台湾旅行での楽しみのひとつが、食べ歩き! 特に屋台がずらっと並ぶ夜市を歩いていると、現地の熱気を感じてワクワクするんですよね。
このシリーズ記事では、台湾在住の筆者が夜市でぜひおすすめしたい屋台グルメを、最新の取材情報を元に詳しく紹介していきます。
今回は、夜市でいただく「小籠包」。台北にある夜市「延三夜市(イエンサンイエシー)」の、地元民がひっきりなしに訪れる人気店で味わってみました♪
台湾旅行での楽しみのひとつが、食べ歩き! 特に屋台がずらっと並ぶ夜市を歩いていると、現地の熱気を感じてワクワクするんですよね。
このシリーズ記事では、台湾在住の筆者が夜市でぜひおすすめしたい屋台グルメを、最新の取材情報を元に詳しく紹介していきます。
今回は、夜市でいただく「小籠包」。台北にある夜市「延三夜市(イエンサンイエシー)」の、地元民がひっきりなしに訪れる人気店で味わってみました♪
就職や入学などお祝いごとが多い4月。
もし、あなたにも盛大にお祝いしたいことがあるのなら、TGI フライデーズで実施中のお祝いキャンペーンがぴったりかもしれません。
このキャンペーンでは “3つのいいこと” を体験できるそうなのですが、果たしてどんなことなんでしょう……!?
4コマ漫画『サチコと神ねこ様』の時間です。
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フェリシモの部活動「ミュージアム部」と「ユーモア(YOU+MORE!)」がタッグを組んで展開する「文学作品イメージティー」に、待望の新シリーズが登場!
第3弾となる今回は、太宰治や森鴎外など明治から昭和にかけて活躍した文豪たちの著作4作をモチーフにしたお茶がラインナップしています。
作品の世界がどんなふうに表現されているのか、さっそくチェックしてみましょ〜っ♪
ある日突然ヒルトン東京に「おしゃれなアートギャラリー」が出現!? しかもギャラリー内のそこかしこに「ハローキティ」がひそんでいます。
そのギャラリーの正体は……「スイーツビュッフェ」。ハローキティのアート&スイーツを楽しめちゃうというんです。
アート好き&スイーツ好きはもちろん、ハローキティのファンにとっては絶対に見逃せないイベントになりそう♪
2023年4月7日発売の「大人のおしゃれ手帖5月号」に、ものすごい付録が登場しました。
それは……レンジもオーブンも使える「耐熱のガラス容器」! しかも、北欧デザインのライフスタイルブランド「kippis(キッピス)」のデザインなんて、可愛いすぎてもう最高です。
編集部に届いた実物を発売前に使ってみたら、その実力もあっぱれだったのでご紹介します!
「ドリアンピザ」や「野球場をイメージしたピザ」など、数々のユニークなピザを生み出してきた台湾の「ピザハット(必勝客)」。
今回、満を持して登場した新作は「さくら満開 納豆海鮮丼ピザ」です!
いやいや、ちょっと待って。ピザに納豆をのせるの!? っていうかピザなのに海鮮丼ってどういうこと!?
こう思っているのは私だけではなく、現地では「日本の国民食である納豆をピザにのせるなんて、日本人とイタリア人を同時に挑発するのか!」と話題になっているんですよ。
ということで、台湾に住む日本人である私が勇気を出して食べてみました……!
今や、大人はもちろん、子どもスマホやタブレットを使うのが当たり前になった時代。皆さんの中には、お子さんのスマホの使い方に頭を悩ませている、なんて人もいるんじゃないでしょうか。
今回ご紹介するのは、自分専用のスマホやタブレットを持つ小中学生の保護者におこなった「子どものスマホ管理」に関するアンケート調査結果。
過度な利用やトラブルを避けるためにどのような管理や対策がされているのか、一緒に見てみましょう!
日本で古くから受け継がれてきた伝統技法「金継ぎ」。
欠けたり割れたりした器を漆で接着し、修復跡を金粉や色漆で装飾する技術のことで、パンデミック中には「勇気づけられる」「癒やされる」と世界中から注目されました。
このたびご紹介するのは、「金継ぎ」をヒントにして生まれた全く新しいアップサイクルです。伝統×テクノロジーが融合したその全貌とは……!?
4コマ漫画『サチコと神ねこ様』の時間です。
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ファッションブランド「リリーブラウン(LILY BROWN)」が新たにタッグを組むのは、国内デザイナーズブランドの中で屈指の人気を誇る「ケイタマルヤマ(KEITA MARUYAMA)」!
チャイナドレスみたいなワンピースを筆頭に、中華風ブラウスやパンツ、パンダみたいなバッグなど、どこもかしこも可愛いで溢れているのです〜♡
さっそくラインナップをチェックしてみましょうっ。
トリュフ、キャビアと並ぶ世界三大珍味といわれている「フォアグラ」。高級食材としておなじみですが、自宅で食べるには敷居が高いし、製造方法の観点から生産を禁止する国も増えているそう。
そうした背景を受けて生まれたのが、“フォアグラ” ならぬ「グラフォア」です。
いや、名前を逆にしただけ? とも思えるのですが、その正体は……?
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、本音レビューをします。
今回ピックアップするのは、黒澤明監督作『生きる』をリメイクしたイギリス映画『生きる LIVING』(2023年3月31日公開)です。脚本は『日の名残り』、『わたしを離さないで』などで知られるノーベル賞作家、カズオ・イシグロさん。そして主演は、本作の演技で第95回アカデミー賞主演男優賞にノミネートされたビル・ナイさん。
公開初日に劇場で鑑賞しましたが、余命を知った老年の男の生き方が心に染みる映画でしたよ。では、物語から。
心も身体も揺らぎがちなこの季節だからこそ、あえて朝ごはんは起きるのがワクワクするような朝食にして乗り越えたいもの。そんなときにおすすめなのは、カルディオリジナルの「メロンバター」です。
まるで生のメロンを食べてるような贅沢な極みが、毎朝パンの上で楽しめたら……最高すぎない!?
映画の印象的なシーンやタイトルロゴをデザインした “映画Tシャツ” 。 どこかレトロで、サブカルな雰囲気があって、コーディネートのメインにもなってくれます。
セレクトショップ「Green Parks(グリーン パークス)」では、100周年を迎える「ワーナー・ブラザース」と初コラボレーションした “映画Tシャツ” を販売中!
定番の『燃えよドラゴン』や『ワンダーウーマン』に加えて、なかなかグッズのない『きみに読む物語』や『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』もTシャツになってるう!
お茶やコーヒー、カップスープなどの粉末飲料。手軽で飲みやすいけれど……正直かきまぜるのがメンドクサイ!
そんなニッチなニーズに応えてくれる商品、見つけちゃいました。
その名も「自動で飲料をまぜられるマグカップ」です。ハイテクなようでローテク、でも役に立つことは間違いない……!
4コマ漫画『サチコと神ねこ様』の時間です。
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