90年代のバブル期にギョーカイ人を象徴するアイテムとして定着した「プロデューサー巻き」。20年後に若いコたちの間でまさかのリバイバルを遂げるだなんて、誰が想像できたことか……! でもこのトレンド、まだまだすたる気配がない!!
そんなプロデューサー巻きをモチーフにした、オシャレで新しいボトルマーカーが登場しちゃいました。
「ボトルプロデューサー」があるだけで、みんなのペットボトルをプロデューサー巻きにして可愛くできちゃうよ!
90年代のバブル期にギョーカイ人を象徴するアイテムとして定着した「プロデューサー巻き」。20年後に若いコたちの間でまさかのリバイバルを遂げるだなんて、誰が想像できたことか……! でもこのトレンド、まだまだすたる気配がない!!
そんなプロデューサー巻きをモチーフにした、オシャレで新しいボトルマーカーが登場しちゃいました。
「ボトルプロデューサー」があるだけで、みんなのペットボトルをプロデューサー巻きにして可愛くできちゃうよ!
2016年5月2日(月)、連休中日のこの日にインスタグラムへ家族写真を投稿したのは、モデルでタレントの森泉さん。
森さんといえば、ファッションデザイナーの森英恵さんを祖母にもち、パリ社交界名簿にも名前が載っているなど、その経歴はまぎれもなく “ザ・お嬢様” 。
そんな彼女の家族写真はというと……やっぱり超超超、セレブな雰囲気!
日本人の誰もが知っている究極の時短飯、ねこまんま。地域によって「ご飯にみそ汁をかけたもの」だったり、「ご飯のうえにかつお節をのせて醤油をかけたもの」だったりと、その内容に違いはあるものの、簡単・ウマイは共通なのであります。
今回、そのねこまんまを進化させた「大人のねこまんま」なるものがある、との情報をキャッチ。その定義としては、
・火を使わない
・身近な余った食材で作れる
・のせるだけで完成する
・激ウマである
そんなごはんなのだそうな。
「それってねこまんまなの?」と思いつつも、とーっても気になっちゃったので、555種類ものレシピを紹介する本「おとなのねこまんま555」を購入。これを参考に、3種類の「大人のねこまんま」を作ってみました!
初夏の暖かな陽気が心地よい、今日この頃。こんな日はキンキンに冷えたアイスコーヒーが飲みたくなりますよねぇ!
でも自宅でアイスコーヒーを楽しむなると、氷はたくさん必要だし、いったんコーヒーをいれてから冷やすのもちょっと手間。気軽に作るなら水出しにするか、市販のアイスコーヒーを用いるか……大抵はこの2択になってしまうのではないかしら。
コーヒーショップへ買いに出かけてもいいけれど、できれば外出したくない。そもそも、氷で薄まったアイスコーヒーではなく、香りも味も濃厚なアイスコーヒーが飲みたいんだよおおお!!
海外で暮らしていると、ビックリしてしまうような日本文化に遭遇することが多々あります。例えば、日本酒よりもワインが進む独創的なSUSHIに出合ったり、「果肉が餅から吹き出します!」が謳い文句のマンゴー大福を見つけたり……。
海外で発見する日本文化の多くは、外国人目線の日本。なかには、相当な勘違いは含まれていることも……。「日本に興味を持ってくれてありがとう!」と、ちょっとした勘違いであれば微笑ましくもあるのですが。
今回は、そんな外国人の視点で日本企業が制作した、日本文化を勘違いしすぎているハイレベルな動画をご紹介したいと思います。
「我が子よ、もうちょっとでいいから勉強に対するやる気を見せてくれよ……」と日々お嘆きのお父さん、お母さん。わかります、その気持ち。うちにもその代表格のような娘がおりますので。
そんな皆さんに朗報! なんと、女の子の大好きファッションブランド「メゾピアノ」のお勉強ドリルが登場しちゃったよ!!
表紙からしてイチゴ、キャンディ、マカロン、リボン! しかもキラキラのラメ加工!!!! 「小1 かん字」「小2 計算」といった言葉と、これほどそぐわないアイテムはありましょうか。
しかもこれ、表紙だけじゃなく中身もスゴいの!! 問題に出てくる女の子がメゾピアノのお洋服着てるんだなぁ……。
岡山県倉敷市にある倉敷中央病院が、研修医を対象にした採用試験を実施しています。この試験の一環として、面接および筆記に加え2015年から新たに設けられた実技試験、それがいま海外で話題を呼んでいる「研修医実技トライアウト」。
こちらのテスト、内容がユニークというか……これはちょっと前代未聞! そのことはYouTubeに投稿された動画を観れば、一目瞭然です。
カレーとは一気に、飲むがごとく食べるもの、つまり「カレーは飲み物」と言ってはばからない人がいる一方、「いや、食べ物でしょ」と冷めた反応を示す人がいる“カレーは飲み物かどうか問題”。しかし、そんな両者をうならせる珍品があるというウワサを聞きつけました。
その名も「金沢カレーコーラ」! ちょっと待って、何それ!
サービス開始から3周年を迎えたLINEマンガが、うれしいサービスを実施していること、ご存知でした?
4月9日(土)から5月11日(水)までの33日間、人気マンガを毎日1タイトルずつ3巻無料で公開。『信長協奏曲』(石井あゆみ / 小学館)に『溺れるナイフ』(ジョージ朝倉 / 講談社)などなど、選りすぐりのラインナップとなっているんですよぉ!
「獺祭 磨き二割三分」を含む獺祭各種や「新政ラピス」「醸し人九平次」「梵ゴールド」などなど、ときに入手さえ大変なプレミアム日本酒が、時間無制限飲み放題! しかもお値段2,800円!!
「獺祭 磨き二割三分」といったら、四合瓶でも7,000円くらいしちゃう本気のプレミアム酒ですよ……。
そんな日本酒好きなら居ても立ってもいられなくなるイベント「希少地酒の時間無制限飲み放題2,800円」をレギュラープランとして展開しているのが、東京・神楽坂などに店舗を構える「東京酒BAL 塩梅(あんばい)」です。
「ごえんがあるよ」といえば、みなさんおなじみの駄菓子のひとつですよね。5円玉をイメージした形をしているだけでなく、実際に5円で買えることから”5円チョコ”の愛称でも知られています。
そんな「ごえんがあるよ」のメーカー・チロルチョコから、なんともアダルティな雰囲気の「大人のごえん(ブランデー味)」が発売されたよ! 「大人のごえん」ってなんだかアレな響きなんですが、しかもアルコール入りって、「夜のうなぎパイ」とかそういうのと同じ系統なんでしょうか……ドキドキ。
デビュー20周年記念として5月11日にリリースされるT.M.Revolutionこと西川貴教さんのオールタイム・ベストアルバム「2020 -T.M.Revolution ALL TIME BEST-」。
その発売告知CMが公開されたのですが……え? えええ?
ヒット曲「HOT LIMIT」に合わせて画面に現れたのは、ニュースなどでよく目にする再現CG動画! 見たことある! 見たことあるよ、こういうの!! でも予想外の不意打ちにこんなの吹かずにいられませんって!
5月3日(火・祝)から、熊本地震被災地の車中泊およびテント宿泊世帯、避難所の乳幼児がいる世帯、ボランティア宿泊者向けに、キャンピングカーの無償貸し出しが行われています。
この試みはライドシェアサービス「notteco」を手がける株式会社ガイアックスによるもの。その第1弾として、5月のGW中に、熊本県益城町、南阿蘇村、益城郡美里町、熊本県内の障害者施設などにて提供を行うというものです。
「Hibachi(ヒバチ)」。そう聞いて、みなさんは何を連想するでしょうか。日本人ならば当然、炭を使用して暖をとる伝統的な暖房器具「火鉢」を、思い浮かべますよね?
ところが海外における「Hibachi」は、これとは全く異なります。「Hibachi recipe 」で画像検索すると、なんと出てきたのは鉄板焼きメニューの数々!
そうなんです、外国で言う「Hibachi」は、鉄板焼き、あるいは鉄板焼き用グリルを指す言葉なのであります。
以前、Pouchでもご紹介したムック本『ハンカチでつくる! リカちゃんお洋服BOOK』。
ハンカチを生地に、ボンドと手縫いでリカちゃんのお洋服が作れちゃうというのがなんとも斬新なコンセプトでした。
さて、その連動企画として行われてきた「リカちゃんハンカチお洋服コンテスト」の結果がこのたび発表されましたよ! 優勝に選ばれたのは果たしてどんなお洋服?
カギやアクセサリー同様、置き場所を忘れやすいメガネ。就寝前にきちんとメガネケースにしまっておけばよいのですが、習慣にするのはなかなか難しいですよね。朝起きたときに、ボヤけた視界でメガネを探すときに要する労力といったら……。
そんな、うっかりさんにぜひとも手に取っていただきたい、インパクト大のメガネスタンドを見つけました。これできっと、メガネの置き場所に困る心配はありません!
母犬を失い、ひとりぼっちになってしまったワンコ。生まれて間もない彼を受け入れたのは、出産したばかりのママニャンコと、その子猫たちでした。
奇跡のような家族の姿に、胸がいっぱいになる動画をお届けします。
国内に住んでいると当たり前に思えることでも、海外在住者から見ると「にっぽん凄すぎる!!」と思うことが多々あります。海外とひとくちに言っても、住んでいる国や地域によって、日本との差はまちまちです。ただ、どこに住んでいても「日本ってすごいよね〜」「いろんな面で超便利!」と感じる瞬間があるのです。
海外生活が長くなっても、いくら充実していたとしても、心はやっぱり日本人。というわけで、海外生活8年目・現在はフランス在住の私(記者)が感じる、フランスと比較した際の日本の良さを「一時帰国あるある」でお伝えします。
登場人物たちの心の距離を、繊細かつ美しい風景とともに描いた作品『秒速5センチメートル』が話題のアニメーション監督、新海誠(しんかい まこと)さん。
3月にTOKYO MXやBS11などで『彼女と彼女の猫 -Everything Flows-』が放映されましたが、この作品の元となっているのが、2000年に自主制作作品として発表された『彼女と彼女の猫』。現在この作品が、ネット上に公開されています。