夜間の帰宅時や深夜のトイレなど、暗闇の中を移動するときに心配なのが、家具にぶつけたりつまづいたりという “ちょっとした危険”。
そうした不安を解消してくれるのが、イルミネーションのような光を放つドアノブ「イルミノビ(Illumiknobi)」。
モーションセンサーが人の動きを感知して、ドアノブの周囲に美しい光のパターンを生み出してくれるんです。
夜間の帰宅時や深夜のトイレなど、暗闇の中を移動するときに心配なのが、家具にぶつけたりつまづいたりという “ちょっとした危険”。
そうした不安を解消してくれるのが、イルミネーションのような光を放つドアノブ「イルミノビ(Illumiknobi)」。
モーションセンサーが人の動きを感知して、ドアノブの周囲に美しい光のパターンを生み出してくれるんです。
今年の冬はいつもよりちょっぴりラブリーな雪見だいふくが期間限定で発売されています。
2019年12月9日から発売されたのは、その名も「雪見だいふく ハートのいちご」。なんと雪見だいふくがハートの形になっているのです!
これさえ食べれば今季のラブ運も上々間違いなし!? 私も早速ゲットしてみましたっ。
着せ替えの女王、リカちゃん。
彼女がアイコンメーカーとしてエマール公式サイトに登場したのをご存知だろうか? その名も「リカちゃんコーディネイトメーカー」。
こちら、今までのアイコンメーカーとまるで違う。メイク・ファッション・ヘアスタイルの種類が多く、実際に遊び始めると大人も時間を忘れるほど夢中になってしまうのです!
人口増加による食糧難の解決策として注目されている “昆虫食” 。つい先日は、無印良品が「コオロギせんべい」を発売すると発表し注目を集めました。
昆虫食を気軽に(?)試せるのが、クラウドファンディングサイト・Makuakeに登場した「いもむしゴロゴロカレー」。
読んでそのまま、カレーの中にいもむしがゴロゴロ入っているのが特徴なんです……!
2019年12月3日にTBS系で放送された『G線上のあなたと私』第8話。
前回第7話は、傷心の眞於先生(桜井ユキさん)のもとに理人(中川大志さん)が駆けつけるシーンで幕を閉じましたが……さて、このあと一体どうなったのでしょうか!?
自ら理人の背中を押したものの、後悔するように泣き崩れる也映子(波留さん)のことも気になるし、1週間のあいだ胸のザワつきが止まらなかったよおおおおお!
メイプル超合金のカズレーザーさんが公開した貴重なスリーショットが、現在ネットで話題になっています。
一体なぜ、話題になっているのか。その理由は、メイブル超合金のふたりとともに、ある意外な人物が写っているからです。
その人物がもつ “威厳” のせいなのか、それとも脇を固める2人のクセが強すぎるのか、なぜか “ラスボス感” が漂っていてジワジワきてしまう……!
海外で生まれた「クリスマスにダサいセーター(アグリーセーター)を着る」という謎文化。
年々進化が止まらず、昨年2018年にはなんと3D化! 体の前後からトナカイやティラノザウルスがにょきっと生えている、という衝撃的なビジュアルで世間を圧倒しました。
あれから1年。ダサいセーター専門サイト「Ugly Christmas Sweater(アグリークリスマスセーター)」をのぞいてみたところ……意味不明な方向に進化を遂げていてビックリ~!
ロシアの結婚式というと伝統的な民族衣装を着ておこないそうなイメージですが、意外にも花嫁さんは純白のウェディングドレスを身につけることが多いよう。
中でも、ロシアの都市・カラブラクを拠点に活動するデザイナー、レイラ・ハシャグルゴヴァ(LEILA KHASHAGULGOVA)さんがデザインするウェディングドレスの数々は、西洋のテイストとは異なる独特の雰囲気があって多くの人々を魅了しているんです!
どのようなドレスがあるのか、今回はレイラさんのインスタグラムから画像とともにご紹介したいと思います。
色見本の「パントン(PANTONE)」社が、毎年恒例となった「カラー・オブ・ザ・イヤー(Color of the Year)」を発表しました。
来年2020年のテーマカラーは「クラシック・ブルー(Classic Blue / PANTONE 19-4052)」。
暗くなりかけた “夕暮れ時の空” を連想させるブルーで、落ち着き・信頼・つながりをもたらす安心感を表現しているそうですよ。
まるで懺悔室だな。
薄暗いサウナ室。一段目に膝をかかえて座り、ぼんやりとそんなことを考えていた。誰かが水を撒いたのか、濡れた床が少しの光に反射して光る。
数分おきにサウナストーンに自動で水がかかると、湿度を含んで重くなった熱が時間差で頭上から襲い掛かってくる。重たい熱は、決して私を包むことも、癒すこともなく、私の感覚と混ざりあわないまま、私を責めるように熱くする。
でも今日は、それくらいの厳しさが私にはちょうどよかった。
スターバックス・ジャパンが2020年1月から店舗で提供するストローを順次紙製のものに切り替えると発表したニュースはご存じですか?
紙ストロー。アメリカや韓国のスタバでは昨年からすでに一部店舗で導入されていたため、海外出張で何度か使ったことがあるのですが、私は正直、ちょっと苦手なのです。
ドリンクに紙の味が移る気がするのと、時間が経つと共にフニャッとなってくる感触が……(※個人の感想です)
ならば! 来年1月以降に備え、ひと足先に「マイストロー生活」を始めてみることにしました。
冬に恋しくなる食べ物といえば「鍋」。複数人で囲む場合は、それぞれの「個性」があらわれて興味深いものがありますよね。
しかしその「個性」が、誰かに不快な印象を与える可能性もしばしば……。
そこで参考にしておきたいのが、クーポンマガジン「HOT PEPPER」が全国の20代~30代の男女1044人を対象に調査した「鍋シーンで『なし』と思う行為ランキング」です。
はたして世の中の人たちは、どんな行為を「なし」だと思っているんでしょ!?
そろそろ加湿グッズが気になる季節になってきましたね。舞台女優としても乾燥は大敵! 美肌や健康のためにも、乾燥対策はしっかりしようと心がけています。
先日、3COINSから500円(消費税抜き)の「ハンディフェイススチーマー」が新発売されたと聞いてびっくり! 500円だけど、ちゃんとスチーマーとして使えるの? と気になったので、実際に使ってみました。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのは映画『隠れビッチやってました。』(2019年12月9日公開)。あらいぴろよさんの同名コミックエッセイの実写映画化です。原作コミックエッセイは未読だった私は、タイトルやポスターの雰囲気からてっきりラブコメだと思っていたのですが、全く違いました。男にモテることで承認欲求を満たしているヒロインの生き様を描いた、女性のダークサイドを描いた映画だったんです!