肌荒れや冷えという問題ではないでしょうか。
そこで今日ご紹介するのは「チリビーンズ薬膳風」のレシピ。お肌ぷるぷる、体ポカポカになっちゃうレシピなのですが、トルティーヤやチーズを用意すればタコスとして使うこともできるのです。ホームパーティーなどのおもてなしにも使えちゃいますよ。
それでは、さっそく作り方を紹介しましょう!
あと少しで東京でも桜が咲きそう! お花見って楽しいですよね。ただ、別に強制されるわけではないのだけれど、女性が周囲からじわじわと「お弁当作ってよ」的圧力を感じるイベントでもありませんか……?
でも、春って忙しいよね。春眠暁を覚えずで、眠いしね。できればお弁当なんて簡単に済ませたいよね。まあ、手作りのお弁当の方が買うより割安だけどね。ということで、豪華に見えるのに簡単なお花見弁当レシピを紹介しましょう。
世の中に時短レシピはたくさんあれど、「そもそも野菜を切るのが大変」と思ったことはありませんか? または野菜を大量に買ってきちゃって悪くしちゃったことはありませんか? そんな経験のある方のために、「野菜の上手な冷凍方法」を、栄養士の先生に聞いてきましたよ!
それは、メル編集長と記者のメールのやり取りから始まりました。記者がふざけて海外サイトで見つけた超怖いキャラ弁当の写真をメル編集長へのメールに貼付したところ、メル編集長が
「キャラ弁、びっくりしました~っ!(笑) 海外サイトで見たことはあったんですが、こうやってまじまじとみると、気持ちが悪いですね……。山川さんにも、ぜひトライしてみてほしい!!」
とおっしゃったのです。
編集長!! 実は私も作ってみたいと思っていたのです。でも言いだせなかったんです!! でも編集長がそう言ってくださるならやってみます!!
ということで作ってみましたよ、ホラー弁当。でも、誰か食べてくれるなら、せめて味だけはちゃんとしたものにしなきゃね。もしかしたら誰も食べてくれなくて、自分で食べることになるかもしれないしね。そう思って、白米にケチャップ塗るような見た目だけ重視のお弁当にはしませんでしたよ!
ポトフといえば、フランス家庭料理の1つで、冬に食べれば体が芯から温まって最高ですよね。材料も基本的に冷蔵庫にある材料で作れるし、作り方も超簡単。誰でも美味しくできるレシピとしても、ポトフは有名なのではないでしょうか。
ということで、今回はフランス人シェフに教えてもらった『本当にウマイ!ポトフの作り方』を皆さんに伝授します。このレシピは私(記者)がフランス取材中、あるフランス人シェフに教えてもらったもので、今でも寒い夜に作って食べています(※このレシピはかなり日本人用にアレンジされています)。