気温が上がると欲しくなってくる “保冷バッグ” 。冷た〜いドリンクをいつでも飲めるし、お弁当を持ち歩くときにも重宝します。
2023年5月9日発売の雑誌『MonoMax(モノマックス)2023年 6月号』の付録は “保冷機能がついたショルダーバッグ” 。
従来ではあまり見ない特徴を備えている上に2Lサイズのペットボトルが入るほど大容量なんですって……!
編集部に実物が届いたので、その実力のほどをたしかめてみましたよ〜っ!
気温が上がると欲しくなってくる “保冷バッグ” 。冷た〜いドリンクをいつでも飲めるし、お弁当を持ち歩くときにも重宝します。
2023年5月9日発売の雑誌『MonoMax(モノマックス)2023年 6月号』の付録は “保冷機能がついたショルダーバッグ” 。
従来ではあまり見ない特徴を備えている上に2Lサイズのペットボトルが入るほど大容量なんですって……!
編集部に実物が届いたので、その実力のほどをたしかめてみましたよ〜っ!
グッズやLINEスタンプが出たり、キュートなドーナツになったりと、いまや目にしない日はないフリー素材集「いらすとや」。
このたび、フリー素材をつかった初のまちがいさがし本『いらすとやの超シュールで激ムズなまちがいさがし』の発売が決定しました!
「さすがに大人の私ならすぐわかるっしょ!」とためしにやってみたところ……わーん、これが意外と難しいッ!!!
以前、手肌トーンアップ系コスメとして「プリオール おしろい美肌ハンドクリーム」をご紹介したのですが、あれから似たようなコンセプトのハンドクリームをチラホラ見かけます。
そこで今回は、手肌のトーンアップ効果と日焼け止め効果を持つハンドクリームとして「atrix(アトリックス)」から発売されている「ビューティーチャージ プレミアム」を使ってみました。
プリオールとの違いや気になった点なども正直レビューいたします☆
※購入時期は2022年のため、パッケージが変わっている場合があります。
もしも、災害が起きたらーーー。
最低限の防災グッズを用意してはいるものの、いざというときの知識がないかもしれません。それでも、ついつい後回しになってしまう防災対策……。
そんな防災への意識が薄れてしまう前になんとかしなければ、と思っていたところに編集部に届いたのは、防災知識がパッケージにプリントされたお米「RICE SAVER〜『もしも』を生き抜く、コメ知識。〜」。
新潟県主催の「にいがた防災ステーション」の一環として登場したこのお米を使って、もしものときに備えた防災意識を高める生活に挑戦してみようと思います!
子育てをトータルに支援している “育児のソリューション企業” こと「ピジョンハーツ株式会社(以下、ピジョン)」が「スリーコインズ(3COINS、以下スリコ)」とコラボしますよ〜!
ピジョンが運営する幼児教室の先生と一緒に考案した “知育アイテム” が発売されます。
常日頃から子どもたちと接しているプロの方々が関わっているというだけで、安心感がある……! 親子で楽しみながら学べるアイテムをさっそくチェックしてみましょう♪
音楽も映像もアートも旅もホテルも、ぜ〜んぶサブスクで賄えちゃう! 総サブスク時代のいま “新たな刺客” が登場しました。
この春、創業120周年を迎えた老舗の京つけものメーカーが「ぬか漬けのサブスク」をスタート。老舗店による「ぬか床」と「漬物用野菜」でぬか漬けを楽しめる上に、毎月「旬のお漬物」が届きます。
冷蔵庫を開ければいつでも美味しい「ぬか漬け」&「漬物」が待っている……想像するに「QOL=クオリティ オブ ライフ(※生活の質)」が爆上がりしそう!
東京のど真ん中の開放的な空間で映画を楽しめる「品川オープンシアター」。
会場入口から東京タワーに向かって伸びるレッドカーペットと、広大な芝生の上に設置された巨大スクリーンが目印の、人気野外シアターイベントです。
最新回では世界的大ヒットを記録した『トップガン』『トップガン マーヴェリック』を2夜連続で上映。夜風に当たりながら野外で観る『トップガン』はきっと格別なはず……!
コンシーラーを使うと厚塗り感が出る、時間がたつとヨレる……。
そんなお悩みを解消してくれるパウダーコンシーラーが、2023年4月下旬に「キャンメイク(CANMAKE)」から登場します!
カラフルでとっても可愛いコスメなのですが……肝心の実力はどうなの?
まだまだ珍しい「パウダーコンシーラー」の気になる全貌を徹底チェック。本音でレポートします!
サウナーにとってサウナは “なくてはならないもの” 。汗を流し、水風呂で体をととのえることで、ようやく疲れやストレスがリセットされます。
だからこそ、家の近所にサウナがあればモチベーションも上がるはず!
不動産・住宅情報サービスのLIFULL HOME’Sが公開した「注目の都内サウナに通いやすくて家賃が安い駅ランキング」を参考に、家探ししてみませんか?
顔に陰影をつけるメイクはすでに定番になっていますが、とくに鼻筋をきわだたせる「ノーズシャドウ」は、SNS等で「こうすると鼻が高く見える!」というやり方がたくさん紹介されています。
しかし、実際にやってみると濃くなりすぎたり、不自然な影になったりして意外と難しい……。
そんなお悩みを持っている皆さまお待たせしました。2023年4月下旬、我らが「キャンメイク(CANMAKE)」からぴったりのコスメが登場しますよ!
公式ツイッターで様々なアレンジレシピを提案している「ニッカウヰスキー」。
ウイスキー×コーヒー×チョコを使用した「大人の愛のアフォガート」をはじめ、スイーツからおつまみまで趣向を凝らしたレシピが公開されています。
この春、新たに公開されたのは「コーラ&コーヒーフロート・ハイボール」。なにそれ……名前からして美味しい予感しかしない……!
居てもたってもいられなくなったので、さっそく作ってみようと思います♪
日ごろから猫を愛してやまない皆さんにぴったりな1冊が登場しました!
それは、猫の愛らしい表情やしぐさを切り取ったイラスト&その描き方を300点以上紹介した『ニャンとかわいいイラスト帖 ねこを描いてみませんか?』。
絵心がなくても大丈夫。ポイントをつかめば誰でも簡単にキュートな猫さんを描けるようになるというんです!
ライブや夏フェスに参加するときは、なるべく身軽でいたいもの。財布とスマホが入るくらいの “ちょうどいいバッグ” があればいいのにーーー。
そんなニーズに応えてくれる付録に出会ってしまいました。
2023年5月6日発売の雑誌『InRed(インレッド)2023年 6月号』の付録「撥水加工スマホショルダー」はスマホ収納×財布も兼ねた優れもの。
宝島社から実物が編集部に届いたので、くまなくチェック&本音レポしたいと思います!
昨今、涙袋メイクを筆頭に重要視されている「下まぶたメイク」。
下まぶたをしっかりメイクすると、小顔に見せる&面長を緩和させるためのメイク術としても注目されています。
メイク好きの間でも流行っているのは「リキッドアイライナーで下まつ毛を描く」方法。しかしテクニックが必要で失敗すると、いかにも「下まつ毛を描きました!」と強調されてしまい、ナチュラルに見せるのが難しいんですよね。
そんなとき、読者さんから「中国コスメ “JUDYDOLL(ジュディドール)” のアイライナーが極細なので、下まつげを描けるか試してみて欲しい」とリクエストが舞い込みました。
どのくらい極細なのか、ナチュラルに描けるのか……めちゃくちゃ気になったので、実際に購入してチャレンジしてみました〜!
毎日のお風呂タイムに欠かせないボディソープ。皆さんはどんなボディーソープを使っていますか?
私が最近気になっているのは、SNSを中心に話題になっているラックスのきらめくボディーソープ。だってこれ、「全身ラメだらけになっちゃうんじゃないの!?」というくらい、キラキラ輝いているんですもの……。
購入して実際に使ってみたので、本音でレビューしますっ!
フジッコから新しく発売された「ふじっ子煮MIRAI」シリーズ。
北海道で採れた「生昆布」を使っているというだけあり、通常の「ふじっ子煮」と食べ比べると “昆布本来の食感や味わい” をしっかりと楽しめました。
ということで、今回は「ふじっ子煮MIRAI 梅入り生昆布」を使ってアレンジレシピ2品に挑戦してみようと思います♪
本格的に暑くなる前に覚えておきたいさっぱりレシピ、参考にしていただけるとうれしいですっ。
子どもが描いた絵はいつまでも手元に残しておきたいもの。
でも実際はというと……あっという間に増えるいっぽうで、保管しておくスペースがない、ない、ない~~~っ!!!
そんな皆さんにご紹介したいのが、「tottoco」という新サービス。
子どもが描いた絵をプロのクリエイターが世界にひとつだけのアート作品に仕上げ、グッズにして届けてくれるんです!
韓国アイドルメイクを牽引するウォン・ジョンヨ先生のコスメブランド「Wonjungyo(ウォンジョンヨ)」のトーンアップベースがいいらしい、とコスメ好きの間で話題になっています。
でも、いったい何がいいの……? どうして話題になっているの……!?
編集部にサンプルが届いたので、使ってみないとわからないその理由を探ってみることに。使い方のコツも発見したので、お伝えします!
先日魔法ワールドファンを騒がせた、「ハリー・ポッター」シリーズのドラマ制作の正式決定のニュース!
「ハリポタの実写はあの映画キャストが全てよ!」という気持ちもありつつ、原作ガチ勢の私的には嬉しくて期待が膨らむばかり。なぜなら……ハリポタの魅力は映画化されている内容以外にもまだまだまだまだ大量にあるからさ!!
ということで、いちハリポタファンとして「実写でぜひ見たいエピソードや小ネタたち」を独断と偏見でピックアップしてみましたっ。