ふっくらジューシーなハンバーグ! なかでも特に人気があるのは、肉汁がジュワ〜ッと溢れるタイプではないでしょうか。
みなさんは肉汁アップのために、工夫していることはありますか? 私は普段、食パンを牛乳に浸してジューシーさをアップさせています。
他にも方法はあるのかな? と思っていたら「タネに氷を混ぜ込んで焼くと、肉汁がシャワーのごとく溢れ出す」という情報をキャッチ!!
私が知らなかっただけで、意外と定番っぽいアイディアらしいのですが……。実際どうなのか、試してみることにしましたよ♪
ふっくらジューシーなハンバーグ! なかでも特に人気があるのは、肉汁がジュワ〜ッと溢れるタイプではないでしょうか。
みなさんは肉汁アップのために、工夫していることはありますか? 私は普段、食パンを牛乳に浸してジューシーさをアップさせています。
他にも方法はあるのかな? と思っていたら「タネに氷を混ぜ込んで焼くと、肉汁がシャワーのごとく溢れ出す」という情報をキャッチ!!
私が知らなかっただけで、意外と定番っぽいアイディアらしいのですが……。実際どうなのか、試してみることにしましたよ♪
アイスコーヒーが美味しい季節。アイスコーヒーのアレンジレシピを探していると、カルディコーヒーファームの公式サイトに「黒みつ」を使ったオシャレなレシピを発見!
黒みつ、ミルク、コーヒーの3層のカフェラテになっていて、まるでカフェメニューのようです。
本当にこんなのが家で作れちゃうの? そして、黒みつとコーヒーってどんな味になるんだろう? 気になったので実際に作ってみました。アレンジとして、黒みつだけでなく「メープルシロップ」でも試してみましたよ!
これからの季節に飲みたいアイスコーヒー。いつもミルクを入れてなんとなーく飲んでいるけど、マンネリ化。アレンジレシピってないのかな?
UCCの公式HPによると、なんとスパイスをアイスカフェオレに振りかけるだけで「エスニック・アイスカフェ・オ・レ」を作れるというではありませんか。
お手軽そうだけど、とっても気になるお味の方はどうなんでしょう……? 気になるので実際に作ってみました。
あまり知られていないかもしれませんが、実はハーゲンダッツ公式ページではよりハーゲンダッツのアイスクリームをおいしく食べるアレンジレシピを紹介しています。
どれもこれも彩りが鮮やかでおいしそう……と公式サイトをスクロールしていたら、明らかに「それはどうなの?」という異色のアレンジも混ざっていました。
その中でも、とりわけ異彩を放っていたアレンジレシピ「アボカド&トマト(ハーゲンダッツのバニラにアボカドとトマトをトッピングしただけ)」に今回は挑戦してみたいとオモイマス。
いくら天下のハーゲンダッツがおすすめしてても、とっても疑わしいですよね……。
桜の時期に食べたくなるのが、桜餅やいちご大福などの和菓子。だけど和菓子って、家で作るにはちょっぴり難易度が高そうな気も。
そこで、簡単に作れそうな和スイーツをネットで検索してみたところ、Jミルクや明治が公式サイトで紹介している「牛乳もち」のレシピを発見!!
材料は牛乳、片栗粉、砂糖のみ。これならカンタンに作れそうだし、何より家にあるもので気軽にできちゃうところが素晴らしいッ! 早速、両サイトを参考に「牛乳もち」を作ってみることにしましたよ♪
アイスでもプディングでも、ちょっといいレストランやカフェでデザートを頼むと添えられている「ベリーソース」。
ジャムよりも水分が多くサラリとしているこのソース、量は多くなくても、デザートに添えられているとうれしくなってしまいませんか?
それならぜひ、自作してみましょう! 難しそうに思えるけれど、じつは恐ろしくカンタン。冷凍のベリーにお砂糖をかけて、ほうっておくだけなんですよ!
それでは早速、ベリーソースを作ってみましょう♪
桃屋「江戸むらさき ごはんですよ!」は炊きたてのごはんの上にのせれば何杯でもいけちゃう最強のごはんのおともですが、先日Twitterで「ごはんですよ!」の斬新な使い方が話題に。
なんと「ごはんですよ!」をクリームソースのパスタにちょい足しするだけで、めちゃくちゃ美味しくなるらしいのです。な、なにそれ……そんなの、反則すぎない??(汗)
そんな天才すぎる発想を提案されましても、凡人の私(記者)には全然信じられない。そこで実際に「ごはんですよ!」入りのクリームソースパスタを作って、どんな凄い味がするのかを確かめてみることに。
ひと口サイズのパンケーキに、スモークサーモンなどをトッピングした「ブリニ」。市販の小型パンケーキ(※)を使えばすぐに作れる、フランスの定番おつまみのひとつです。
※編注:小麦粉やそば粉で作ったパンケーキ自体のことも「ブリニ」と呼びます。もともとはロシア料理です。
「サーモンの代わりにワカモレ(アボカドのディップ)をのせてみよう!」と思い立ったものの、肝心のパンケーキ(ブリニ)を買い忘れたぁあああ! ブリニが食べたい、でもブリニがない。こんなとき、どうしたら……?
冷蔵庫の前で考えること数分、大根バターが頭をよぎりました。大根とバターが合うのだから、クリーミーなアボカドと大根だって、相性はいいはず。
試してみたところ……。これが想像以上においしくて(!!)、フランスの友人たちにも大好評でした♪ 大根とアボカドがあればすぐに作れるので、今夜のおつまみにいかがでしょう?
本日3月8日はサバの日です。ポーチではこれまで、大人気のサバ缶を使った「フレンチ風ポテトサラダ」、「地中海風の濃厚魚スープ」、「5分で作れる極上パテ」など女子向けのレシピをご紹介してきました。みんな作ってみてくれたかな!?
さて、本日はテイストを変えて、食品会社・マルハニチロのホームページで見つけた、日本酒に合いそうな甘辛い味付けの「さば缶のねぎ焼き」を作ってみたいと思います! さて、どんなお味なのでしょうか?
普段のおかずにも、お弁当にも大活躍の卵焼き。お出汁を入れて「だし巻き卵」にしたり、しょう油と砂糖で甘辛く仕上げたりと、ご家庭によりさまざまな卵焼きがあると思います。
どんなレシピであっても、ふわっと仕上がった卵焼きはサイコー! みなさんは、ふんわり仕上げるために、工夫していることはありますか?
乳製品でおなじみのメーカー・明治の「おいしい牛乳」公式サイトによると、牛乳を入れると、出汁を入れなくてもふっくら、“コクのある優しい食感の卵焼き”に仕上がるのだとか。
オムレツを作るときに牛乳を入れるとふわっとするから、厚焼き卵に牛乳の組み合わせも期待できそう!!
ということで、明治が紹介する「コク旨ミルク卵焼き」を作ってみたいと思います。
本日3月1日は「マヨネーズの日」です。キユーピーが1925年の3月に、日本初のマヨネーズを製造販売したことにちなんだものだとか。
そんなマヨネーズ、実はご家庭でもカンタンに作ることができるんです! 普段は料理をしないのに、なぜかマヨネーズ作りだけはとても上手なフランス人の義父に教えてもらった、本場の絶品マヨをご紹介します。
マスタードが全体をピリッと引き締め、クリーミーでとってもおいしいマヨネーズに仕上がりますよ。所要時間はたったの3分! では早速、始めましょう♪
おやつタイムや小腹が空いたときはもちろん、忙しい日の朝食がわりにも大活躍してくれるおなじみのお菓子、クッキー!
このちいさなスイーツ、自分でも好きに作れたらいいな……と思うけれど、いざ自宅で作ろうと思うと、想像以上に手間がかかるんですよねぇ、これが!
生地を伸ばす、型抜きする、といった慣れていないと少々面倒な工程があるのもそうなんだけど、バターをしっかり練らなくちゃいけないのがちょっと大変。そもそもけっこう力がいるし、冬の寒いときにはバターがやわらかくなってくれない……
それでも、焼きたてのおいしいクッキーが食べたいッ!!
そんなみなさんのために(?)なのか、マヨネーズのキユーピーが面白い提案をしています。それはクッキーを作るとき、「バター」の代わりに「マヨネーズ」を使うこと。
マヨネーズなので練らなくていい、つまりバターを練る時間が省けて素晴らしい!……けど、少々心配でもあります。バターのあの甘い香りのかわりにマヨネーズのつーんとした匂いが入るのでは……。
でもキユーピーさんが言うんだからきっと大丈夫……でもやっぱり心配だ……。 ともあれ、「2色のマヨネーズクッキー」、実際に作ってみましょう♪
手軽に作れるスイーツとして、ここ数年、海外で人気を集めている「ホットチョコレートスプーン」。
プラスチックや木製のスプーンの先にチョコを固めて、マシュマロやナッツなどをトッピングしたもので、これがとーってもかわいいんです!
そのまま食べてもいいけれど、通常はホットミルクに溶かしていただきます。そう、つまり手作りのホットチョコレートが楽しめるというわけ。
バレンタイン直前ということで、本日はホットチョコレートスプーンの作り方をご紹介したいと思います♪
インドには、パンをまるっとオムレツで包んだ食べ物がある!
そんな話を、北インド出身の友人から聞きました。ブレッド・オムレット(=パンオムレツ)といって、北インドでは朝食時に食べることが多いそうです。
それにしても、パンをオムレツの具にするとは、日本人からすると斬新! グーグルでブレッド・オムレットを検索してみたところ、6千万件以上もヒットしました。私は初めて聞いたけれど、インドではとてもポピュラーなのですねぇ!
RUCHI VANTILLUさんがYouTubeで紹介している「Bread Omelette」を参考に、チャレンジしてみることにしました。パクチーとターメリックパウダーさえ買ってくれば、手軽に作れるレシピです。
この時期になると、お歳暮やお年賀などで、いただく機会が増えるようかん。そんな頂き物のようかんが余ってしまったときや、最初は美味しく頂いてたけど、食べ飽きてしまったとき。みなさんはどうしていますか?
我が家では、ようかんにひと手間加えて、最後までおいしく食べ切っています。
その方法は、いたって簡単! バターを多めに塗ったトーストに、薄く切ったようかんをサンドするだけ。これがもうたまらない美味しさなのです!
バターとハチミツでシンプルに食べても、フルーツや生クリームをたっぷり添えて食べてもおいしいパンケーキ。
もしもお正月の切り餅が余っていたら、パンケーキの生地に入れてみてください。ふんわり、もっちりした食感のパンケーキを自宅でも簡単に作ることができますよ!
お餅入りパンケーキは、ネットでもおなじみですが、今回はカフェや専門店のような仕上がりになる、オリジナルの「もちふわパンケーキ」レシピをご紹介したいと思います。それでは早速、スタート♪
お正月用に買った切り餅。焼いたり、レンチンしたりして毎日食べているけれど、いそべ焼きにバター醤油、大根おろしにきな粉はもう食べ飽きた。お餅をおいしく食べ切る、いい方法はないかしら?
先日、オーブントースターで作る「カレーもちグラタン」のレシピを紹介しましたが、さらに簡単に作れるレシピを発見しました。それは無印良品の「もちグラタン」! こちらはトースターを使わず、レンジで作れるのです。切り餅とカレー、チーズがあればすぐにできて美味しそうだったので、実際に作ってみたところ……コツが必要でした!
お正月用に買ったお餅が、お正月を過ぎてもなかなか減らない……! 毎年のことながら、ついつい買い過ぎてしまうんですよね。
「餅は餅屋」ということで、お餅のサトウ食品が紹介するレシピをのぞいてみると、アイデアレシピがたくさん紹介されていました。
なかでも特に手軽でおいしそうなのが、トマトを器に見立てた「餅入り焼きトマト」。チーズをかけて、ピザ風に仕上げるんですって。お餅と一緒に野菜が摂れるのも素晴らしい!
でもちょっと気になるのが、お餅とトマトの相性……。どんな味か気になったので、早速、作ってみることにしました。
週末のブランチにぴったりのパンケーキ。ミックス粉を使えばラクに作れて、気軽にカフェ気分が味わえちゃいます。
そんなパンケーキを作りすぎてしまったとき。みなさんはどうしていますか? 1枚ずつラップに包んで冷凍しておく方法もありますが、肌寒い今の時期には、余ったパンケーキから手軽リメイクで仕上げる「パンケーキプディング」なんていかがでしょう?
北海道でその名を轟かせる牛乳メーカー「よつ葉乳業」が公式ページでレシピを公開中しているのですが、それがとってもおいしそうなのです!! これは作ってみないと!!
というわけで、さっそくチャレンジ。ただ我が家ではパンケーキが余ることはまずないので、パンケーキを多めに焼いて「パンケーキプディング」を作ってみたいと思います。
赤ワインがより一層おいしく感じる季節がやってきました。今月15日には、ボジョレー・ヌーボーも解禁になりましたね!
ワインをゲットしたら、欲しくなるのが気の利いたおつまみです。輸入チーズなんか最高だけど、少ない割に高いし、デパ地下や輸入食品店にわざわざ足を運ぶのも面倒……。
手軽に美味しいチーズを食べる方法はないものかと調べてみたところ、素敵なレシピを発見! それは北海道の乳業メーカー「よつ葉乳業」が公式ページで公開中の「カマンベールチーズのスプレッド」です。
なんと、チーズにバターを加えるというたったのひと手間で、スーパーやコンビニのカマンベールが、極上の味わいに変化するというではありませんか。
気になるので、さっそく作ってみましたよ!