「イギリス」にまつわる記事

ワインの好みでどんな人かがわかっちゃう!? 赤ワイン派は金持ち、白ワイン派はシャイ、ロゼ派はFacebook中毒者…

あなたは赤ワイン派? 白ワイン派? それともロゼ好き? なんと、どのワインが好きかによって、その人の性格や人柄がわかっちゃうんですって!

そんな興味深い話を伝えているのが、イギリスのニュースサイト「Mail Online」の記事。フランスのワインメーカーが「French Wines with Style」というキャンペーンの一環でイギリス人2000人に調査を行ったそう。所得、地位から性質までいろいろと調べた結果、次のような傾向が明らかになったといいます。

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ポーランドでは鯉のフライ、オーストラリアではBBQ…世界各国のクリスマス料理もなかなか興味深い!

皆さん、今年のイブは何食べた? クリスマスにケンタッキーフライドチキン。日本ではもはや当たり前ともなっているこの風習、海外から見るとかなり風変わりだというのはご存じの人も多いはず。

でも、じゃあそんな海外の人たちはクリスマスに何を食べてるワケ!? アメリカのニュースサイト「GRUB STREET」で紹介されていたのは、彼らアメリカ人が見ておもしろいと思う世界各国のクリスマス料理。日本のケンタッキーはいちばん最初に挙げられていたけど……まあ置いておいて。ほかのいくつかをここでご紹介しちゃいましょう!

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エリザベス女王がメイドを募集! これはイギリス王室で働くチャンス!? 気になる給与、待遇は…!?

先日、話題になった高円宮家の侍女の求人。皇族のお屋敷でのお仕事が昭和女子大の求人掲示板に貼り出されているということで、Twitterやニュースサイトなどで大きな話題を呼びました。

実はイギリスでも最近、同じようなことがあったんです。海外サイト「NewsFeed TIME」によると、エリザベス女王がバッキンガム宮殿住み込みのメイドを募集する求人広告を出したのだそうです!

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イギリス人女性のブラサイズの平均がこの2年で3サイズアップしてる!? ちょっとイギリス行ってくるわ!

イギリス人女性のバストサイズに大異変です。なんとこの2年の間だけで3サイズもアップしているというではないですか! いったいイギリスに何が起こっているというのか? これが本当ならただちに記者もイギリスに飛び立ったほうがよいのだろうか!?※行っただけではサイズはアップしません(編集部注)

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こんなに美しくて素敵なバス駅見たことない! グランドピアノがあるバス停に来た人たちが1音1音みんなで演奏したベートーベンの『月光』が美しすぎる!!

言葉はなくとも、映像と音楽だけで心がジ〜ンとしてしまう映像作品がYouTubeの世界には山ほどアップされています。題して「心ほっこり感動系」。心が疲れた時や荒んだ時には、その映像があなたを癒してくれることでしょう。

ということで今回ご紹介したいのも「心ほっこり感動系」、さらに清く美しく優しくなってしまう可能性を秘めているシットリとした動画です。タイトルは「Amazing Bus Station Sonata ‘commuters play Beethoven’」です。

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トレンチコートをベースにデザイン! あのバーバリーから一生使える極上腕時計が発売されたよ~!!

イギリス生まれの老舗ブランド、バーバリー。この名は、シックなオシャレを愛する女子のみなさんなら、もちろんご存知ですよね? 

バーバリーと聞くと、まずあの「チェック柄」を思い出すという方が多いと思いますが、バーバリーといえばトレンチコート、トレンチコートといえばバーバリー。バーバリーのトレンチコートの持つ美しさと機能性は、他のブランドの追従を許さない唯一無二のものとしてその名を轟かせており、憧れる女子は数知れず。もうすぐコートが恋しくなる季節だし、どうしても欲しくなっちゃうテッパンアイテムですよねっ。

そんなバーバリーから、なんとトレンチコートをベースにデザインされた時計が発売されるんですってよぉっ! こりゃコートと合わせて、なにがなんでもゲットしたいぃぃぃ!

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日本上陸なるか? 本当に大切な人と電話するためだけの超シンプルフォン

先日お伝えした、フェイスブックの浸透ぶりがもたらした、とある傾向の話題。賛否は別にしても、パソコンや携帯、スマートフォンの普及で、生活は確かに大きく変わりましたよね。その反面、携帯を持たないことを選択する人や、SNSの中毒性や依存性が問題視され、コミュニケーションのあり方そのものを問いなおすべき、と感じている人も少なくないようです。

そんな加速する便利さの中、イギリスに登場したシンプル携帯が話題になっています。

このオウン・フォン(Own Fone)、最大の売りは超がつくシンプルさ。特定の限られた相手とだけ通話ができ、通話以外の余計な機能はいっさいなし。メールも留守電機能もありません! という潔さ。

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さあさあみなさまご注目! ガチョウの行進のお通りだよ~っ!

とある日の昼下がり。動画サイトyoutubeによると、イギリス某所にてある珍しい光景が目撃されたようです。

「ピッピッピッ」と笛を鳴らしながらやってきたのは、帽子をかぶった兵隊さん。格好を見るに、彼はどうやら楽隊を率いた指揮者のようです。ということは、これから楽器を持った兵隊さんたちが大勢やってくるのかしら?

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これはびっくり! 涙から作った塩ですって?

「一体どうやって作ったんだ?」とびっくりしてしまう塩が、海外の通販サイト『monstersupplies』で販売されていました。なんと涙で作った塩だというのです。確かに涙はしょっぱい……ですけどね。イギリスでは「Salt made from Tears」という商品名で売り出されているとか。

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「私のサイズはS、それともM?」 これなら簡単、体形に合った服のサイズが一発で分かるサイト

アメリカ発のファスト・ファッションチェーン「Forever21」や、スペイン生まれの同じくファスト・ファッションブランド「ZARA」、イギリスのカジュアルブランド「TOP SHOP」といった海外ブランドの出店により、海外へ行かずとも欧米発の最新ファッションが楽しめるようになりましたよね。

でも実際に店頭で試着してみると、「あれ、サイズSって書いてあるのに、なんだかブカブカ」「サイズ6って、XSサイズのはずだけど、メーカーによってなんだか大きさが違うみたい」、ということもしばしば。海外のメーカーとなるとサイズ表記の違いもあるため、自分に合った洋服のサイズを見つけるのはなかなか大変です。

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イギリスの15歳は、読解力に乏しい? そして日本の若者たちは…

去る2009年、世界中の15歳を対象に読解力のレベルを調査したところ、イギリスのレベルが想像以上に低かった事実が判明し、国をあげての大問題に発展しているようです。

ちなみにトップは、中国の上海。どれくらい差がついてしまっているかというと、イギリスの子供たちのレベルは上海の同年代の子供たちよりも、なんと1年半も遅れているらしいのです。 → 続きを読む

人間を弄ぶ巨大なオウム? 人懐っこい絶滅危惧種カカポ

日本から南へおよそ9000キロメートルの場所に位置するニュージーランド。ここははるか昔に大陸から切り離されて孤立したために独特の生態系が確立されています。

哺乳類がまったく存在しなかった島には、鳥類がさまざまな形で進化をしてきました。なかでも飛べない鳥キーウィは有名です。最近ではそのキーウィよりも注目されている、飛べない鳥が存在します。それは飛べない巨大なオウム、カカポです。
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【ヘンてこ世界】インパクト大! 仕事がはかどる魔法のマスク

このコーナーでは、私たちが生活をする上で特に必要性は感じられないけれど、類まれなるアイディアが詰め込まれた「世界のヘンテコグッズ」をご紹介します。

周囲が気になって仕事が一向に進まないときには、自分の世界に浸るのが一番! 仕事がはかどること必須のアイテムをご紹介しましょう。 → 続きを読む

ロンドン暴動からの再起 / ほうきを手に立ち上がる市民

警察官が黒人男性を射殺し、市民デモから暴動へと発展したロンドン北部トットナム区の騒動。現在、ロンドンを中心に広い範囲へと暴動の規模は拡大し、警察は警戒感を強めています。本来は抗議活動であったはずが、不景気と国の政策に不満を募らせた若い市民による無意味な破壊と略奪に変化したようです。

ただの破壊行為に対して、他の市民も黙っている訳ではありません。ロンドンのウォンズワース区の市民は8月10日、ほうきを持って駅に集結。大規模な清掃活動を開始したのです。

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「これだったら、一人酒も楽しくなりそう!」 という声が聞こえてきそうなカップワインをご紹介しましょう。こちらは英最大手の小売業チェーン「マークス&スペンサー」より、昨年6月から発売されているプラスチック製のワイングラスに入った飲みきりサイズのワインです。 → 続きを読む

日本の給食に牛乳が出るようになったのは、昭和38年頃です。古くは脱脂粉乳の時代から現在に至るまで、給食の飲み物といえば牛乳が常識。和食との相性が良いとは決して思えませんが、カルシウムを豊富に含むことから栄養バランスを考えた上で児童に飲ませるようになったという歴史があります。

日本と同様に「幼児期に牛乳を飲ませる習慣」があるイギリスでは、最近になって1日約285ミリリットルの牛乳がカルシウムの補助だけでなく「腸がん予防」もしてくれることが明らかになりました。 → 続きを読む

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