松屋で一躍大ヒットメニューとなった、ジョージアの郷土料理「シュクメルリ鍋膳」。残念ながら2020年2月29日現在、半数以上のお店で販売終了となってしまったようです……。
そ、そんなぁぁぁ。あのにんにくとチーズがガツンと効いた、中毒性まで感じさせる松屋のシュクメルリがもう口にできなくなるだなんて~~~!
……と思いきや、松屋公式がクックパッドにシュクメルリレシピを公開してくれてるではないですか! ひゃっほー、これなら自宅でいつでも好きなだけあの味を楽しめるよーーーー!!!!
松屋で一躍大ヒットメニューとなった、ジョージアの郷土料理「シュクメルリ鍋膳」。残念ながら2020年2月29日現在、半数以上のお店で販売終了となってしまったようです……。
そ、そんなぁぁぁ。あのにんにくとチーズがガツンと効いた、中毒性まで感じさせる松屋のシュクメルリがもう口にできなくなるだなんて~~~!
……と思いきや、松屋公式がクックパッドにシュクメルリレシピを公開してくれてるではないですか! ひゃっほー、これなら自宅でいつでも好きなだけあの味を楽しめるよーーーー!!!!
かわいくておいしい、“チョコがけイチゴ”。溶かしたチョコに、甘酸っぱいイチゴをディップして固めた、おなじみのスイーツです。
ただ、生のイチゴで作ると日持ちしないし、値段もちょっと高い! フリーズドライのイチゴで作るのもいいけれど、ちょっと手に入りにくい!
そこで、イチゴ味のグミを使ってみたところ……。これが、大正解! おいしいし、日持ちするし、おまけにコスパもよし。
今からでもバレンタインに間に合う、“チョコがけグミ”の作り方をご紹介します♪
松の内を過ぎても、お餅が全然なくならなーい! というときにおすすめなのが、お餅をニョッキのようにして消費する方法です。
ミート系にクリームソースなど、さまざまなソースと合う淡白な味のニョッキ。すいとんのようにモチモチした食感が楽しい、イタリア料理です。ジャガイモをベースにした、ポテトニョッキが有名ですよね!
そういえば、ニョッキのもっちりした食感も、ソースによく絡むところも、なんだかお餅と似てる気がしませんか? そこで、お餅をニョッキ風にアレンジしてみたら、これが大成功☆
ということで、本日は驚くほどカンタンに作れる「かぼちゃのスープ餅ニョッキ」をご紹介します♪
あったかくて甘い飲み物って冬のブレイクタイムにぴったりですよね。最近はフルーツが入った紅茶なども人気みたいですね。
今回ご紹介するのは、おなじみのおやつを使って超簡単に作れる、一風変わったフルーツティーのレシピ。
カンロ飴や、かわいいハート型のピュレグミが有名な菓子メーカー・カンロが公式サイトで紹介している「ホットグミティー」という飲み物です。
紅茶にグミを入れるだけ……なので、レシピなど必要ないぐらいカンタン♪ おいしそうなので、早速試してみることにしましたよ!
「焼き芋を買いすぎた!!」あるいは「焼き芋を食べすぎて飽きてきた……」というときに試してみたい、画期的なアイデアをネットで見つけました。
それは……焼き芋の冷凍。
一般的に茹でたイモ類は凍らせると食感が変わってしまうので冷凍は不向きのはずですが……、冷凍のプロ・ニチレイの公式ページによれば、焼き芋を冷凍すると、新感覚の絶品スイーツになるのだそうな。アイスやシャーベットとは、違うのかな?
早速作ってみることにしました。
寒い季節においしい焼き芋。みなさんは、ホクホク派? それともしっとりタイプがお好みでしょうか? 私は断然、しっとり派! スイートポテトのように甘く、しっとりとした食感の焼き芋が大好きです。
コンビニやスーパーでも買える焼き芋ですが、おうちでも手軽に作れます。
サツマイモをオーブンで焼くだけ。本当にこれだけ。でも、簡単だからこそ、おいしく作るためのポイントがあるんです!
体調を崩しやすい季節の変わり目。「ちょっと寒気がするなぁ」「のどが痛いな」と感じたときにぴったりの飲み物レシピを、ネットで見つけちゃいました!
ロッテが公式サイトで紹介している「のど飴ドリンク」というものです。のど飴をお湯で溶かして作るという、何とも斬新なドリンクなのです。
公式レシピに保温や冷え性改善などの効能が知られるショウガを加え、より簡単に作れるよう、アレンジしてみました。それでは早速、作ってみましょう♪
みなさんは、フランス料理にどのようなイメージをもっていますか?
「高級食材を多用する」「クリームやバターたっぷりで濃厚」「難しそう」など、レストランでいただく高価なもの、と思っている方も少なくないかもしれませんね。
もちろん、こうした料理もフレンチなのですが……。
おうちご飯には、缶詰や冷凍食品を使うことも多いフランス人。そんな彼らが普段おうちで食べる料理は、手軽に作れるものが多い印象です。なにしろ近頃のフランスでは、時短料理が流行っているぐらいですから!
そう、フランス人とて、毎日おしゃれなご飯ばかり食べているわけではないのですよ〜。
簡単フランスごはんシリーズでは、料理人やパティシエでもあるフランス在住の筆者が、日本のご家庭でもサクッと作れる家庭のフランス料理をご紹介していきます。
本日ご紹介するのは、旬のアスパラを使ったサラダです☆
ほろ苦いココア味のクッキーとクリームのハーモニーがたまらないお菓子、オレオ。嫌いな人ってそんなにいないんじゃないかな、なんて勝手に思ってます。
さて、そんなオレオを始めとする、アメリカ・モンデリーズ社のお菓子を使ったアイデアレシピを紹介しているのが、カナダの「snack works」というウェブサイト。ここには、ケーキにドリンクなど、オレオを使ったレシピがいっぱい掲載されているんです!
その中で、ものすごくよさそうなレシピを発見しました。それは、材料3つで瞬時に作れちゃう「オレオ・ポップコーン」!! 実際に作ってみたいと思います。
シンガポールやマレーシアを中心に、東南アジアでよく食べられているパン「ロティ・プラタ」(以下プラタ)。インドにルーツをもち、シンガポールで大人気になったサックサクの平たいパンです。
ギー(澄ましバター)を生地に混ぜ込んで焼き上げることが多く、仕上がりはパイ生地のようにサックサク。味はクロワッサンに近いかな? ポーチでも何度かご紹介している、イチオシのアジアン屋台フードのひとつです。
さて、東南アジアに行った経験のある人は大好きという、どちらかというと「知る人ぞ知る」存在だったプラタ。これが今、国内のあるスーパーで売られ始めたこともあり、じわじわと流行の兆しを見せている模様です。
知ってる人も知らなかった人も、プラタを食べてみてほしい! ということで今回は、インドの友人に教えてもらった冷凍プラタの正しい焼き方と、プラタを使ったカンタン絶品スイーツをご紹介します♪
ふっくらジューシーなハンバーグ! なかでも特に人気があるのは、肉汁がジュワ〜ッと溢れるタイプではないでしょうか。
みなさんは肉汁アップのために、工夫していることはありますか? 私は普段、食パンを牛乳に浸してジューシーさをアップさせています。
他にも方法はあるのかな? と思っていたら「タネに氷を混ぜ込んで焼くと、肉汁がシャワーのごとく溢れ出す」という情報をキャッチ!!
私が知らなかっただけで、意外と定番っぽいアイディアらしいのですが……。実際どうなのか、試してみることにしましたよ♪
アイスコーヒーが美味しい季節。アイスコーヒーのアレンジレシピを探していると、カルディコーヒーファームの公式サイトに「黒みつ」を使ったオシャレなレシピを発見!
黒みつ、ミルク、コーヒーの3層のカフェラテになっていて、まるでカフェメニューのようです。
本当にこんなのが家で作れちゃうの? そして、黒みつとコーヒーってどんな味になるんだろう? 気になったので実際に作ってみました。アレンジとして、黒みつだけでなく「メープルシロップ」でも試してみましたよ!
これからの季節に飲みたいアイスコーヒー。いつもミルクを入れてなんとなーく飲んでいるけど、マンネリ化。アレンジレシピってないのかな?
UCCの公式HPによると、なんとスパイスをアイスカフェオレに振りかけるだけで「エスニック・アイスカフェ・オ・レ」を作れるというではありませんか。
お手軽そうだけど、とっても気になるお味の方はどうなんでしょう……? 気になるので実際に作ってみました。
あまり知られていないかもしれませんが、実はハーゲンダッツ公式ページではよりハーゲンダッツのアイスクリームをおいしく食べるアレンジレシピを紹介しています。
どれもこれも彩りが鮮やかでおいしそう……と公式サイトをスクロールしていたら、明らかに「それはどうなの?」という異色のアレンジも混ざっていました。
その中でも、とりわけ異彩を放っていたアレンジレシピ「アボカド&トマト(ハーゲンダッツのバニラにアボカドとトマトをトッピングしただけ)」に今回は挑戦してみたいとオモイマス。
いくら天下のハーゲンダッツがおすすめしてても、とっても疑わしいですよね……。
桜の時期に食べたくなるのが、桜餅やいちご大福などの和菓子。だけど和菓子って、家で作るにはちょっぴり難易度が高そうな気も。
そこで、簡単に作れそうな和スイーツをネットで検索してみたところ、Jミルクや明治が公式サイトで紹介している「牛乳もち」のレシピを発見!!
材料は牛乳、片栗粉、砂糖のみ。これならカンタンに作れそうだし、何より家にあるもので気軽にできちゃうところが素晴らしいッ! 早速、両サイトを参考に「牛乳もち」を作ってみることにしましたよ♪
アイスでもプディングでも、ちょっといいレストランやカフェでデザートを頼むと添えられている「ベリーソース」。
ジャムよりも水分が多くサラリとしているこのソース、量は多くなくても、デザートに添えられているとうれしくなってしまいませんか?
それならぜひ、自作してみましょう! 難しそうに思えるけれど、じつは恐ろしくカンタン。冷凍のベリーにお砂糖をかけて、ほうっておくだけなんですよ!
それでは早速、ベリーソースを作ってみましょう♪
桃屋「江戸むらさき ごはんですよ!」は炊きたてのごはんの上にのせれば何杯でもいけちゃう最強のごはんのおともですが、先日Twitterで「ごはんですよ!」の斬新な使い方が話題に。
なんと「ごはんですよ!」をクリームソースのパスタにちょい足しするだけで、めちゃくちゃ美味しくなるらしいのです。な、なにそれ……そんなの、反則すぎない??(汗)
そんな天才すぎる発想を提案されましても、凡人の私(記者)には全然信じられない。そこで実際に「ごはんですよ!」入りのクリームソースパスタを作って、どんな凄い味がするのかを確かめてみることに。
ひと口サイズのパンケーキに、スモークサーモンなどをトッピングした「ブリニ」。市販の小型パンケーキ(※)を使えばすぐに作れる、フランスの定番おつまみのひとつです。
※編注:小麦粉やそば粉で作ったパンケーキ自体のことも「ブリニ」と呼びます。もともとはロシア料理です。
「サーモンの代わりにワカモレ(アボカドのディップ)をのせてみよう!」と思い立ったものの、肝心のパンケーキ(ブリニ)を買い忘れたぁあああ! ブリニが食べたい、でもブリニがない。こんなとき、どうしたら……?
冷蔵庫の前で考えること数分、大根バターが頭をよぎりました。大根とバターが合うのだから、クリーミーなアボカドと大根だって、相性はいいはず。
試してみたところ……。これが想像以上においしくて(!!)、フランスの友人たちにも大好評でした♪ 大根とアボカドがあればすぐに作れるので、今夜のおつまみにいかがでしょう?