お皿に春を作ってみませんか? たった3つの材料で可愛いお花のサラダができちゃうんです。
今回は、アメリカのスーパーマーケットが公開した「トマトのチューリップサラダ」レシピを参考に、実際に作ってみました。
お皿に春を作ってみませんか? たった3つの材料で可愛いお花のサラダができちゃうんです。
今回は、アメリカのスーパーマーケットが公開した「トマトのチューリップサラダ」レシピを参考に、実際に作ってみました。
再販されるやいなや、売り切れてしまうほど人気となっている成城石井の「いちごバター」。以前紹介した軽井沢のジャム老舗メーカー「沢屋」のストロベリーバターもめちゃんこおいしそう!! バターのコクが後をひく、濃厚なのにあっさりフルーティーないちごジャム……だそうです。
存在は知っていたものの、これまで食べるチャンスのなかったワタクシ。あ〜、食べたい。バター風味のいちごジャム、食べてみたいよぉ〜!
成城石井も沢屋のジャムも、主原料はいちご・バター・砂糖。これだったら、自分でも作れるんじゃない!? と、意気込んで作ってみたところ、これが大成功☆
びっくりするほどおいしくできたので、みなさんにもレシピをお届けしたいと思います。想像以上にカンタンですよ〜!
みんな大好きなカレー! 一度に大量に作れば、食事の支度がだいぶラクに。今日も明日も、そして明後日もカレーだ。ワッショイ!
でも、さすがに毎日カレーライスだと飽きてしまうから、具材や調味料をちょい足しして味に変化をつけたり、焼きカレーやグラタンなどの料理にリメイクしたり、工夫している方も多いと思います。
かくいう私も作り置きのカレーが残っていたため、リメイクレシピをネットで探していたところ……。「簡単リメイクカレー カレーパンキッシュ」なるものを発見! ハウス食品の公式レシピです。
パイ生地代わりにパンを使って、フライパンだけで作れちゃうカレー味のキッシュだそうですよ。何コレ、めちゃくちゃおいしそう!!
気になったので、作ってみることにしました♪
アメリカのディズニーが現在、「#DisneyMagicMoments」というハッシュタグでさまざまな楽しいコンテンツを提供しています。
その中のひとつとして公開しているのが、ディズニーパークで売られているチュロスのレシピ!
甘~いシナモンフレーバーが絶品のチュロスは、東京ディズニーリゾートでも大人気のスナックですよね。あの味がおうちで再現できるだなんて大感激。ぜひぜひそのレシピ、知りたーーーーいっ!!!
以前、サイゼリヤのモクテルについてご紹介した記事の中で、ドリンクバーの紅茶とコーヒーを同量注いで作る「なんちゃって鴛鴦茶」がおいしかった、と書いたのですが……。
あまりにもこのドリンクが気に入ってしまったので、お家でも作ってみたくなりました。
紅茶とコーヒーを混ぜるだけでイケるんだし、楽勝でしょ!と思いきや、どうやら本場香港のレシピでは、鴛鴦茶に「エバミルク」なるものを使うらしい!
というわけで、エバミルクを用意して作る本格派にチャレンジしてみましたよ〜!
ケーキが食べたい!! でも、買いに行くのはちょっと……。そんなときにぴったりなのが、レンチン2分でできちゃう「本格ガトーショコラ」です。
え、ガトーショコラが電子レンジで作れるの!?
そうなんです。通常はオーブンが必要なケーキだけど、少量ならレンジでもOK!
おうちにある材料と、マグカップやジャムの空き瓶(ジャー)があればすぐに作れる、オリジナルレシピをご紹介します☆
タマゴサンドって、ふつうはゆで卵をつぶして作ったタマゴサラダを、パンにサンドしますよね? そんな常識をくつがえすレシピがキユーピーの公式レシピで紹介されています。
ゆで卵を使わずに溶いた卵を電子レンジであたためて使うため、火を使わずにタマゴサンドが作れるんです。
学校がお休みになった子どもたちや、一人暮らしの料理が苦手な方、チャチャッと簡単にもう1品作りたい、という方におススメしたいレシピです。
松屋で一躍大ヒットメニューとなった、ジョージアの郷土料理「シュクメルリ鍋膳」。残念ながら2020年2月29日現在、半数以上のお店で販売終了となってしまったようです……。
そ、そんなぁぁぁ。あのにんにくとチーズがガツンと効いた、中毒性まで感じさせる松屋のシュクメルリがもう口にできなくなるだなんて~~~!
……と思いきや、松屋公式がクックパッドにシュクメルリレシピを公開してくれてるではないですか! ひゃっほー、これなら自宅でいつでも好きなだけあの味を楽しめるよーーーー!!!!
かわいくておいしい、“チョコがけイチゴ”。溶かしたチョコに、甘酸っぱいイチゴをディップして固めた、おなじみのスイーツです。
ただ、生のイチゴで作ると日持ちしないし、値段もちょっと高い! フリーズドライのイチゴで作るのもいいけれど、ちょっと手に入りにくい!
そこで、イチゴ味のグミを使ってみたところ……。これが、大正解! おいしいし、日持ちするし、おまけにコスパもよし。
今からでもバレンタインに間に合う、“チョコがけグミ”の作り方をご紹介します♪
松の内を過ぎても、お餅が全然なくならなーい! というときにおすすめなのが、お餅をニョッキのようにして消費する方法です。
ミート系にクリームソースなど、さまざまなソースと合う淡白な味のニョッキ。すいとんのようにモチモチした食感が楽しい、イタリア料理です。ジャガイモをベースにした、ポテトニョッキが有名ですよね!
そういえば、ニョッキのもっちりした食感も、ソースによく絡むところも、なんだかお餅と似てる気がしませんか? そこで、お餅をニョッキ風にアレンジしてみたら、これが大成功☆
ということで、本日は驚くほどカンタンに作れる「かぼちゃのスープ餅ニョッキ」をご紹介します♪
あったかくて甘い飲み物って冬のブレイクタイムにぴったりですよね。最近はフルーツが入った紅茶なども人気みたいですね。
今回ご紹介するのは、おなじみのおやつを使って超簡単に作れる、一風変わったフルーツティーのレシピ。
カンロ飴や、かわいいハート型のピュレグミが有名な菓子メーカー・カンロが公式サイトで紹介している「ホットグミティー」という飲み物です。
紅茶にグミを入れるだけ……なので、レシピなど必要ないぐらいカンタン♪ おいしそうなので、早速試してみることにしましたよ!
「焼き芋を買いすぎた!!」あるいは「焼き芋を食べすぎて飽きてきた……」というときに試してみたい、画期的なアイデアをネットで見つけました。
それは……焼き芋の冷凍。
一般的に茹でたイモ類は凍らせると食感が変わってしまうので冷凍は不向きのはずですが……、冷凍のプロ・ニチレイの公式ページによれば、焼き芋を冷凍すると、新感覚の絶品スイーツになるのだそうな。アイスやシャーベットとは、違うのかな?
早速作ってみることにしました。
寒い季節においしい焼き芋。みなさんは、ホクホク派? それともしっとりタイプがお好みでしょうか? 私は断然、しっとり派! スイートポテトのように甘く、しっとりとした食感の焼き芋が大好きです。
コンビニやスーパーでも買える焼き芋ですが、おうちでも手軽に作れます。
サツマイモをオーブンで焼くだけ。本当にこれだけ。でも、簡単だからこそ、おいしく作るためのポイントがあるんです!
体調を崩しやすい季節の変わり目。「ちょっと寒気がするなぁ」「のどが痛いな」と感じたときにぴったりの飲み物レシピを、ネットで見つけちゃいました!
ロッテが公式サイトで紹介している「のど飴ドリンク」というものです。のど飴をお湯で溶かして作るという、何とも斬新なドリンクなのです。
公式レシピに保温や冷え性改善などの効能が知られるショウガを加え、より簡単に作れるよう、アレンジしてみました。それでは早速、作ってみましょう♪
みなさんは、フランス料理にどのようなイメージをもっていますか?
「高級食材を多用する」「クリームやバターたっぷりで濃厚」「難しそう」など、レストランでいただく高価なもの、と思っている方も少なくないかもしれませんね。
もちろん、こうした料理もフレンチなのですが……。
おうちご飯には、缶詰や冷凍食品を使うことも多いフランス人。そんな彼らが普段おうちで食べる料理は、手軽に作れるものが多い印象です。なにしろ近頃のフランスでは、時短料理が流行っているぐらいですから!
そう、フランス人とて、毎日おしゃれなご飯ばかり食べているわけではないのですよ〜。
簡単フランスごはんシリーズでは、料理人やパティシエでもあるフランス在住の筆者が、日本のご家庭でもサクッと作れる家庭のフランス料理をご紹介していきます。
本日ご紹介するのは、旬のアスパラを使ったサラダです☆
ほろ苦いココア味のクッキーとクリームのハーモニーがたまらないお菓子、オレオ。嫌いな人ってそんなにいないんじゃないかな、なんて勝手に思ってます。
さて、そんなオレオを始めとする、アメリカ・モンデリーズ社のお菓子を使ったアイデアレシピを紹介しているのが、カナダの「snack works」というウェブサイト。ここには、ケーキにドリンクなど、オレオを使ったレシピがいっぱい掲載されているんです!
その中で、ものすごくよさそうなレシピを発見しました。それは、材料3つで瞬時に作れちゃう「オレオ・ポップコーン」!! 実際に作ってみたいと思います。
シンガポールやマレーシアを中心に、東南アジアでよく食べられているパン「ロティ・プラタ」(以下プラタ)。インドにルーツをもち、シンガポールで大人気になったサックサクの平たいパンです。
ギー(澄ましバター)を生地に混ぜ込んで焼き上げることが多く、仕上がりはパイ生地のようにサックサク。味はクロワッサンに近いかな? ポーチでも何度かご紹介している、イチオシのアジアン屋台フードのひとつです。
さて、東南アジアに行った経験のある人は大好きという、どちらかというと「知る人ぞ知る」存在だったプラタ。これが今、国内のあるスーパーで売られ始めたこともあり、じわじわと流行の兆しを見せている模様です。
知ってる人も知らなかった人も、プラタを食べてみてほしい! ということで今回は、インドの友人に教えてもらった冷凍プラタの正しい焼き方と、プラタを使ったカンタン絶品スイーツをご紹介します♪