あったかくて甘い飲み物って冬のブレイクタイムにぴったりですよね。最近はフルーツが入った紅茶なども人気みたいですね。
今回ご紹介するのは、おなじみのおやつを使って超簡単に作れる、一風変わったフルーツティーのレシピ。
カンロ飴や、かわいいハート型のピュレグミが有名な菓子メーカー・カンロが公式サイトで紹介している「ホットグミティー」という飲み物です。
紅茶にグミを入れるだけ……なので、レシピなど必要ないぐらいカンタン♪ おいしそうなので、早速試してみることにしましたよ!
あったかくて甘い飲み物って冬のブレイクタイムにぴったりですよね。最近はフルーツが入った紅茶なども人気みたいですね。
今回ご紹介するのは、おなじみのおやつを使って超簡単に作れる、一風変わったフルーツティーのレシピ。
カンロ飴や、かわいいハート型のピュレグミが有名な菓子メーカー・カンロが公式サイトで紹介している「ホットグミティー」という飲み物です。
紅茶にグミを入れるだけ……なので、レシピなど必要ないぐらいカンタン♪ おいしそうなので、早速試してみることにしましたよ!
「焼き芋を買いすぎた!!」あるいは「焼き芋を食べすぎて飽きてきた……」というときに試してみたい、画期的なアイデアをネットで見つけました。
それは……焼き芋の冷凍。
一般的に茹でたイモ類は凍らせると食感が変わってしまうので冷凍は不向きのはずですが……、冷凍のプロ・ニチレイの公式ページによれば、焼き芋を冷凍すると、新感覚の絶品スイーツになるのだそうな。アイスやシャーベットとは、違うのかな?
早速作ってみることにしました。
寒い季節においしい焼き芋。みなさんは、ホクホク派? それともしっとりタイプがお好みでしょうか? 私は断然、しっとり派! スイートポテトのように甘く、しっとりとした食感の焼き芋が大好きです。
コンビニやスーパーでも買える焼き芋ですが、おうちでも手軽に作れます。
サツマイモをオーブンで焼くだけ。本当にこれだけ。でも、簡単だからこそ、おいしく作るためのポイントがあるんです!
体調を崩しやすい季節の変わり目。「ちょっと寒気がするなぁ」「のどが痛いな」と感じたときにぴったりの飲み物レシピを、ネットで見つけちゃいました!
ロッテが公式サイトで紹介している「のど飴ドリンク」というものです。のど飴をお湯で溶かして作るという、何とも斬新なドリンクなのです。
公式レシピに保温や冷え性改善などの効能が知られるショウガを加え、より簡単に作れるよう、アレンジしてみました。それでは早速、作ってみましょう♪
みなさんは、フランス料理にどのようなイメージをもっていますか?
「高級食材を多用する」「クリームやバターたっぷりで濃厚」「難しそう」など、レストランでいただく高価なもの、と思っている方も少なくないかもしれませんね。
もちろん、こうした料理もフレンチなのですが……。
おうちご飯には、缶詰や冷凍食品を使うことも多いフランス人。そんな彼らが普段おうちで食べる料理は、手軽に作れるものが多い印象です。なにしろ近頃のフランスでは、時短料理が流行っているぐらいですから!
そう、フランス人とて、毎日おしゃれなご飯ばかり食べているわけではないのですよ〜。
簡単フランスごはんシリーズでは、料理人やパティシエでもあるフランス在住の筆者が、日本のご家庭でもサクッと作れる家庭のフランス料理をご紹介していきます。
本日ご紹介するのは、旬のアスパラを使ったサラダです☆
ほろ苦いココア味のクッキーとクリームのハーモニーがたまらないお菓子、オレオ。嫌いな人ってそんなにいないんじゃないかな、なんて勝手に思ってます。
さて、そんなオレオを始めとする、アメリカ・モンデリーズ社のお菓子を使ったアイデアレシピを紹介しているのが、カナダの「snack works」というウェブサイト。ここには、ケーキにドリンクなど、オレオを使ったレシピがいっぱい掲載されているんです!
その中で、ものすごくよさそうなレシピを発見しました。それは、材料3つで瞬時に作れちゃう「オレオ・ポップコーン」!! 実際に作ってみたいと思います。
シンガポールやマレーシアを中心に、東南アジアでよく食べられているパン「ロティ・プラタ」(以下プラタ)。インドにルーツをもち、シンガポールで大人気になったサックサクの平たいパンです。
ギー(澄ましバター)を生地に混ぜ込んで焼き上げることが多く、仕上がりはパイ生地のようにサックサク。味はクロワッサンに近いかな? ポーチでも何度かご紹介している、イチオシのアジアン屋台フードのひとつです。
さて、東南アジアに行った経験のある人は大好きという、どちらかというと「知る人ぞ知る」存在だったプラタ。これが今、国内のあるスーパーで売られ始めたこともあり、じわじわと流行の兆しを見せている模様です。
知ってる人も知らなかった人も、プラタを食べてみてほしい! ということで今回は、インドの友人に教えてもらった冷凍プラタの正しい焼き方と、プラタを使ったカンタン絶品スイーツをご紹介します♪
ふっくらジューシーなハンバーグ! なかでも特に人気があるのは、肉汁がジュワ〜ッと溢れるタイプではないでしょうか。
みなさんは肉汁アップのために、工夫していることはありますか? 私は普段、食パンを牛乳に浸してジューシーさをアップさせています。
他にも方法はあるのかな? と思っていたら「タネに氷を混ぜ込んで焼くと、肉汁がシャワーのごとく溢れ出す」という情報をキャッチ!!
私が知らなかっただけで、意外と定番っぽいアイディアらしいのですが……。実際どうなのか、試してみることにしましたよ♪
アイスコーヒーが美味しい季節。アイスコーヒーのアレンジレシピを探していると、カルディコーヒーファームの公式サイトに「黒みつ」を使ったオシャレなレシピを発見!
黒みつ、ミルク、コーヒーの3層のカフェラテになっていて、まるでカフェメニューのようです。
本当にこんなのが家で作れちゃうの? そして、黒みつとコーヒーってどんな味になるんだろう? 気になったので実際に作ってみました。アレンジとして、黒みつだけでなく「メープルシロップ」でも試してみましたよ!
これからの季節に飲みたいアイスコーヒー。いつもミルクを入れてなんとなーく飲んでいるけど、マンネリ化。アレンジレシピってないのかな?
UCCの公式HPによると、なんとスパイスをアイスカフェオレに振りかけるだけで「エスニック・アイスカフェ・オ・レ」を作れるというではありませんか。
お手軽そうだけど、とっても気になるお味の方はどうなんでしょう……? 気になるので実際に作ってみました。
あまり知られていないかもしれませんが、実はハーゲンダッツ公式ページではよりハーゲンダッツのアイスクリームをおいしく食べるアレンジレシピを紹介しています。
どれもこれも彩りが鮮やかでおいしそう……と公式サイトをスクロールしていたら、明らかに「それはどうなの?」という異色のアレンジも混ざっていました。
その中でも、とりわけ異彩を放っていたアレンジレシピ「アボカド&トマト(ハーゲンダッツのバニラにアボカドとトマトをトッピングしただけ)」に今回は挑戦してみたいとオモイマス。
いくら天下のハーゲンダッツがおすすめしてても、とっても疑わしいですよね……。
桜の時期に食べたくなるのが、桜餅やいちご大福などの和菓子。だけど和菓子って、家で作るにはちょっぴり難易度が高そうな気も。
そこで、簡単に作れそうな和スイーツをネットで検索してみたところ、Jミルクや明治が公式サイトで紹介している「牛乳もち」のレシピを発見!!
材料は牛乳、片栗粉、砂糖のみ。これならカンタンに作れそうだし、何より家にあるもので気軽にできちゃうところが素晴らしいッ! 早速、両サイトを参考に「牛乳もち」を作ってみることにしましたよ♪
アイスでもプディングでも、ちょっといいレストランやカフェでデザートを頼むと添えられている「ベリーソース」。
ジャムよりも水分が多くサラリとしているこのソース、量は多くなくても、デザートに添えられているとうれしくなってしまいませんか?
それならぜひ、自作してみましょう! 難しそうに思えるけれど、じつは恐ろしくカンタン。冷凍のベリーにお砂糖をかけて、ほうっておくだけなんですよ!
それでは早速、ベリーソースを作ってみましょう♪
桃屋「江戸むらさき ごはんですよ!」は炊きたてのごはんの上にのせれば何杯でもいけちゃう最強のごはんのおともですが、先日Twitterで「ごはんですよ!」の斬新な使い方が話題に。
なんと「ごはんですよ!」をクリームソースのパスタにちょい足しするだけで、めちゃくちゃ美味しくなるらしいのです。な、なにそれ……そんなの、反則すぎない??(汗)
そんな天才すぎる発想を提案されましても、凡人の私(記者)には全然信じられない。そこで実際に「ごはんですよ!」入りのクリームソースパスタを作って、どんな凄い味がするのかを確かめてみることに。
ひと口サイズのパンケーキに、スモークサーモンなどをトッピングした「ブリニ」。市販の小型パンケーキ(※)を使えばすぐに作れる、フランスの定番おつまみのひとつです。
※編注:小麦粉やそば粉で作ったパンケーキ自体のことも「ブリニ」と呼びます。もともとはロシア料理です。
「サーモンの代わりにワカモレ(アボカドのディップ)をのせてみよう!」と思い立ったものの、肝心のパンケーキ(ブリニ)を買い忘れたぁあああ! ブリニが食べたい、でもブリニがない。こんなとき、どうしたら……?
冷蔵庫の前で考えること数分、大根バターが頭をよぎりました。大根とバターが合うのだから、クリーミーなアボカドと大根だって、相性はいいはず。
試してみたところ……。これが想像以上においしくて(!!)、フランスの友人たちにも大好評でした♪ 大根とアボカドがあればすぐに作れるので、今夜のおつまみにいかがでしょう?
本日3月8日はサバの日です。ポーチではこれまで、大人気のサバ缶を使った「フレンチ風ポテトサラダ」、「地中海風の濃厚魚スープ」、「5分で作れる極上パテ」など女子向けのレシピをご紹介してきました。みんな作ってみてくれたかな!?
さて、本日はテイストを変えて、食品会社・マルハニチロのホームページで見つけた、日本酒に合いそうな甘辛い味付けの「さば缶のねぎ焼き」を作ってみたいと思います! さて、どんなお味なのでしょうか?
普段のおかずにも、お弁当にも大活躍の卵焼き。お出汁を入れて「だし巻き卵」にしたり、しょう油と砂糖で甘辛く仕上げたりと、ご家庭によりさまざまな卵焼きがあると思います。
どんなレシピであっても、ふわっと仕上がった卵焼きはサイコー! みなさんは、ふんわり仕上げるために、工夫していることはありますか?
乳製品でおなじみのメーカー・明治の「おいしい牛乳」公式サイトによると、牛乳を入れると、出汁を入れなくてもふっくら、“コクのある優しい食感の卵焼き”に仕上がるのだとか。
オムレツを作るときに牛乳を入れるとふわっとするから、厚焼き卵に牛乳の組み合わせも期待できそう!!
ということで、明治が紹介する「コク旨ミルク卵焼き」を作ってみたいと思います。
本日3月1日は「マヨネーズの日」です。キユーピーが1925年の3月に、日本初のマヨネーズを製造販売したことにちなんだものだとか。
そんなマヨネーズ、実はご家庭でもカンタンに作ることができるんです! 普段は料理をしないのに、なぜかマヨネーズ作りだけはとても上手なフランス人の義父に教えてもらった、本場の絶品マヨをご紹介します。
マスタードが全体をピリッと引き締め、クリーミーでとってもおいしいマヨネーズに仕上がりますよ。所要時間はたったの3分! では早速、始めましょう♪